ポチッとSS!! SSまとめ

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我那覇響

P「風邪引いた.....」

SS速報VIP:P「風邪引いた.....」



1: saga 2013/10/11(金) 01:10:02.11 ID:RBiWkvnC0

みなさんこんばんは、10月10日いかがお過ごしですか?

本日、10月10日は目の愛護デーでみなさん目へのご自愛に精が出ていることだと思います。

えっ? そんなことよりもっと大事なことがあるだろうって?

そうです! そうなんです! 本日10月10日は765プロの我那覇響ちゃんの誕生日でございます!

あっ、自己紹介が遅れて申し訳ありません。わたくし765プロダクションでプロデューサーをやっているものでございます。

さぞ今頃は響を囲んでわいわいがやがや誕生パーティーの真っただ中だと想像なさる方も多いと思いまが.....

安心してくださいみなさま! わたくしはいま自宅の布団の中にいます!


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381421401




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【アイマス】響「自分のフィギュア?」

SS速報VIP:響「自分のフィギュア?」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/07(月) 22:21:26.29 ID:06LH/27lo

P「ああそうだ」

響「それがどうしたの?」

P「まあ聞いてくれ。実は今年の765プロはな……」

響「うん?」

P「響推しだ!」

響「おぉー?」

P「なんだ、リアクション薄いじゃないか」

響「いや、だって、いきなり言われてもよくわからないぞ」

P「まぁそうか?とりあえずその響推しのひとつとして」

P「響に関連したいろんなグッズを発売することにした」

響「自分のグッズ?」

P「そうだ」

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【アイマス】響「なあ、プロデューサー」P「ん?」

SS速報VIP:響「なあ、プロデューサー」P「ん?」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/08(火) 23:23:35.99 ID:PT/2sg3DO


-765プロ、事務所




響「お願いしてたアレ、大丈夫か?」

P「ああバッチリだ」

響「ホント!?」

P「嘘ついてどうすんだよ。ただ、ちょっと遠いところだから朝早くなるけどいいか?」

響「なんくるないさー! ありがとうプロデューサー!」





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P「ヤンデレになったアイドルに追われる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/04(金) 22:51:17.25 ID:KVxCenjw0

P「ふぅーっ、これで片付けは終了ですか」

律子「結構派手にしちゃいましたね」

P「たまにはこういうのもいいだろ」

律子「そうですね…」

P「それじゃあちょっとゴミをまとめてくる。帰るときに一緒に出すな」

律子「わかりました……」

給湯室
P「ん?こんな缶ジュースあったか?ってもしかしてお酒か?」

P「……よかった、ただのジュースか。未成年がお酒飲んだら大変だしな。買ったのはビールだけのはずだし」

『ヤンミーデレール』

P「また変な名前だし、紫色の毒々しいジュースだな。誰がこんなアメリカンなもの持ってきたんだ」

P「捨てるとするか」

カラン



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P「どんどん寒くなってきたのでアイドルで暖をとる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/03(木) 19:13:18.35 ID:P0hN1l3o0

P「暖房は11月までつけてもらえないし、スーツでも夜は寒いな…」

律子「そうですね。コーヒーでも入れましょうか?」

P「いや、ここは>>5が帰ってきたので、>>5で暖を取る」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/03(木) 19:15:52.59 ID:q84woHQH0

いおりん



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【アイマス】響「プロデューサーになら自分なんでもしちゃうぞ」 P「なんでも?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/03(木) 15:32:43.12 ID:P4bCNEEj0

響「え、あっ……ど、度が過ぎることはダメだぞ!?」

P「なんでも……」

響「でも自分に出来る事なら……してあげたいかなー……」

P「なんでもか……」

響「自分は経験ないけど……精一杯頑張るぞ」

P「そうだな、じゃあ俺と貴音の仲を良くしてくれ」

響「え……」



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P「ほら響、さんぴん茶」 響「…あ、ありがと」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/01(火) 20:20:50.01 ID:b/dafFjL0

響「……」コク

千早「プロデューサー…ちょっとこの歌詞の事で…」

P「ん?どれ?見せてみろ」

真美「兄ちゃん!!」

P「真美、わかってるからちょっと待ってくれ」

雪歩「ぷ、プロデューサー!お茶ですぅ…」コト

P「ははっ、ありがとう雪歩。…うん美味しい、さすが雪歩の入れたお茶だな」

春香「プロデューサーさん!お茶請けにクッキーはどうですか!?」スッ

P「お、いいな…あれこれいつもと違うな」

春香「あ、わかります?砂糖を少し控えてシナモンを加えてみたんですよ」

P「なるほど、うん…美味しく出来てるよ春香!」ナデナデ

春香「えへへ」トロン

響「………」



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【アイマス】雪歩「プ、プロデューサーなら触られても……だ、大丈夫です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/01(火) 11:53:28.81 ID:jAk2QlFv0

P「え?」

雪歩「だ、大丈夫ですぅ」

P「いやいやいや、まずいでしょ」

雪歩「で、でも……今、誰もいないですし」

P「確かに誰もいないが……ダメだろ」

P「そもそも触る意味がないし」

雪歩「わ、私が男の人に慣れる為じゃダメですか?」

P「ぐぬぬ」



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P「実際に下ネタトークすると赤面する美希可愛い」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/29(日) 09:08:11.19 ID:cVFkQS8ji

P「なぁ美希、オナニーって知ってるか?」

美希「おなにー?なにそれ知らないの」

P「そっかー、やっぱり美希は見た目は大人だが中身はまだまだ中学生だなー」ニヤニヤ

美希「んー!美希もうオトナだもん!おなにーくらい知ってるよ!」

P「あれ?さっきは知らないとか言ってなかったっけ?」ニヤニヤ

美希「あれはハニーをからかっただけなの!とにかく美希はオトナなの!」



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P「境界線」

SS速報VIP:P「境界線」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/28(土) 15:27:30.11 ID:HZf2LLTo0

【ある日、事務所】

昼下がりの事務所で仕事をしていると、今朝オーディションに向かった春香が帰ってきた。

春香「ただいま……」

P「おかえり……春香?どうした?」

帰るなりソファに荷物を置き、自分も腰を下ろす春香。
いつもなら『プロデューサーさん!合格ですよ!合格っ!』と言ってくるのだけど
それが無いという事はつまり、オーディションに落ちた……という事なのだろうか。

P「もしかして……落ちちゃったのか?」

春香「はい……すみません……」

P「謝る事はないさ。また頑張ればいいじゃないか」

春香「そう、ですね……」

やはり、春香の様子はおかしい。
こんなに歯切れの悪い春香は初めてだ。
少しミスをしたって、それこそいつもなら『はいっ!次こそ合格しちゃいますよー!』なんて言うところなのに。
一体どうしたというのだろう。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380349649




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【アイマス】響「妖精の呼子笛」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/24(火) 22:19:29.38 ID:DaOz60ciP

響(プロジェクトフェアリーが結成してから、どれくらいだろう)

響(フェアリーは、飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進を続けている)

響(今が頑張り時)

響(だから、大きな見落としをしていることに)

響(気がつかなかったのかな)



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【アイマス】小鳥「エロゲごっこやる人ー!」P「はーい!」春香「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/22(木) 02:17:42.77 ID:B4h8zAzCO

小鳥「さすがプロデューサーさん!乗り気ですね!」

P「そりゃもう!そんな楽しい遊びに参加しないわけにはいかないじゃないですか!」

春香「え?え?今なにごっこって言ったの?」

小鳥「では今日はどんなシチュエーションでいきますか!」

春香「今日は…って…前もやったことあるの…?」

P「うーん…昨日は女騎士と看守の設定だったから…」

春香「昨日!?昨日もやったの!?というか女騎士ってなに!?」

小鳥「一昨日は奴隷のエルフとそれを買った富豪のシチュでしたね」

春香「一昨日もやってたの!?え、もしや毎日!?ってエルフってなに!?」



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P「月が綺麗だな」 響「えっ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/19(木) 22:50:48.19 ID:XmvGh9XK0

P「ん? どうした響?」

響「え、あいや、うん……き、綺麗だね」

P「流石は中秋の名月ってとこかな」

響「う、うん……」



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【アイマス】響「たるき亭に自分に似た声の店員がいるぞ……」

SS速報VIP:響「たるき亭に自分に似た声の店員がいるぞ……」



1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/18(水) 12:30:21.47 ID:TIkXTGwM0

 最初にピヨコに聞いた時は冗談だと思ったけどほんとに似てたなあ……

 彼女は自分達のことを応援してくれてて、自分が来たときにはこっそり沖縄の調味料で味付けしてくれてたりするんだぞ。

 自分すぐに仲良くなって、ねえねって呼ぶようになったさー。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379475021




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【アイマス】響「うぅ……た、台風なんか怖くない、ぞ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:13:09.09 ID:xwxz1HBX0

ガタガタガタッ

響「! ひゃうっ!」

響「あ、雨戸の音か……驚かさないでよ、もう……」

ガタタタタタッ!

響「ひぃいっ!」

響「うぅ……は、早く過ぎ去ってよぉ……ぐすん……」

ピーンポーン

響「!?」



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【アイマス】響「ぷろでゅうさぁぁぁ……一日だけ泊めてぇぇぇ……」ガクガク

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/16(月) 10:20:02.30 ID:Y8erdwo+0

ザーザー

P「……台風すげえなぁ。こりゃ予定も皆オフになるはずだ」

『ご覧ください! 通常の状態と比べ橋の上にまで水かさが上がっており……!』

P「こんな悪天候でもアナウンサーは外でなきゃいけないんだから、お疲れ様なもんだ」

P「まぁ、仕事でもなけりゃこの状態で外出るバカなんているわけ……」

ピンポーン...

P「……」

ピンポーン....

P「えっ、嘘!? 俺の部屋かよ!!」ダッ

ピンポーン...

P「はいはいはい! 今出る今出る!」

P「……こんな時間帯にいったい誰が……」

ガチャッ

響「ぷぷぷ、ぷろでゅうさぁぁぁ……一日だけ泊めてぇぇぇ……」ガクガク

P「ひ、響ぃ!?」



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【アイマス】美希「ひ~び~き~」貴音「響」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 23:28:23.49 ID:pxpcrR7/0

765プロ/昼

美希「ねえねえ響」

響「どうしたんだ?」

美希「暇なの」

響「そうだな」

貴音「響」

響「どうしたんだ?」

貴音「暇です」

響「そうだな」



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P「北斗、時間あるか?」北斗「ありますよ」

SS速報VIP:P「北斗、時間あるか?」北斗「ありますよ」



1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/14(土) 01:11:01.98 ID:XO4TLdoR0

【ある日、事務所】

P「あー、やっと終わったー」

北斗「お疲れ様。お茶飲みます?」

P「あ、悪いな」

北斗「いえいえ」

伊織「……って、何で961の男爵が事務所に居るのよ!帰りなさいよ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379088661




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P「響、お前の髪を売ってくれないか?」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 10:54:39.31 ID:Zb0HzSlS0

響「……」

P「そんな怪訝そうな顔すんなよ」

響「他にどんな表情をすればいいのか分からないぞ」

響「というかそんなもの買って何に使うつもりさ」

P「それは……あんまり言いたくないんだが、俺の頭を見て察してくれると嬉しい」

響「頭?」

P「ほら……この若さでこんなのって、やっぱりおかしいじゃないか?」

響「なーんだ、プロデューサー、頭がPの形してることなんか気にしてたのか?」

P「なんかとはなんだ! 深刻な問題なんだぞ!」



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【アイマス】貴音「奇病」

SS速報VIP:貴音「奇病」



1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/13(金) 21:36:38.35 ID:XCNAE9OL0



覚えているのは畳の部屋、軋む木の床の音、いつも襖の閉じている部屋、そして私を腕に抱く父の手首から肘までを覆う包帯。
友と呼べる者を自宅に招いた記憶も、一家団欒の食卓などと云うものも記憶にはございません。
私が物心付いた時既に、母は病に臥せっておりました。
その病が、四条の家だけに伝わる奇病である事、先述の襖の閉じた部屋に母が居た、という事。
そして私もまた、四条の家の人間であるという事―――――――。





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379075798




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