ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


椎名まゆり

紅莉栖「阿万音さんってファッションセンス皆無よね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/08(水) 23:10:57.78 ID:rDIldBg50

紅莉栖「そう思わない?」

ダル「え、え、僕に聞く?」

紅莉栖「髪もボサボサで痛んでるし汗臭いし」

紅莉栖「正直言うと橋田より不潔なのよね」

岡部「・・・」

ガチャ

鈴羽「うぃーす」



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フェイリス「凶真のすごいニャ?すごいニャ?」

6: 忍法帖【Lv=24,xxxPT】 2011/07/03(日) 12:22:00.51 ID:nppBVzJ30

ラボ

岡部「Zzzz」

フェイリス「ニャニャ、せっかくフェイリスが遊びにきたのに凶真ってば寝ちゃってるニャ」

岡部「Zzzz」

フェイリス「………」キョロキョロ

岡部「Zzzz」

フェイリス「誰もいない今ニャら……」



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岡部「何かイライラする」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 05:08:54.49 ID:yk3PEg9Z0

岡部「何故だ」

岡部「理由は分からんがイライラする……」

岡部「ハッ!? ああ、俺だ。たった今、機関からの精神攻げ……あ?」

岡部「……ああ、そうか。もう、こういうのが面倒くさいんだ。俺」

岡部「何かもう全部面倒くさい……」



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岡部「ラボメンみんなにリーディングシュタイナーが発動した……」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/17(土) 09:27:57.23 ID:IhtzcWAf0

岡部(α世界線ではフェイリスとルカ子が明確に記憶を思い出していた)
紅莉栖「おかべ……」スリスリ

岡部(リーディング・シュタイナーは誰しもが持つ能力)

まゆり「オカリン……オカリン、まゆしぃの側にいて……」ぎゅ

岡部(だが、それには個人差があり紅莉栖やまゆり達が全てを思い出す事など有り得ないと思っていたが……)

フェイリス「パパ……」グス

岡部(まさか、全て思い出してしまうとは……)
萌郁「いやああああああああFBが禿親父なんていやあああああああああああああ」ジタバタ

ダル「鈴羽ああああああ世界一かわいよおおおおお!」

岡部「……どうしてこうなった」



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岡部「クリスティーナよ。頼んでおいたドクぺはどこだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/05(日) 15:40:13.06 ID:OviEXtut0

紅莉栖「あ」

岡部「お金を預けただろ?」

紅莉栖(っべー・・・そういやそうだったわね・・・)

紅莉栖(なんかお金増えてると思ってもう使っちゃったわよ・・・)

紅莉栖(立て替えて後で買えばいいやと思ってすっかり忘れてたわ)

岡部「おい。どうした?」

紅莉栖「お、お金なんて借りたかしら?」



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牧瀬「おい助手よ」岡部「助手ゆーな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/02(火) 23:08:09.97 ID:LSt2HMnp0

牧瀬「って、あれ」

岡部「い、入れ替わってる?」

牧瀬&岡部「うわああああああああああああああ!!」



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岡部「・・・・・・」  ダル「うわあああああ!」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/15(金) 21:43:45.92 ID:Ubf/rMED0

岡部「なあ、ダル。朝目が覚めたとき唇が湿っている事はあるか?」

ダル「は? 普通渇いてるんじゃね? まあヨダレ垂らしてたらわからんが」

岡部「うむ。その可能性は考えてみたのだが。唇全体が湿っているというか、
    濡れているというか。何故か潤っているのだ」

ダル「ふーん。で? そんだけ?」

岡部「ああ、ここ数日家に帰って寝ているのだが。
   その日に限って潤っている」

ダル「て事は、今日も朝潤ってたってことかお?」

岡部「うむ。しかも今日は首筋も少し湿っていた」

ダル「なにそれ、ちょっと怖いんだけど」



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るか「どうして、ボクは・・・・・・男の子なんだろう・・・・・・」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25(月) 21:22:18.59 ID:l0dN/ZGI0

ラボ 朝


岡部「全員集まったな、では円卓会議を始める!」

まゆり「おー♪」

萌郁「・・・・・・」ピピピピッ
   『わーい(*´∀`*) どんな話なのかなー?(*゚▽゚*)』

るか「皆さんの飲み物、ここに置いときますね」

ダル「るか氏、僕用にゼロカロリーコーラとかマジさんくす!」

紅莉栖「橋田、ゼロコーラ飲んでも痩せないわよ。無駄な努力乙」

鈴羽「ねーねー。ケーキないのー? イチゴのやつー」

フェイリス「鈴ニャン、アポロで我慢するのニャ」

岡部「・・・・・・貴様ら好き勝手に喋るのではない! まゆりだけではないか!」



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紅莉栖「岡部がBLゲーに出演してた……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02(水) 20:35:10.21 ID:xIF5hFKn0

紅莉栖「そ、そういう事か……」

岡部「うん?どうした助手」

紅莉栖「あれだけ私やまゆりがアピールしてるのに揺らがないなんておかしいと思ってた……」

岡部「はあ?」

紅莉栖「うぅ……岡部は女の子に興味ないんだ。男とガンダムにしか興味ないんだ!」グスッ

岡部「何を言っているだこいつ……」



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紅莉栖「新未来ガジェット『何があっても夢オチで終わらせられる』」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 23:43:19.77 ID:XMB2bMZV0

紅莉栖「まったく自分の才能が恐ろしいわ」

紅莉栖「数時間ラボに篭っていただけでこんな発明ができてしまうなんて」

紅莉栖「この『何があっても夢オチで終わらせられる』ガジェット」

紅莉栖「見た目はただのシルバーアクセサリーだけれども…」

紅莉栖「このスイッチ一つで微弱な電波が流れ、なんだかんだで着用者を強制的に夢オチにさせる」

紅莉栖「まぁ…細かいところは実験すればわかるでしょ」

紅莉栖「さっそく岡部で実験しましょう!」



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紅莉栖「何度タイムリープしたって岡部を寝取られる……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 14:38:33.64 ID:mhg79avU0

前編 『変態少女のメランコリィ』



8月13日 夕方



タイムリープマシン完成祝の宴会のための買い出しから帰った私は、ラボの開発室にいた。
椅子に座り眺める──世界を揺るがすかもしれない、このタイムリープマシンを。

しかし宴会まで時間が空いたのと、連日の徹夜続きもありついウトウトしてしまい──。


紅莉栖「んん……ん……」

紅莉栖「おか……べぇ……あんた……」

紅莉栖「……急に仲間がどうとか……支離滅裂……むにゃ」

紅莉栖「……ふへへ、おかべぇ……」

紅莉栖「ふぇ……」

紅莉栖「あ、あれ、私……」

紅莉栖(寝てたのかな。やだ、私ったら……こんなところでだらしない……)



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紅莉栖「新未来ガジェット『パンツはじけ飛んだ』」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 23:31:25.24 ID:tbo9GSEW0

紅莉栖「ついに出来てしまった」

紅莉栖「ふと構想を思いついて作ってみたけど…まさか本当にできるとは」

紅莉栖「『パンツはじけ飛んだ』…一見するとただのリストバンド」

紅莉栖「しかし着用者が緊張、主に性的興奮を感じるとその筋肉の硬直を感知したりなんかしたりしてとにかく着用者のパンツがはじけ飛ぶという代物」

紅莉栖「我ながら画期的な発明をしてしまったと己の才能が怖いわね」

紅莉栖「…私、誰に向かって言ってるのかしら」



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岡部「鈴羽を預かれだと?」 ダル「うん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/08(木) 21:09:59.65 ID:H2AyhVXtO

時は西暦2022年、8月15日。

俺は、自宅を訪れた橋田夫妻を客間に通し、久しぶりの再会を果たしていた。

そして今日はダル夫妻の他に、もう一人来ている。

岡部「なに? 鈴羽を預かれ、だと?」

ダルの隣、ソファに座った小さいのが、こちらを不思議そうな顔で伺っていた。

鈴羽は2017年生まれ。もうすぐ5歳になるという。

すでにその栗色の髪にはダルの趣向かわからないが、おさげが出来上がってており、
あどけないながらも、俺達を根底から救ってくれたあの未来の戦士の面影が見られる。

しかしやはり、そのパーツのほとんどが阿万音由季氏に似たのだな。

まあ、それでもダルの犬っぽいクセ毛はしっかりと引き継いでいるが。



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岡部「百万円が出るボタン?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 21:29:41.86 ID:3APWrKEhO

岡部「なんだ、その都市伝説にでもありそうな類のブツは」

ダル「オカリン知らないん? @ちゃんの都市伝説板で今一番ホットな話題なのだが」

岡部「やはり都市伝説ではないかっ! ……しかし、百万円ボタン、と言ったか。そんな物が在れば我がラボラトリーの困窮している資金難も解決できるのだが」

ダル「ま、所詮便所の落書きの端っこの小さいメモですしおすし。信憑性のかけらもないお」

岡部「クッ、機関の妨害さえなければ資金難等、この鳳凰院――――! ……しかしダル、ならばどうして今そんな話を」

ダル「……や、まさかと思うんだけど……」

ゴトっ

岡部「……」

ダル「……」

岡部「いや、ねーよ」

ダル「ですよねー(笑)」



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まゆり「トゥットゥルー…まゆしぃは自殺の練習をするのです…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 13:09:33.09 ID:cLm3DGH/0

岡部「8月17日か…また何の打開策もないままこの日が来てしまったか…」

プルルルル

岡部「助手から電話か…」

岡部「もしもし俺だ!鳳凰院凶真だ!なに、機関が新たなエージェントを…?」

紅莉栖「岡部、ふざけてる場合じゃない!今すぐテレビ見て!」

岡部「テレビだと?」



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紅莉栖「対象者が誰をオカズにしたか判断するガジェットか……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/20(水) 21:10:33.19 ID:d4MQfjhY0

紅莉栖「対象者にこのヘッドセットを被せ、そこから感知した脳波から、対象者が使用したオカズを判断する」

紅莉栖「ふうむ……」

紅莉栖「全く、なにやってるのかしら。軽い息抜きに開発室のガラクタでこんなもの作るなんて……」

紅莉栖「そ、それにオカズを読み取るとか! 橋田のHENNTAIじゃあるまいし……」

紅莉栖「……」


紅莉栖「岡部って、いつ抜いてるんだろ……」



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岡部「紅莉栖が知らない男のチ○ポで喘いでいた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/05/24(木) 19:11:27 ID:NIFvjUoY

ダル「…………お?」

岡部「紅莉栖が他の男のチンp」

ダル「ち、ちょオカリンまじなん?」

岡部「俺が紅莉栖のホテルにサプライズで押しかけたところ、喘ぎ声が聞こえてな」

岡部「独り寂しく自慰に浸ってると思い、このHENTAI非処女めと、その現場を抑えてやろうとしたのだ」

岡部「そしたら紅莉栖が知らない男とセッ●スをしていたというわけだ」

ダル「oh…」

岡部「…紅莉栖と別れる」



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紅莉栖「ジップ●ックは用意してるわね?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/03(日) 21:24:48 ID:zMchx12U

書き溜めあり。携帯からの投下なので少し時間と手間がかかります。

そんなに長くないので力尽きない限り、今日中に終わります。

ではよろしくお願いします



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まゆり「ダル君の恵方巻きおいしいね~」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:06:26.53 ID:B70nf2Pd0

ダル「フヒヒ、まゆ氏今のもう一回よろ、できれば恵方巻きを咥えながら上目遣いで頼むお」

まゆり「ん~?はむっ、ふぁふふんの…ぷはっ、咥えながらじゃ喋れないよ~、とっても太いもん」

ダル「とっても太いキターーーーーーーー!!!」

岡部「止めろこのアルティメット超ド級HENTAIがっ!!」 ドグワシッ!

ダル「あべし!へへっ、オカリン、あんたいいパンチ持ってるじゃねえか……」

岡部「というかまゆりに今のセリフを言わせたいがためだけに恵方巻きを買ってきたのかお前は!!」

ダル「サーセン、だが反省はしていない」

岡部「そもそもそんなのは彼女とやればいいだろうがこのリア充めが!!」

ダル「やだなぁオカリン、大事な由季たんにそんないやらしいことさせられないに決まってるだろ(キリッ
    えっ?それとも超リア充のオカリンは牧瀬氏とそういうプレイが当たり前なん?いや~敵いませんなぁ」

岡部「この男……殴りたい……!!」

紅莉栖「許可するわ、殴ってよし」

岡部「よし!!ふんっ!!」 ドボゥ!!

ダル「ひでぶ!!」

まゆり「あ、紅莉栖ちゃんも来たんだ!トゥットゥルー☆」
 



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まゆり「>>5」ダル「まゆ氏、今のもう一回よろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 16:03:44.49 ID:phWkikhw0

まゆり「オカリン、ダルくん、紅莉栖ちゃんトゥットゥルー☆」

紅莉栖「あら、まゆり」

橋田「おお!まゆ氏、セーラー服のコス!」

岡部「ダルよ、それはコスプレではないぞ」

まゆり「今日は学校で補習だったのです」

橋田「現役JKハァハァ」

紅莉栖「やめんかHENTAI!」

まゆり「ねえねえ紅莉栖ちゃん、>>5ってなあに?」







5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 16:07:49.72 ID:ITE7sOVy0

まず隗より始めよ



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