ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


朝倉涼子

キョン「お前は俺が知っている長門だよな!?」長門(犯される?!)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/12(月) 17:41:34.50 ID:YxEk6HPp0

キョン「お前は宇宙人で」

長門「……」ビクッ

キョン「いつもは部屋の隅で本を読んでいて」

長門「……」オドオド

キョン「でも、ピンチのときはいつも助けてくれた長門だよな!?なぁ!!」

長門「ぁ……」

キョン「長門……答えてくれ……!!」

長門(絶対、犯される……)

長門(生理じゃないし……パンツは新しいし……ブラも大丈夫……コンドームはきっとない……)

長門「うぅ……優しくしてぇ……」

キョン「……悪い……そんなつもりは……ないんだ」

長門「……」



続きを読む

キョン「へそを、舐めさせて欲しい」長門「……へそ?」

※閲覧注意



SS速報VIP:キョン「へそを、舐めさせて欲しい」長門「……へそ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1570715261/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/10(木) 22:47:41.06 ID:oEeyvj9ZO

「今日はみくるちゃんの身体測定をするわ!」
「どひぇえええええええええええっ!?!!」

その日、SOS団と名乗る反社会的組織団体に不法占拠された文芸部室において、か弱い美少女がセーラー服をひん剥かれる事案が発生した。

「んふ。どうです? 僕達も測定しませんか?」
「やらん」

朝比奈さんの生着替えを間近で見物する度胸は持ち合わせておらず、一目散に部室から避難した俺は同じく部室から追い出された古泉に気持ち悪い提案を持ちかけられて即座に拒否した。

「もう入っていいわよ!」
「やれやれ」

許可が下りたのでそそくさと部室へと戻る。
衣服が乱れた朝比奈さんが痛ましく生々しい。
ご覧の通り、涼宮ハルヒは平常危険運転なので、そろそろ厳罰に処して頂きたいものだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1570715261




続きを読む

キョン「人労ゲーム……?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/24(金) 23:25:40.798 ID:I8eq8blQ0.net

キョン「なんだそれ? やっと俺を労ってくれる気にでもなったのか」


ハルヒ「全っ然違うわよ! 人労じゃなくて人狼! あんた流行り物に疎すぎるのも考え物よ」


キョン「ん? 流行っているのか? その人狼ゲームってやつは」


ハルヒ「そうよ! 言わばテーブルトークRPGってやつね! 心理戦が物を言う、頭脳派ゲーム。あたしたちにうってつけのゲームよ!」


古泉「んふ、確かに一時期流行っていましたね。村に狼が紛れ込んでいて、村人陣営と狼陣営で戦って生き残る、そんなルールでしたっけ」


キョン「ほー。なんだかよくわからんな」


古泉「僕も実際にやったことがあるわけではないのでそこまで詳しくはないのですが」


キョン「なんだ知ったかぶりか」


古泉「ふふ、すみません」



続きを読む

キョン「長門だらけ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/02(金) 19:33:12.83 ID:XO6ZjWR80

~キョンの部屋 朝~


キョン「ふああああ…………朝か……」

キョン「あー……起きるの面倒くさい……もう1回寝よ……」モゾモゾ

???「キョーンくーん!」ボスッ!

キョン「ぐへっ!?」

???「朝だよー。起きてー」ボフッ ボフッ

キョン「わ、分かった、分かったから上に乗るな! 下りろ!」

???「はーい」

キョン「まったく、起こすにしてももっと方法をだな…………ん?」


長門「だってキョンくんが起きないのが悪いんだもーん」


キョン「……」

長門「あれ? どうしたの?」

キョン「なぜお前がここにいる?」




続きを読む

キョン「綾波が可愛すぎて生きるのが辛い」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/10(金) 20:53:14.34 ID:/AWVi6T/0

古泉「…はい?」

キョン「だからレイが可愛いんだよ」

古泉「どうされたんですか突然?」

キョン「昨日な、破のDVDを観たんだよ」

古泉「ああ、成る程…遅いですね」

キョン「やはりレイたんが最高だと再認識できたよ」

古泉「僕はもっぱらアスカ派ですけどね」

キョン「アスカもいいけどなぁー」

古泉「けど?」

キョン「破での噛ませ犬っぷりが酷かったな」

古泉「アスカの魅力について語っても?」

キョン「構わん、続けたまえ」



続きを読む

【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「ハンカチを忘れた…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/12(日) 21:39:18.80 ID:P0qlzNxU0

長門「まずい…」

長門「これが朝倉涼子の知ることとなれば…」

長門「…」ガクブル

長門「おしりをぺんぺんされる…」ブルブル



続きを読む

キョン「あさぷらす?」長門「アサプラス」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/22(水) 09:14:07.02 ID:5Yi1VPHFO

キョン「なんだそりゃ。メガ粒子砲でも出しそうだな」

長門「違う。命令違反をしたインターフェイスを最新のゲーム機に閉じ込めた」

キョン「ほーう」

長門「システムは既存のゲーム、コナ〇から発売されているラブプラ〇を借りている」

キョン「やったことはないが、中々面白いらしいな・・・ん?アサプラス・・・?まさか」




長門「そう。この中には朝倉涼子が入っている」パカッ

朝倉『・・・・・・』




続きを読む

ハルヒ「部室に入ったら古泉くんが下半身丸出しで死んでた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/22(水) 15:52:40.87 ID:wTNVtd4i0

ハルヒ「おまたせー!さあ今日も張り切って活動するわよ!」バン!

キョン「とは言ってもやることなんて無いだろが」

ハルヒ「無いなら作るだけよ。みくるちゃん!今日は新しい衣装を着てもらうからね!」

古泉「」

みくる「ふえぇ!?な、なんですかその露出の高そうな服!」

ハルヒ「みくるちゃんに合うと思って調達してきたのよ!有希も似合うと思うでしょ?」

長門「ん」

古泉「」



続きを読む

ハルヒ「んむぅ、ぷはっ!あ・・・朝倉ぁ・・・///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/24(火) 11:58:08.56 ID:yVhvFqavO

下駄箱

ハルヒ「何か入ってる・・・またラブレターかしら?面と向かって言えとあれ程・・・」

ハルヒ「なになに・・・放課後誰もいなくなったら一年五組の教室に来て、ですって?」

ハルヒ「何よこれ・・・もう少しディティール凝りなさいよ!てゆーか・・・」

ハルヒ「この文字どう見ても男が書くような字じゃないわよね・・・」

ハルヒ「・・・・・・」

ハルヒ「ま、まあとりあえず行ってみましょ!」



続きを読む

キョン「頼むハルヒ!ちょっとだけ!」ハルヒ「嫌よ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/26(土) 15:12:03.75 ID:TGzl7b0Z0

キョン「ほんと!ほんとちょっとでいいから!」

ハルヒ「嫌だって言ってるでしょバカキョン!」

ガチャ

古泉「どうしました?言い争いが外まで聞こえましたよ?」

朝比奈「け、けんかは良くないですよぉ・・・」

長門「状況説明を求める」

ハルヒ「このバカキョンがお、おっぱい揉みたいなんて言ってくるのよ!?」

キョン「俺だって年頃だ!おっぱいの一つや二つ揉みたいさ!」

ハルヒ「セクハラで訴えるわよ!」



続きを読む

キョン「俺の歌を聴け!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/05(月) 00:36:20.87 ID:nIxoERwL0

~SOS団活終了後~


キョン「バンド?」

みくる「はい!バンド組みませんか?」

キョン「なんか楽器出来んのかよ」

みくる「べ、ベースなら」

キョン「そうかい」

みくる「あの…ダメですか?」

キョン「ダメなんて言ってねえじゃねえか」

みくる「わぁ…ありがとうございます!」



続きを読む

ハルヒ「変な奴」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 15:42:37.76 ID:6D/IFsKv0

ハルヒ「ただの人間には興味ありません」

キョン(あん?)

ハルヒ「この中に、宇宙人未来人超能力者異世界人が居たら私のところまで来なさい!以上!」

キョン(変な奴)

岡部「あ、ああ…じゃあ次は」

キョン「俺だな!」

キョン「俺はキョン!本名なんかどうでもいいだろ?まずは挨拶代わりだ!俺の歌を聴け!」ジャガジャガ

ハルヒ(変な奴)




続きを読む

ハルヒ「キョンそこはダメよ・・・二人きりだからって、あ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/19(水) 22:02:25.29 ID:1+VdBsmm0

キョン「なっ!?」

ハルヒ「だからダメって・・・こんなとこみくるちゃんや古泉君や有希に見られたら・・・!」

キョン「おい、ハルヒ!お前何言ってやがる!」

ハルヒ「もう、ダメよ。ダメなんだから・・・」

谷口「おいキョン、お前普段涼宮と何やってんだよー」

岡部「あーキョン、クラスメイト同士仲がいいのは大変結構だが、学内ではもう少し節度ある付き合いをな」

クラス「ハハハ」

キョン「いや、だから俺とこいつは何も・・・」

ハルヒ「あ、そんなところまで・・・イヤアアアアアアアア!!!!」

キョン「く・・・このやろっ!」ボカッ

ハルヒ「痛っ!ちょっとキョン何するのよ!せっかく人が良い夢見て・・・ん?」

キョン「・・・」

ハルヒ「ちょっとキョン、みんなこっち見てるわよ。何かあったの?」ヒソヒソ

キョン「・・・」



続きを読む

キョン「ヤンデレの女の子達に愛されすぎて夜も眠れん……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/18(火) 00:29:14.36 ID:ROa+Ipy+0

事の発端は、1通のメールだった。



続きを読む

キョン「俺は長門を選ぶ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/05(金) 08:25:05.53 ID:rbY/NeTkO

キョン(またハルヒに振り回される日々を送るか、この世界で平穏に暮らすか)

キョン(こっちで文芸部に入ってみて…長門とのんびり、か)

キョン(それもいいかもしれん)

キョン「俺は長門を選ぶ」

長門「えっ?」



続きを読む

キョン「俺は朝倉がタイプだ」

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/19(土) 09:43:49.49 ID:DsGgaU2VO

4月。
人は春は出逢いと別れの季節と言い、この4月は出逢いの方に当たるわけなんだが、
俺は前3年に特別仲がよかった先輩もおらず別れとかいうのはあまり実感しておらず、
出逢いというのも学年が一つ上がるだけで特にないとはずだ。
去年までと特に何も変わらない。変わるのは、クラスのメンバーとか担任とかその辺だけだろう。
そのはずだったんだが…



続きを読む

キョン「俺は朝倉が好きだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/30(金) 22:02:59.35 ID:OvI6VT4f0


「キョン、キスして」

ハルヒが言う。
ああ、こりゃ夢だな。

どうして俺もこう現実味のない夢を見るのかね。

俺はなぜか身動きが取れないらしいので、仕方なく視線を彷徨わせた。

その先に一人の女子生徒を見た。
見覚えがある青い髪が揺れていた。

あれは―――?


もっとよく見たい。俺が動こうとすると、ベッドから落ちた。

衝撃がじわじわ体に伝わり、意識が醒めていく。

まったく。良くわからない夢だったな。




続きを読む

朝倉「キョンく~ん、愛しの涼子が遊びに来たわよ」 キョン「帰れ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/06(日) 00:21:07.44 ID:I/v1w5sy0

朝倉「ええっ!?」

キョン「ええっじゃない!さっさと帰れ」

朝倉「ちょっとキョンくん!可愛い女の子が遊びに来たのよ?」

キョン「へぇ~そうかい。――それじゃあな」

朝倉「わぁわぁ!ドアを閉めないで!!」

キョン「あのな…そもそもお前一体何しに来たんだよ?」

朝倉「何ってキョンくんと遊ぼうと思って…つい来ちゃった。テヘッ」

キョン「さようなら」

朝倉「だからなんでドアを閉めるのよぉぉぉ!!」




続きを読む

朝倉「あなたを夕食に招待して涼宮ハルヒの出方を見る」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/25(水) 21:55:28.69 ID:iaJDSdT1P

キョン「冗談はやめろ」

朝倉「冗談だと思う?」

キョン「意味が解らないし、笑えない。だいたい俺達は一緒に飯を食うような仲でもないだろう」

朝倉「あら、あたしはこれからそんな間柄になりたいと思ってるんだけど」

キョン「何にせよとりあえずその手を離してくれないか」

朝倉「うん、それ無理。だってあたしは本当にあなたに来て欲しいんだもの」

キョン「でもな……」

朝倉「ちなみに今夜はあなたの大好きなカレーよ」

キョン「ご馳走になります」



続きを読む

キョン「待ってくれ長門!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/26(月) 12:10:07.55 ID:Z571vRTE0


 CGで構成された緻密な映像がめまぐるしく流れるような光景。
そんな中、顔にべったりとついた長門の血を拭う事もせず、
咄嗟にに俺は長門を呼びとめた。

「なに?」

 致死量をとうに超えた血液を体外に垂れ流しにしても尚、
渾然と仁王立ちする圧倒的な少女は、決して小さくも細くも無い
一般的な、長門自身よりも背の高い少女を掲げたままで、
俺に黒水晶の球状塊のような瞳を向ける。



続きを読む
スポンサードリンク
メールフォーム
記事検索
最新コメント
にほんブログ村
PCアクセスランキング
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

アイドルマスター シンデレラガールズ 星輝子 -マッシュアップ★ボルテージ- 1/7スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア

新品価格
¥15,900から
(2019/9/5 01:33時点)