ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


橋田至

すずは「オカリンおいたん!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/22(水) 22:19:01.27 ID:74CuTBFuO

すずは「すずだお!」

岡部「おー、鈴羽!おっきくなったなあ」

すずは「オカリンおいたん、あそぶ!あそぶ!

岡部「おー、遊ぶぞ遊ぶぞ」

すずは「おいたん、ぎゅー!」

岡部「ぎゅーっ」ギュッ

すずは「きゃっきゃっ!おいたん!ちゅー!」

岡部「ちゅー!」チュッ

鈴羽「きゃあー!///」

ダル「なんか鈴羽のやつ俺よりなついてね?」

ゆき「いい光景ですね」

紅莉栖(なぜ胸騒ぎがするのかしら)

そんな日常ほんわか系が見たいです



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岡部「入学式まで暇だな…」ダル「だお」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/17(金) 18:00:26.91 ID:VMpxj+IZ0

岡部「4月1日だったか?しかしやはりこのメアッドサイエンティストに不可能は無かったな、フゥーハハハ!」

ダル「僕はセンター利用で先に受かってたわけだが。つーか満点とかヤマが当たるってレベルじゃねーぞ!あーエロゲも出ないし暇だお」

岡部「エロゲにしか興味がないのかこのHENTAIめ!」



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岡部「俺名前で呼ばれたことないんだが」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 01:04:22.62 ID:IcXT66nt0

紅莉栖「呼んでるじゃない。岡部って」

岡部「それは名字だろ。下の名前だ下の名前」

まゆり「下の名前? 倫太郎?」

岡部「」キュン

岡部「あ、ま、まゆり、お前は今まで通りオカリンと」

紅莉栖「アンタ今キュンてした!? キュンてしたか!?」

岡部「ししししてない! ふざけたことを抜かすな助手!」

紅莉栖「助手じゃない! ……まゆりに負けてらんないわ。……り、り、りりり」

ダル「倫太郎?」

オカクリ「「死ね!!」」


こうですか



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岡部(CV:若本)「フゥゥーーーハハハァァ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/10(金) 23:54:54.52 ID:Hgxk0b2W0

岡部(CV若本)「んっ、んん~……もう一度だぁ……」

岡部(CV若本)「フゥーー~~ハハハァ~!!」

岡部(CV若本)「やはりぃ…声がいつもとォ、違うぅ、気がするな」

岡部(CV若本)「風邪でもひいたか……この、きょぉお気のムァッドサイエンティストたる俺が、不覚なことだ」

岡部(CV若本)「……むぅ……」

体温計<ピピッ ピピッ

岡部(CV若本)「さんじゅうrrrルぉく度5分!平熱ではないかぁ」

岡部(CV若本)「いったい俺の喉はどぉうしたんだ?」

ガチャッ

まゆり(CV若本)「トゥットゥrrルゥゥゥゥーーーーーゥ!!」

岡部(CV若本)「ま、ま、むぁぁゆるぅいいいいい!! どうしたのだその声は!!」



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岡部「明日は何の日か、だと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 23:03:01.25 ID:kCRp12L30

日付過ぎちゃったけど
ほぼオールキャラバレンタインネタ。

今日は何が何でも完走する。
では最初から投下します。



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岡部「どうしたルカ子、浮かない顔をして」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 20:15:10.95 ID:IAGmmPdz0

――柳林神社――

るか「あ、おか――凶真さん。今日はどうなさったんですか?」

岡部「お前の修行を見てやろうと思ってな。何か、悩み事か?」

るか「……いえ、大したことじゃ、ないんです」

岡部「困っているなら、遠慮せず言うがいい」
   「これでも俺は、お前の師なのだからな! フゥーハハハ!」

るか「は、ハイ! その、実は昨日、学校でまゆりちゃんに――」



――――――
――――――――――――
――――――――――――――――――



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紅莉栖「岡部の厨二ノート見つけたったwwww」

1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/20(金) 19:13:22.35 ID:GRFAuVngi

紅莉栖「最近ガジェットの開発ばかりでデートもしてないし…」

紅莉栖「このノートの内容をダシに何か奢らせてやるんだから」ペラッ


【ID腹筋汁】


紅莉栖「」



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ダル「オカリン……オカリン……」シコシコ

※ガチホモ



1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/16(月) 22:52:08.64 ID:JGoFGEv6i

ダル「うっ…!」

ダル「ふぅ……またオカリンに犯される妄想で脱いてしまったお」

ダル「それもこれも全部まゆ氏が無理やりBL本を僕に見せてくるからだお…」




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紅莉栖「岡部がホモだった……死にたい……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/26(月) 19:44:23.30 ID:S480pgOE0

岡部「誰がホモだ誰が、このメリケン処女めが」

紅莉栖「誤魔化したって無駄よ!私、見たんだから」

岡部「見たって、何をだ?」

紅莉栖「ふぇ!?……それは当然、あれよ……」

岡部「アレとは何だ?機関で使われている隠語か?貴様、やはり機関の回し者だったのか」

紅莉栖「違うわよ!……その、あんたが橋田と、HENTAI行為に及んでいるところよ……」



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岡部「かなり身も蓋もない話なのだがな?」 紅莉栖『なによ』

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/06(金) 19:08:56.82 ID:DA/lrfWLO

俺は激怒した。
かの暴虐非道なブラウン管工房の店長が、新年早々文句を言ってきた挙げ句、
あろう事か、家賃の値上までをもちらつかせて脅してきたからだ。
せっかくの正月気分を、よくもよくも、台無しにしてくれたな!
ラボの前まで来ていた俺は、そのまま回れ右をしてスーパーマーケットへと走った。

ダル 「うは、なんぞそれ?」

やっとの事でラボに運び入れた、このやたらと重たい物体を目ざとく見つけたダルが聞いてくる。




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まゆり「あれぇ~? まゆしぃの>>5が無いのです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/13(火) 23:21:22.11 ID:DYiTAn6J0

まゆり「オカリン見なかった?」

岡部「ん? 何が無いと言ったのだ?」

まゆり「まゆしぃの>>5だよ~」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/13(火) 23:22:19.23 ID:P27GNBv90

おちんちん



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男「未来ガジェット研究所、だと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/02(水) 16:22:07.36 ID:eKfYpgc/0

男「ここが秋葉原か……」

FBから受けた指令は『秋葉原にあると噂されているIBN5100の捜索、及び未来ガジェット研究所の調査』。
IBN5100はともかく、未来ガジェット研究所の調査というのがよく分からない。
資料を見るかぎり、ただのお遊びサークルにしか思えないのだが……。
まぁ深くは考えないでおこう。ラウンダーは与えられた指令をこなせばいいのだ。

さて、まずはどうするべきか。

1.未来ガジェット研究所に行く
2.IBN5100についての情報を集める。
3.秋葉原に来たのだし、萌え文化というものに触れてみる
4.その他(自由安価)


>>5



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/02(水) 16:25:47.95 ID:UJltWTAi0

4.神社に行ってみる



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鈴羽「シュタインズクエスト?」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 17:59:59.83 ID:rMnDulFoO

ダル「ついに…出来たお…」

紅莉栖「やった…わね」

岡部「ククク…この瞬間をどれだけ夢見たことか…」

――これで、世界のゲーム業界は間違いなく混沌の坩堝に飲み込まれる事だろう。
俺達の開発した、次世代体感型ゲームによってな!

岡部「未来ガジェット16号機、バーチャルガール…ここに完成を宣言するっ!」



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岡部「まゆり……流石に眉毛が太すぎないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 00:50:32.76 ID:oUmJXFn20

まゆり「えー?オカリン、急にどうしたの?」

岡部「いや、お前も一応年頃の娘だからな。もう少し身だしなみに気をつけてはどうだ?」

まゆり「……。まゆしぃ、そんなに変かなぁ?」

岡部「まぁ、変という訳では無いが。もう少し細くしたほうが良い気がするぞ」

まゆり「うーん、寝る前と朝に処理してるんだけどなぁ」

岡部「なん……だと……?」



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紅莉栖「ハァ?きのこの山?!岡部、どうかしてるんじゃないの!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 03:01:08.76 ID:aH5ZR05x0

岡部「何を騒いでいるのだ助手よ。この俺が直々に知的食品である『大自然の福音』を分け与えるのだ。
    ありがたくいただけ」

紅莉栖「オーケーわかった。あんたが救いがたいHENTAIだってことを改めて理解したわ。
     で?当然たけのこの里もあるのよね?」

岡部「は? すまんがもう一度言ってくれ。今ありえない単語が聞こえたのだが」

紅莉栖「た・け・の・こ・の・さ・と・は・あ・る・の?」

岡部「なん……だと……?」

スチャッ
岡部「俺だ! 大変なことになった。機関の奴らが我がラボメンに洗脳工作を施していたのだ!!」

紅莉栖「ハロー?もしもーし?マッドキノコニストの鳳凰院さーん?」

岡部「ああ、そうだ。口に出すだけでも穢らわしいが……たけのこの里など……くっ!大切なラボメンを、奴らめ!!」

紅莉栖「うわ、きのこの山ばっかり10箱も買ってきてる。こんなお金の使い方するならイミフなガジェット作ってた方がまだマシよ」

岡部「……何っ、俺が脱洗脳を? しかし、俺にできるだろうか? ……いや、判っているさ。できる、できないではなく「やる」のだ!
    それが運命石の選択なのだからな。ああ、心配するな、俺に任せろ。 エル・プサイ・コングルゥ」



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まゆり「紅莉栖ちゃんのクリちゃん・・・」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/14(金) 21:26:39.50 ID:roIxnaEu0

紅莉栖「へ?」

ダル「百合フラグと聞いて」ガタッ

紅莉栖「黙れHENTAI! ま、まゆり? いったいどうしちゃったの?」

まゆり「特に意味はないんだけどね? なんだか面白いなーって思って」

紅莉栖「なんだ、そういうことだったのか……」

岡部「クリスティーナよ……お前はなにを想像したというのだ? この俺に言ってみィるがいい!」

紅莉栖「おのれはいつもいつも……!」

岡部「なァーに、別に変なことを考えていなければ言えるのであァーろう?
    つまり、クリスティーナは天才HENTAI少女ということなのかァ?」

紅莉栖「そんなわけあるか、そんなわけあるか! 大事なことなので2回言いました!」

ダル「牧瀬氏牧瀬氏、その考えたことについてkwsk……」

紅莉栖「黙れっ!HENTAIがっ!」



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ダル「オカリンにだったら僕…いいお」

※濃厚なホモ注意



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/12(水) 07:14:42.12 ID:IQXMq2H90

そう言うとダルは俺の前でその豊満な肉体を露わにした
蒸し暑いラボに居てヌラヌラとしたその体は俺の目にとてつもなくいやらしく映った。
だが俺とダルはあくまで友人関係でありそして…だがダルは男だ。
俺がダルにこんな感情を抱くなんて思わなかったんだ…
そしてまさか今ダルとベッドで一緒に寝ているなんて誰が思うだろうか

反対側を向いていた巨体の男はこちらに向きなおす。
その拍子にダルの胸が揺れる ――いやらしい。――嫌らしい。――厭らしい。 いやらしくてたまらない…
今すぐにでもその胸を揉みしだき、その乳首に舌を這わせ舐め回したい。
その綺麗な身体に優しく包まれたい。そんな考えが頭をよぎる。

岡部「ダ…ダルよ…」

ダル「う…うん…」

岡部「俺はお前と…」

岡部「セックス…したい!」



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岡部「俺にだって性欲はあるんだよ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/01(土) 00:29:41.27 ID:3DJ//7WU0

これは・・・あったかもしれない物語・・・


岡部「もう限界だ・・・もぉう限界だ!!」 フゥーッ!フゥーッ!

岡部「毎日毎日、女共(+α)に囲まれて
我慢できるかよ!!」 フゥーッ!フゥーッ!

岡部「まだラボメンが三人だけの時はよかった!
二人が居ない時に隠れてオナる事が出来たからな!!」

岡部「だが、今はその隙がまったくないッ!!」 バンバンッ!

岡部「『さあ始めるぞ』って時に
決まって、必ず誰かが入って来るんだ!!
お前らは俺のカーチャンか!!」 クワッ

岡部「だから・・・俺は悟った!!
オナ○ーがしたいなら
気にせずすれば良いじゃない!!」 ドヤァ



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岡部「ダルよ」ダル「なに?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 16:40:11.03 ID:xBs+KCXBO

岡部「助手のストッキングをビリビリに破りたいと思わないか?」

ダル「あぁ分かるかも。内モモの辺りをビリビリに破りたいね。」

岡部「ほぅ‥、ダルは内もも派か。」

ダル「オカリンはどこ派?」

岡部「俺は太ももの後ろだな。」

紅莉栖「聞こえてるぞHENTAI共!」



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【シュタインズ・ゲート】岡部「このラボメンバッチを授ける!」真帆「え、いらない」【後編】




171: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/11(水) 19:54:31.87 ID:hc/Puqu00

     19

 比屋定真帆 自室

真帆「アマデウスをデリートする」

真帆(…………)

真帆(言葉にすれば、たったこれだけの事なのよね。それなのに、どうしてこうも踏ん切りをつけられないんだろう)

真帆(紅莉栖たちの話を信じるのなら、それなら私は自分のアマデウスをデリートすべき)

真帆(だってそうしなければ、今ここでこうしている私がこの世界から消え失せてしまうのだから。だから……)

真帆(迷うことなんて、何もないはずなのに)

真帆「本当、私ってダメね」

真帆(いつもこうだ。ここ一番という大舞台では、いつも気持ちがどっち付かずの宙ぶらりんになってしまう)

真帆「ふぅ……」

真帆(私の中にあるらしい、私の知らない私の物語。レスキネン教授に言わせると、空を飛んだり時間を飛び越えているらしい、そんなどこかにいた私)

真帆(だけど私には、そんな記憶なんて一切ない)

真帆「だから実感が沸かない……なんて、下手な言い訳よね」

真帆(決めてしまえば楽なんだろう。消すにしろ、消えるにしろ。どちらかを選んでしまえば、それで楽にはなれるのだと思う。だけど……)




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