ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


御坂妹

御坂妹「花見しようぜ!とミサカは(ry」一方通行「…………」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/09(金) 21:30:25.35 ID:IGYHyb230



 その日一方通行は、ここぞとばかりにニートのような一日を味わっていた。


 保護者たちはそれぞれの用事でおらず、打ち止めも近所の子供達と一緒に、傍の公園へ遊びに行っている。 
 久々に完全な一人だ。
 正直最近は色々と出ずっぱりだったり、無理矢理連れ出されたりでゆっくりした記憶がない。
 それ故何予定のない今日この日は、とことん寝つくしてやろうと惰眠を貪っていた。

 (…ああくっそォ、なーンなンですかァァ!?!!)

 しかし、先ほどからそれを邪魔する不届き者がいる。
 インターホンを、押す。押す押す押す。連打の嵐。まるで一種の音楽です、とでも言うかのように主張するそれに、
 シカトを決め込みまどろんでいた一方通行も、たまらずにブランケットを跳ね上げた。



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番外個体「てんちょてんちょー!」上条「はいはい」【後編】




444: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新鯖です)(福岡県) 2011/11/12(土) 00:41:50.04 ID:9P22lwSC0


上条の部屋――


上条「はぁ……。何とか泣き止んでくれた」グッタリ

番外個体「ふふ、お疲れー」

上条「ったく、誰のせいだと……」

番外個体「ごめんね? お姉様がネットワークにアクセス出来ないって素で忘れてたよ」

上条「お前らのネットワークは便利すぎるもんな。でも同じ間違いは繰り返さないでくれよ」

番外個体「もちろん。お姉様にもきちんと謝らないとね」

上条「まあ確認しなかった俺も悪かったもんな。言わなくても通じ合ってるみたいな感覚があるから、脇が甘くなってんのかな?」

番外個体「…………///」カァァ

上条「どうかした?」

番外個体「なんかね、今のやり取りがね? ……夫婦みたいかもって思ったらその……///」テレテレ

上条「はは、なんだそれ。でも……ずっとこんな関係が続いたら幸せだろうな」

番外個体「うん……。だけど てんちょーが茶化さないのって珍しいね///」

上条「なんだ? からかって欲しいのか。ワーストたんはドMですねぇ」ヘラヘラ

番外個体「もうっ! やっぱりてんちょーはイジワルだ///」ギューーーッ

上条「やっぱりワーストたんは甘えん坊だ」ナデナデ

番外個体「えへへ、甘やかしたい星人と甘えん坊星人の幸せな結婚だね///」

上条「じゃあ甘えさせてくれ」

番外個体「だーめ♪ 甘えるのはミサカの役目だも~ん」スリスリ





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番外個体「てんちょてんちょー!」上条「はいはい」【前編】




1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(福岡県) 2011/09/19(月) 01:54:12.26 ID:65aIYOHz0


禁書SS

原作から約四年後。上条さんが経営する喫茶店での、お馬鹿な日常がメイン

原作にはないカップル? が存在します。公式以外は認めねえ、って方は見ないほうがいいかもです

一話完結、台本形式で投下。息抜きで始めたSSなのでシリアスは一切ありません




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打ち止め「今日のご飯はお鍋がいいって…」一通「あァ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/15(月) 20:47:21.03 ID:Hn93sW8O0

打ち止め「ミサカはミサカは提案してみる!」

一方通行「あァ?鍋だァ?」

打ち止め「そう!テレビでやってた鍋特集がとってもおいしそうだったの特にキムチ、
ってミサカはミサカは情報通なところを誇示してみたり」

一方通行「……ンな辛ェもンガキが食えるかよ。めんどくせェ。ファミレス行くぞ、ファミレス」



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上条「何してるんだ?」一方通行「…かくれンぼ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/20(土) 18:02:25.12 ID:hJxdVVgi0

打ち止め「ねえねえ、今暇だよねってミサカはミサカは笑顔で聞いてみる!」

一方通行「暇じゃねェ。寝る」

打ち止め「かくれんぼしたいんだけどなあ……ってミサカは」

一方通行「ンなガキくせェことできっかよ」



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上条「今日から『とある魔術の禁書目録』の収録再開か!」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/28(日) 20:43:54.76 ID:hpm4UHF30

上条「またオーディションに落ちた…ふ、不幸だ」

社長「すまんな上条…お前はこれからっていう役者なのに…!
    この会社が弱小プロダクションなせいで…!満足に仕事ももぎ取れん…!」

上条「そ、そんなことないっすよ社長!“某事務所”のアイドル――
    一方通行をガチ殴りしたのは俺ですし…自業自得ってやつっすよ」

社長「そういった面でフォローできなくて何が社長だ…!何がプロダクションだ…!」


上条「社長…俺もっと頑張りますよ!オーディションは山のようにありますし」


社長「上条…」



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上条「『とある魔術の禁書目録』か…オーディションを受けてみよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/21(日) 11:05:43.76 ID:ybvBJQF30

上条「俳優業を志して早一年。やっともぎ取った仕事も端役ばかり…不幸だ」

上条「何かいい仕事は無いだろうか…ん?」

上条「何ですかこの仕事は!?端役でも破格の収入ですよ?」


上条「『とある魔術の禁書目録』か…オーディションを受けてみよう」



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一方通行「なンでも屋さンでェす」

SS速報VIP:一方通行「なンでも屋さンでェす」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1293027427/



1: 以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします 2010/12/22(水) 23:17:07.73 ID:Iehwqe.0

はじめに

時系列とか人物の現状だとか、細かいところは気にしないで下さい
あくまでこのSS内の設定であるという事をご了承下さい
キャラ崩壊も許してください

つまんね
設定おかしくね?
キャラ違うじゃん
なんでこいつらが一緒にいんの?

と思った人は速やかに戻ることをオススメします


以下投下



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上条「インデックスが妊娠しちまった」禁書「当然なんだよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/05(土) 13:10:57.63 ID:+1iKLQx+0

禁書「あれほど避妊をしようねって言っておいたのにとうまが無視するから」

上条「お前だって生のほうが気持ちいいって言ってたじゃねーか」

禁書「そこはとうまがテクニックで何とかするべきところなんだよ」

上条「むちゃくちゃ言うんじゃねえよ」

禁書「はぁ、ま、できたものはしょうがないとしてどうしようか?」

上条「・・・ステイルのせいにするか」

禁書「っていうと?」

上条「酒を大量に飲ませてインデックスと同じベッドで寝てもらおう」

禁書「とうまは天才なんだよ」



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上条「あの日、もしかしてお前は、俺以上に」

SS速報VIP:上条「あの日、もしかしてお前は、俺以上に」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1289612978/



1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/11/13(土) 10:49:38.62 ID:X1Hw1oc0

SS初書きです。

マイガールの最終巻を読んでテンションあがってつい書きたくなりました

見苦しいとこだらけですが投下していきます



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インデックス「早くとうまのケツマ○コに入れたいんだよ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 02:09:50.57 ID:mvuMAQMk0

上条「い、インデックスさん!?そんないきり立った肉棒握りながらだと冗談に聞こえませんよ!?」

イン「冗談じゃないんだよ!もうこれ以上我慢出来ないんだよ!!」

上条「いやいや、上条さんは男だから肉棒入れられても困るって!」

イン「私は気持ちよくなれるから大丈夫なんだよ!とうまと暮らし始めてから毎晩とうまのケツマンコをオカズにオナニーしてきたから、イメトレもばっちりなんだよ!」ジリッ

上条「あ、ちょっと待てインデックス!もうすぐ晩御飯だから!な?」

イン「もう食欲なんてどうでもいいんだよ!いままで食欲旺盛だったのも、とうまのケツマンコへの性欲を我慢してた反動だから、結局とうまのケツマンコに入れれば万事解決かも!」バッ

上条「ちょっ!?後ろから飛びかかるな!お尻の割れ目になにか固い棒が当たってますのよ!?!?」

イン「とうまー!!とうまのケツマンコーーーー!!!!!」

上条「や、やめてくだせぇ!せめて、せめて野外で!!部屋がよごれるー!!!!」



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一方通行「……情熱的な恋をしてェ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/13(火) 23:21:12.28 ID:X/svTJbZ0

とあるファミレス

一方通行「……、……」

上条「……、……」

一方通行「……、オマエずるいンですよォ」

上条「えっだからさっきのマジかよ!?」

一方通行「大マジだボケ。情熱的な恋をしてェ、甘酸っぱい恋でも可」



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一方通行「…………」御坂妹「……(何か喋れよとミサカは(ry)」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/06(土) 02:02:59.07 ID:YzYMpkEL0



 「――あっ!いいところに!ってミサカはミサカは手招きしてみる!」

 特に目的も無く、強いて言えばとある説教くさい黒髪の少年か、もしく自分のオリジナルの少女に会えはしないだろうか、
 と思いつつ歩いていた10032号は、聞きなれた高い声音に足を止めた。
 
 休日の賑わいを見せている街中で、点在しているカフェ。
 その中でもかなりの規模を誇る店のテラス席から、ブンブンとこちらへ手を振る小さな影が一つ。
 何だあれは、と頭の隅で思いつつ、10032号は仕方なしにそちらへ足を向けた。

 「…こんにちは上位固体、生意気にこんな所で一人カフェですか?とミサカは挨拶をします」

 「挨拶より先に喧嘩売られるってどうなの、ってミサカはミサカはちょっと憤慨してみる!」

 キー!とわめく少女の真向かいには、誰もいない。
 いつも一緒のロリコンはどうしたのだろうと思いつつ、10032号はとりあえず促されるままに席に座った。





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上条「神裂の胸に顔埋めてる時が一番落ち着くわ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 12:46:01.27 ID:xJJ49CL6P

神裂「よしよし……」



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黒子「お姉さま、黒子はもう限界ですの」御坂「え?」

※生えてます



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 14:14:33.86 ID:aVVkOqhA0

御坂「あんたあたしのこと愛してるんじゃなかったの」ギンギン

黒子「確かに愛しています、愛していますけれども・・・」

御坂「じゃあ早くしゃぶってよ」ペチペチ

黒子「くっ、く、くろこにも限度というものがありまして・・・」

御坂「もう、焦らすつもり?早くしゃぶりなさいよ」ペチペチ

黒子「おちんちんを黒子の顔にぺちぺちしないでくださいまし」

御坂「いつも喜んでしゃぶってるじゃない」ペチペチ

黒子「だからと言って寝る前に四回したあとに口できれいにして」

黒子「朝起きたら二回口で奉仕が毎日続くのはあまりにも」

御坂「じゃあ他の女の子にしてもらうわ」





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ミサカ「もう夏だし怖い話でもしようず」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 19:35:04.78 ID:ECcQfPt30

ミサカネットワークへようこそ



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一方通行「……剥がれねェ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/11(水) 22:35:20.79 ID:PPdYomB90

am11:00、とあるキャンピングカー内

一方通行「……、……」ムスー

結標「……、……」ジィー

土御門「……、どうしたんだそれ」

海原「くっついてしまったようですよ」

打ち止め「すー……、すー……」

一方通行「……、……」ムッスー

土御門「いや、だから、どうしたんだそれ」

海原「ですからくっついてしまったと」

土御門「意味がわからない!」

一方通行「でけェ声出すなガキが起きる」



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当麻「御坂妹危機十六連発~!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 17:55:53.49 ID:isnKJ0060

当麻「皆さんこんにちは、司会を勤めさせていただきます、上条当麻です」

禁書「アシスタントのインターバルだよ」パフパフ

美琴「コラァ!何よいきなり!!」

当麻「まぁまぁ。今回のこの企画はだな、もっと御坂妹のことを知ろうというコンセプトのクイズなんだ」

黒子「不自然なセットですわね・・・妹!?」

初春「御坂さん妹さんが居たんですか?」

美琴「・・・ま、まぁね」

佐天「でもクイズか。私苦手・・・」



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上条「本当にただの高校生です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18(木) 10:53:42.95 ID:EQSpji6T0

上条(ま、右手は幻想殺しなんだけどね)



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インデックス「好きだよ、あくせられーた」一方通行「…はァ?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/05(土) 00:15:36.78 ID:GhsHk+yE0

「ご飯くれるとうれしいな」

「あァ?」

 ある日、とある少年が一人の少女と出会った。
 少女は、その身にとても複雑な事情を抱えていた。
 その事情に同情したわけではないし、ましてや共感したわけでもない。
 だけれども、様々な思惑と偶然が重なって、少年は少女の抱える事情に顔を突っ込んでいった。
 結果、少年は――有り体に言って、少女を救った。
 代わりに、その過程で得た『無敵の力』と、過去の記憶を失って。

 それが、この物語の起こり。




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