ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


椎名まゆり

紅莉栖「岡部、また私のプリン食べたでしょ…」岡部「牧瀬プr(ry」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/11(金) 18:35:30.60 ID:qagf++4u0

 ─────────2010年8月某日、午後2時30分───────────

紅莉栖「岡部、また私のプリン食べたでしょ…」

岡部「牧瀬プr(ry」

紅莉栖「うるさいっ!! もう限界よ! こんの、バカHENTAI岡部ェェェェ!!!!」ダッ

岡部「!?」ビクッ


天災はいつ起きるか、その身の不幸はいつ感じるのか──
それを人間は感知することは決して出来ない。
起こりうる事象は常に突然で、人間にはその耐性もない。



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ルカ子「あの、岡部さんをfucking to the Gateしたいです」

1: 忍法帖【Lv=21,xxxPT】 2011/06/29(水) 20:14:07.35 ID:QKsJb8EG0

ルカ子「うぅ…」ドピュ

岡部「Zzzz」ビチャ

ルカ子「また、寝てる岡部さんの顔に、出しちゃった…」





紅莉栖「」



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岡部「未来がジェット?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 18:45:14.10 ID:B4tB5zx/0

岡部「スマートフォン?ディスプレイには…FGNo10 LOVE マシーン」

岡部「ダルめ、勝手に変なものを作ったな…」ポチ

岡部「ん?なになに…」

>紅莉栖
>まゆり
>鈴羽
>フェイリス
>萌郁

岡部「うーむ、女性陣の名前だけか。誰にしようかなっと」ポチ



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岡部「俺が女だと!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:18:31.20 ID:RF6pMEcBO

岡部「ラボで昼寝をしていたと思ったら、女になっていた」

岡部「催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなものじゃあ断じてない」

岡部「もっと恐ろしいものの片鱗を…ではない!」

岡部「ポルっている場合ではないぞ鳳凰院凶真よ!」

岡部「俺の体に何が起きたというのだ。こんな…」サワサワ

岡部「無い…」フルフル

岡部「……」ペタペタ

岡部「…こっちも無い」ショボン

岡部「……」




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岡部「ギガロマニアックス?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 14:03:17.87 ID:1xhGCn/90

俺は賭けに勝った。

二人のうち、どちらか一方を見殺しにするという選択を放棄し、賭けに出た。
結果、二人は今も生きている。
その代償は──思い出。

ふと、携帯に登録したアドレスの一覧に目を通してみる。
が、そこにかつてあったものは、ない。
なかったことになっている。

再び携帯を操作し、メモ欄を起動する。
表示された六つの数字を見て、ため息をついた。



          『275349』



俺は賭けに勝った。

──はずだった。



Chapter 1 『安息のフィーネ』



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岡部「最近ラボメン達が中途半端に前の世界線の記憶を思い出してる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 20:20:59.91 ID:io9tU49u0

ラボ

岡部(無事このシュタインズ・ゲートの世界線に辿り着き、そして奇跡的に紅莉栖とも再会した……)

岡部(紅莉栖もまゆりも死ぬ事のない世界線。これでやっと平穏な日々を取り戻した……そう思っていた)

紅莉栖「ねえ、岡部……答えて」

岡部「……」

紅莉栖「わ、私たち……そのっ」モジモジ

岡部「……」

紅莉栖「き、キス、したわよね」



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紅莉栖「メタルうーぱ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 22:53:22.22 ID:oB0ZBHyW0

岡部「んぬッハハハハハ! 助手よぉ、相変わらずの出目だなぁ!」

紅莉栖「くっ……! 岡部のくせに……! さっきからチートでも使ってるんじゃないの?!」

岡部「ふん! この魔手に宿る能力、『財宝を生み出す智将(スキル・アンドヴァラナウト)』を舐めるでない!」

まゆり「あ、わーい。阪神優勝したよー」

岡部「ぐぬぅっ!?」

ダル「あー、オカリン乙。さっきの物件見逃さなけりゃ……」

紅莉栖「ぷふっ、智将(笑)」



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紅莉栖「だからマスターベーションはやってない!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:53:52.19 ID:se7zSbox0

岡部「いや~俺はこの目でしっかり見たんだ」

るか「ラボで一人Hするなんて・・・紅莉栖さん大胆///」

紅莉栖「だからやってないって!!」

ダル「牧瀬氏、これは今年度のビックニュースだお」

まゆり「紅莉栖ちゃん、一人Hは別に恥ずかしいことではないのです」

ダル「そうだお皆やってることだお」

紅莉栖「だからってラボではやらない!!」



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岡部「ダルよ、何をしているのだ」ダル「ゲーム」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 20:17:50.38 ID:oJdFYUlV0 BE:687936724-2BP(189)

岡部「いや、それは分かるが」

ダル「PSPだお」

岡部「それも分かる」

ダル「もー、いい所だったのにー。画面見りゃ分かるでしょ常考、モンハンだお」

岡部「モンハン?」

ダル「えっ?もしかしてオカリンってばモンハン知らないの?情弱なの?」

岡部「ば、馬鹿者ッ!この狂ぅ気のマッドサイエンティストに知らない事など…」

岡部「どういうゲームなのだ」

ダル「オカリン…、最近大人になったね。簡単に説明するとモンスターを退治して」

ダル「剥ぎ取った素材を元に武器や防具を作って、更に強いモンスターを倒すんだお」

岡部「ふむふむ…、それで?」



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岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO

3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。



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フェイリス「爆発しちゃったニャ」岡部「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/11(火) 19:29:28.46 ID:+pPDDT+70

フェイリス「ニャンニャニャンニャニャーン♪」

フェイリス「凶真ー!遊びに来たニャーン♪」


フェイリス「……あれ、誰もいないのかニャ?」

フェイリス「おーい、誰かいないかニャー?」

フェイリス「……」


フェイリス「つまんないニャー……せっかく遊びに来たのにー!」

フェイリス「……」

フェイリス「ニャんか面白い物ないかニャー」

フェイリス「ニャンニャン♪ニャンニャン♪」


フェイリス「お、おお!こ、これは……っ!?」

フェイリス「禁断の扉を開く、鍵!……正しく何かのボタンスイッチニャ!」

フェイリス「そこにボタンがあったら……やることはただひとつ……」



フェイリス「……ポチッとニャ!」



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岡部「できたぞ!未来ガジェット18号機!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21(金) 16:06:51.80 ID:lnVsS/w50

岡部(SG世界線に辿り着いて早くも数週間が経った。

退院してすぐに紅莉栖と会った時は驚いたが…。

だがしかし!これでやっとあのガジェット開発に着手できる!)

岡部「時は来たれり!フゥーハッハッハッ!!」ガタッ

ダル「急にどしたん?」

紅莉栖「またいつもの厨二病でしょう?」



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岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」

SS速報VIP:岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1344575733/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県) 2012/08/10(金) 14:15:33.78 ID:5xHpZ8sU0

※このSSを見る前に、暗黒次元のハイドを知らない人は先にそれを見ることを推奨。



ダイバージェンス2.615074%

男「ぐ…っ! あ……っ!」ビチャッ

岡部「……」

男「……う、あ…」ドサ

岡部「……」

男「わた、しは……」

岡部「……っ!」グサッ!

男「ぎ…!」

男「………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1344575733




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岡部「何度タイムリープしても紅莉栖たちに逆レ○プされる……」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 13:49:59.08 ID:AfD9eIYQ0

岡部(最初に俺を襲ったのはラボメンガールズ全員だった)

岡部(タイムリープマシンが完成し、ラボメンたちで祝いをした時、ダルが何を考えてか酒を買ってきたのだ)

岡部(普段なら止めたのだが、その時の俺は浮かれていた。ダルに注意しつつ渋々飲酒を許可してしまった)

岡部(それが間違いだった。あの時の俺に言ってやりたい!迂闊な真似をするなと!)

岡部(……気付けば俺は紅莉栖たちに襲われていた)



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岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」

SS速報VIP:岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484223736/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 21:22:17.03 ID:fds4RWMz0

VIPに投稿していたらスレが落ちてしまったので、こちらに投稿させて頂きます。

岡部「世界は再構成される!!……うっ」ドピュッ

紅莉栖「きゃああああああ!?」

岡部「フハッ!」ドピュッドピュッ

紅莉栖「きゃあ!?きゃああああ!?!??」

岡部「フゥーハハハハハハハハッ!!!!」
ドピュピュピピュッ

紅莉栖「やめっ……もうやめっ……きゃああ!?」

岡部「ふぅ……次に行くか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484223736




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岡部「綯……綯……」シコシコシコシコ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 10:06:01.44 ID:brHQuE280

岡部「……うっ」ドビュ

岡部「……ふぅ」

岡部「………」

岡部「いかんな……」

岡部(最近、性欲が止まらなくなっている……)

岡部(紅莉ニー、まゆニーは普段からしてたが、留未ニー、萌ニー、鈴ニーときて、遂に綯ニーまでしてしまうとは)

岡部「……」ムクムク

岡部「もう、回復したか」



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岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」

1: 落ちたので途中まで再放送 2012/08/30(木) 20:10:40.12 ID:sskRVT0O0

岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」


岡部「フゥーハハハ! これでラボメン全員の親のポケベル番号を特定した!」

ダル「全員じゃなくね? 阿万音氏の母さんはポケベル持ってなかったじゃん。」

岡部「えぇい!細かいことはいい! これよりオペレーション・ロキの概要を説明する!」

ダル「もういいって、要するに全ラボメンの母さんの妊娠してる時期にDメールを送るだけっしょ?
                男の母親には野菜を食え、女の母親には肉を食えってな感じに。」

岡部「うっく…。 まぁつまりはそういうことだ!」


ダル「本当にみんながいないときに勝手に送っていいん?」

岡部「かまわん!どうせ送ったということはなかったことになる!
        それにやばいと思ったらすぐに取り消しのDメールを送る!」


ダル「ま、僕も可愛いおにゃのこになれるかもしれないわけだから大賛成なわけですけどね。うへへ」

岡部「安心しろ、可愛くはならないはずだ」



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岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:29:57.31 ID:XGs8+zfj0

 ザー

岡部「雨か」

まゆり「雨だねぇ」

ダル「雨っしょ」

岡部「はぁ……」

岡部「……」 グッショリ

まゆり「わわー……びっしょびしょに濡れてるねぇ……洗濯物」

ダル「あ、まゆ氏、びしょびしょに濡れてるーってのもう一度よろ」

岡部「言わすなド低脳が!」

まゆり「んー……?」

岡部「おのれぇぇぇ……」

まゆり「てるてる坊主つくんなきゃだねぇ」






岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」 



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岡部「助手が化けて出てきた」紅莉栖「助手じゃないと言っとろーが」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 13:21:30.40 ID:EHfLxawd0

──てやる。

岡部「ん?」

──呪ってやる。

岡部「うわああっ!?」

誰も居ないはずのラボから声が。
まさか幽霊!?

岡部「こ、ここは……」

岡部「びっくりするほどユートピア! びっくりするほどユートピアァ!!」

ツルッ ドテン

岡部「ぬわ! 滑った!」

──「ぶふっ! バカじゃないの?」

岡部「へ……?」

岡部「く、紅莉栖!? 生きてたのか!」

紅莉栖「いや、死んでますが」

岡部「なんだとぅ!?」

紅莉栖「あなたを探していました」



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「岡部倫太郎の消失」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 01:37:52.49 ID:g7RGzUbr0

8月17日 朝 秋葉原駅


「岡部、頑張って」

「……元気で」

その弱々しい岡部の声を聞いて、私は耐えきれずに泣き出しそうになってしまった。
それを必死に堪え、無理矢理に笑顔を作り岡部に見せたあと改札へと歩き出す。

岡部はその場から動かず、ただ見送るだけだった。
本当は、今すぐ駆け寄ってきて「行くな」と引き止めて欲しい。
抱きしめて「そばにいてくれ」と言って欲しい。

でもそれは許されないことだから。私たち二人が決めたこと。
まゆりを助けるために。岡部を救うために。

ありがとう、岡部。私は、もうあんたには会えない。
私は、消える。この世界線に、取り残される。

岡部との距離が少しずつ離れていく。そのとき、声が聞こえた。

「俺は……」

「牧瀬紅莉栖のことを。牧瀬紅莉栖の温もりを」

「絶対に、忘れない……!」



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