ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


桐生萌郁

岡部「綯……綯……」シコシコシコシコ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 10:06:01.44 ID:brHQuE280

岡部「……うっ」ドビュ

岡部「……ふぅ」

岡部「………」

岡部「いかんな……」

岡部(最近、性欲が止まらなくなっている……)

岡部(紅莉ニー、まゆニーは普段からしてたが、留未ニー、萌ニー、鈴ニーときて、遂に綯ニーまでしてしまうとは)

岡部「……」ムクムク

岡部「もう、回復したか」



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岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」

1: 落ちたので途中まで再放送 2012/08/30(木) 20:10:40.12 ID:sskRVT0O0

岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」


岡部「フゥーハハハ! これでラボメン全員の親のポケベル番号を特定した!」

ダル「全員じゃなくね? 阿万音氏の母さんはポケベル持ってなかったじゃん。」

岡部「えぇい!細かいことはいい! これよりオペレーション・ロキの概要を説明する!」

ダル「もういいって、要するに全ラボメンの母さんの妊娠してる時期にDメールを送るだけっしょ?
                男の母親には野菜を食え、女の母親には肉を食えってな感じに。」

岡部「うっく…。 まぁつまりはそういうことだ!」


ダル「本当にみんながいないときに勝手に送っていいん?」

岡部「かまわん!どうせ送ったということはなかったことになる!
        それにやばいと思ったらすぐに取り消しのDメールを送る!」


ダル「ま、僕も可愛いおにゃのこになれるかもしれないわけだから大賛成なわけですけどね。うへへ」

岡部「安心しろ、可愛くはならないはずだ」



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岡部「ラボで自慰に耽ってたら、誰かに見られた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/18(土) 15:16:10.31 ID:bT7faxSm0

~ラボ~



岡部「ぬうう……」

岡部(今宵は俺のミストルティンが疼く……)

岡部(ここの所ご無沙汰だったからな、久々に溜まった邪を取り除くか)

岡部(いつも通り家に帰ってから……いや、しかし今は一刻も早く鎮めたくなったきた……)

岡部「……」

岡部(ラボメンは皆帰宅済、夜なので再訪もあるまい)

岡部「さらに鍵もかけておけば、問題は皆無」

 カチッ

岡部「よし……」



岡部「さあ! その身を高ぶらせろバベェェル!」

 ギィン



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紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」岡部「えっ」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 19:44:09.86 ID:TvkhnU/h0

紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」

岡部「えっ」

紅莉栖「ちょっと岡部」

岡部「へ、な、なんだ」

紅莉栖「…………これは」クンクン

岡部「ぅ、うわ、や、やめろぉ!においを嗅ぐな!お前は犬か!」

紅莉栖「んー?」クンクン

岡部「お願い、やめてっ!謝る!明日からファブリーズする!俺が汗くさいのはわかった!頼むから嗅がないでください!」

紅莉栖「…………白衣、ね」

岡部「え」



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岡部「ハゲた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/26(月) 01:25:28.82 ID:sdYtFRcy0

 ~Laboratory~
 ~AM 04:00~

紅莉栖「…できた」

紅莉栖「【ビット粒子砲】を密かに改造し始めて48時間…」

紅莉栖「裏未来ガジェット1号、【ヘイト・アッパー】の完成よ!」


【ヘイト・アッパー】
ビット粒子砲の外見をした、全く別物のオモチャ
引き金を引くとレーザーが出る
そのレーザーを人の側頭葉に照射し続けるだけで、
その人の記憶の中にある「憎いもの」に対する感情の強さを増大させる


紅莉栖「だけど、被験者がいないことには始まらないわね…」

岡部「Zzz…」

紅莉栖「丁度いいわ。ソファで寝てる岡部で試してみましょう」




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ダル「ラボメンガールズで結婚するなら誰がいい?」岡部「なに?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 14:30:42.91 ID:vgb22ylR0

岡部「はあ? なんだ、その下らん質問は」

ダル「いや、ただなんとなく聞いてみただけ。ほら、こういう会話って普段できないじゃん」

岡部「クリスティーナたちが居る前でそんな事を話たら間違いなく海馬に電極を刺されるだろうな」

ダル「それにさあ、オカリンの好みってどんなタイプかなって、いう好奇心もある。一人くらいは好みのタイプいるっしょ?」

岡部「下らん。俺がそんな事に現を抜かすなどありえん」



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岡部「やはり年下は恋愛対象として見れんな」紅莉栖「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 20:50:43.72 ID:2SY+n5uX0

岡部「そうは思わんか? ダル」

まゆり「」

ルカ子「」

フェイリス「」

鈴羽「……よしっ」

萌郁「……」グッ

岡部(なんだ? ラボ内の空気が変わったような……)

ダル「ラボメン全員集まってる中でそれを言えるとか、さすがオカリン……」



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岡部「…」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 10:40:54.96 ID:+XNd/7W3i

テレビ「皆さんこんにちは!テレホーンショッピング!」


いつも通りのラボ。のんびりとした午後だった

まゆり「ねぇねぇオカリン、今日はなにするの?」

ナントキョウハサイシンノデンシレンジヲゴショウカイ!

岡部「ふむ…ガジェットの研究も一段落しているしな。どこか出掛けるのもいいかもしれんな」

まゆり「わー、いいねぇ。ニャンニャンに行こうよ。今日はイベントやってるんだぁ」

ナントネットカラジドウアタタメキノウツキ!ワースバラシイ

岡部「いいだろう!この鳳凰院凶真、そのイベントとやらを制圧してやろう!」


この時から、世界が変わっていた。



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岡部「ラボメンガールズを抱きしめて愛してると囁いたらどうなるか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/12(火) 19:42:14.27 ID:89Z0Znm30

岡部「おい、助手」

紅莉栖「助手じゃねーし、なによ?」

岡部「ちょっとこっちに来い」

紅莉栖「はあ?なんでよ」

岡部「いいから、早く来い。クリスティーナ」

紅莉栖「ティーナって言うな。もう、何なのよ」テクテク

紅莉栖「ほら、これでいい?」

ぎゅっ

紅莉栖「ふえ?」

岡部「……紅莉栖、愛してる」



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岡部「リア充になるぞ」 ダル「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 15:36:24.30 ID:U+C78jir0

ダル「いきなり何言ってるん?」

岡部「言葉通りの意味だ」

ダル「今日のお前にだけは言われたくないスレ立ててもよろし?」

岡部「貴様は後悔しないのか? 俺達はもう大学生……」

岡部「人生の夏休みとも言われる時期に研究やエロゲに精を出す……なんとも寂しい青春ではないか」

 ドン!

岡部「お、おい……」

ダル「わりオカリン、ついカっとなって殴っちまったよ……壁」

ダル「つかおまいはすでに爆ぜてもいい状況にある件について」

岡部「俺が? 冗談を言うな」

ダル「それこそ冗談じゃねーよマジで」



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岡部「ラボメンガールズに六股がばれた……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 19:00:22.03 ID:Jt3XfVGc0

紅莉栖「……」

まゆり「……」

フェイリス「……」

ルカ子「……」

萌郁「……」

鈴羽「……」

岡部「……」




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萌郁「イメチェンしよう」

SS速報VIP:萌郁「イメチェンしよう」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1338986106/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/06(水) 21:35:06.15 ID:uOh9Gnrz0

未来ガジェット研究所

まゆり「最近萌郁さん見ないねぇ」

紅莉栖「そういえばそうね」

紅莉栖「岡部、何か聞いてない?」

岡部「助手よ、何故俺に聞くのだ?」

紅莉栖「あんた桐生さんとメル友でしょ?何か聞いてないの?」

紅莉栖「それと助手じゃねーし」

ダル「そういえばここ一ヵ月見てない気がするお」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1338986106(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




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紅莉栖「ツンツンしすぎて岡部に愛想尽かされた……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/14(月) 21:52:07.43 ID:S47qK/ir0

紅莉栖「原因はいつもの些細な喧嘩だった……」

紅莉栖「最初はいつもみたいに仲直りできるって思ってた……」

紅莉栖「なんだかんだで最後は岡部の方から謝ってきて、私がそれをツンツンしながら許して……今回もそうだと思ってた」

紅莉栖「でも、違った……」

紅莉栖「メールもこないし、電話もない……もうこれで半年経った……」

紅莉栖「おかべぇ……」グス



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岡部「付き合うならやはり年上だな」紅莉栖「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 22:34:49.39 ID:QQwrpXi10

ダル「へ~オカリンってお姉さん好きなんだ」

岡部「やはり男なら誰しも年上の女性に甘えてみたいと思うだろ、ダル」

ダル「同意」

紅莉栖「………」


ってな感じで誰か続きお願いします



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岡部「助手以外のラボメンガールズ全員とイチャイチャしたらどうなるか」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/25(金) 19:21:04.01 ID:O+PMHjCS0

岡部「ふむ……まずは一番安定しそうなまゆり当たりにしとくか」

---ラボ---

岡部「まゆり。 いるか?」ガチャ

まゆり「あーっ、オカリン~。 とぅっとぅるー♪」

岡部「(まゆりはいつものコス作り中か……)」

岡部「いたか。 隣、座るぞ」スッ

まゆり「うんっ。 どうぞ~」


岡部「………」

まゆり「………」

岡部「(さて……と)」



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紅莉栖「岡部って、土下座して頼んだらヤらせてくれそうよね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 17:58:57.96 ID:d7dq2Vv/0

まゆり「う~ん、紅莉栖ちゃんもそう思う?」

紅莉栖「ええ」

フェイリス「凶真は押しに弱いのニャ」

ルカ子「土下座して岡部さんとできるなら、僕……」

萌郁「……ヤる」

鈴羽「でも、それなら無理やりヤッた方が早くない?」



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岡部父「倫太郎、お前まだDTなのか?」 岡部「」

SS速報VIP:岡部父「倫太郎、お前まだDTなのか?」 岡部「」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1314196738/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(宮城県) 2011/08/24(水) 23:38:58.34 ID:RDfvrh3R0

・初SS、初投稿です。お気づきの点あればご指摘お願いします
・比翼恋理設定を多目に導入してますが、ご容赦ください
・本編のネタバレはしてないつもりですがしてたらごめんなさい
・世界線?時間軸?んなもんしらねぇぜ!ヒャッハー!

~~~~~~
岡部「な…な、何を言っているのだ親父?
この狂気のマッドサイエンティストがど、どどどDTちゃうわ、じゃない
DTなわけないでございましょう?」

岡部父「あぁ?そうなのか?だっておめぇ、今まで全く彼女がいるそぶりが無かったからよぉ、てっきり…」

岡部「か、彼女くらいいるわ!この駄目親父!!!」

岡部父「おお?そうなのか?あぁ、ラボとか言うところに寝泊りしてるんだもんなぁ
そりゃいろいろとやりたい放題か!はっはっは!」

岡部「くぬっ、駄目助平親父めが!」

岡部父「よしよし、じゃあ倫太郎、今度の日曜その彼女ちゃんとやらをつれてこい!」

岡部「なにっ?↑」

岡部父「いいか絶対だぞ?もし連れてこなかったら-…」




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岡部「なんてこった、俺が……女?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 21:28:44.11 ID:qhPO+eYh0

岡部「最初に違和感を覚えたのは、隣を歩くまゆり」

岡部「俺はラボへ帰る道を一人で歩いていたはず」

岡部「次はまゆりの背丈、普段なら軽く見下ろす身長差なはず……がそんなに変わらなかった」

岡部「違う、まゆりの身長は変わっていなかった、俺が低くなっていたんだ」

岡部「そして胸に慣れない感触」

岡部「見下ろすと微かな膨らみ」

岡部「恐る恐る触れてみる……脂肪の塊」

岡部「最後に……」

岡部「股間に生じた喪失感」

岡部「なんだよこれ、あるはずのものがない、なんなんだよ……」



岡部「なんてこった、俺が……女?」



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岡部「みんな俺から離れていく……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/24(金) 14:30:41.28 ID:pKdBRRYf0

買ったばかりの携帯から──

 ピリリリリ

着信音。見覚えのない番号──

 ピリリリリ

底知れぬ不安が思考を支配する。
出たくない。

 ピリリリリ

だがそれが止まる気配はない。
意を決して指に力を込める──

 ピッ

その瞬間、周りの景色が琥珀色に包まれ、ぐにゃぐにゃと揺れ始める。
平衡感覚は失われ、立っていられなくなり──


女性「ちょ、ちょっと!? 大丈夫!? しっかりして!」


ごめん……なさい……。



Chapter 1 『分離喪失のデジャヴュ』



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ダル「オカリンがいない時のラボが殺伐としすぎてるお」

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 投稿日:2011/08/13(土) 13:07:26.64 ID:kLvcWA5z0

まゆり「ねえねえオカリン」ズイッ

岡部「うん?なんだ?っというか少し近いぞ、まゆり」

紅莉栖「………」ジー

まゆり「えへへ、オカリン、今度の日曜日空いてる?」

岡部「日曜日?まあ空いてるが……」

まゆり「良かった~実はねコスの材料の買い出しを手伝ってほしいのです」

岡部「なっ!まゆり貴様、人質の分際で俺を荷物持ちに使うなど」

まゆり「ダメかな」ショボーン

岡部「そ、そんな顔をするな!い、いいだろう、それくらいこの狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真にとっては朝飯前だ!フゥーハハハ」

まゆり「えへへ♪ありがとう、オカリン」ギュ

岡部「なっ、だ、抱きつくでない!」

まゆり「え~でも昔はよくこうしてたよ~」

岡部「あれはガキ頃だからであって」

紅莉栖「………」ギリッ

ダル(牧瀬氏の表情が怖いお……)



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