ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


涼宮ハルヒ

みくる「キョン君チョコですぅ」

1: 無謀 ◆28spwmcBfYjR 2010/02/19(金) 21:34:34.43 ID:+yqqS4y80

キョン「おぉ!ありがとうございます!」

みくる「義理です」ニコッ

キョン「100点の笑顔で言われるとなんだか涙が…」

みくる「はい古泉君も」

古泉「おやおや…ありがとうございます」

みくる「義理です」ニコッ

古泉「アレッ?涙が」



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ハルヒ「お、お尻の穴を……ほじって、ください」キョン「驚天動地だ」

SS速報VIP:ハルヒ「お、お尻の穴を……ほじって、ください」キョン「驚天動地だ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569588814/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/27(金) 21:53:34.59 ID:IVY7iCaZO

涼宮ハルヒの尻穴に指先を突っ込んだら一体どんな反応をするのかなんてことは、他愛もない世間話にもならないくらいのどうでもいい話だが、それでも思い立ったら吉日という格言もあるので、ものは試しとばかりに即実行に移し、僭越ながらカンチョーをしてみたところ。

「んあっ!?」

ぶちゅっ!

「どあっ!?」

思わず耳を塞ぎたくなるような水音が響き、そして指先に確かな湿り気を感じて、俺は遅ればせながらやっちまったな、としみじみ思った。

「すまん、ハルヒ」
「キョン……あんたの仕業ね?」
「こんなつもりじゃなかったんだ」

こんな筈ではなかった。まるっきり想定外だ。
俺は当初、もっと軽い反応を期待していた。
普通にきゃっ! なんて悲鳴をあげて羞恥で頬を染めるハルヒを眺めながら、尻穴に突っ込んだ自分の指先をくんかくんか! と嗅ぎたかった。

そんな俺のささやかな野望は、突如出現した下痢便によって儚くも崩れ去ったわけなのだが。

「……嗅ぎなさいよ」
「えっ? でもお前、たった今、漏らして……」
「いいから、早く嗅ぎなさいよ!」
「よし、わかった。嗅げばいいんだな?」

俺も男だ。うだうだ言わない。腹を決めた。
男にはやらねばならぬ時がある。それは今だ。
ゆっくりと湿り気を帯びた指先を、嗅いだ。

「くんくん……フハッ!……むぐっ!?」

ハルヒの便臭が脳天にガツンときて湧き上がる愉悦を嗤いに変換し、高らかに哄笑しようとすると口を塞がれた。なんとハルヒの唇で、だ。

「はむっ……ふむっ……あむっ」
「??!?」

こちらの口腔内に侵入してきたハルヒの舌によってたっぷりと舐られ、脳みそが沸騰した。
情熱的な涼宮ハルヒの唇と舌の味は甘かった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1569588814




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ハルヒ「キョン元気にしてた?はい今月のお金」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/08(水) 08:42:11.324 ID:RgL1Ejl30.net

キョン「…五万か」

ハルヒ「少ないとか言わないでしょうね?」

キョン「そんなことないよ、ありがとう」

ハルヒ「あえて少な目にしてるんだからね、あんたが働くように」

キョン「ちゃんと仕事探してるって」

ハルヒ「ちゃんとおいしいもの食べてるの?材料買ってきたから今から何か作るわよ」

キョン「すまんな」

ハルヒ「えっと調味料はと…冷蔵庫に誰かの料理あるけど、誰かきたの?」

キョン「いやそれは…」

ハルヒ「有希でしょ?」

キョン「…昨日来たんだよ」

ハルヒ「来たなら来たって言えばいいでしょ、何で秘密にしようとしたの?」

キョン「お前が気にするかと思ってな…」

ハルヒ「気にするわけないでしょ、むしろ会いたいくらいだわ!」



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ハルヒ「大好きな彼に愛してもらえる方法?」長門「読んで…」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/06/11(土) 01:16:24 ID:rkCInEYU

ハルヒ「こんなくだらないのを読めって言うの?」

長門「この本で、カップルになれた人は…100人中99人」

ハルヒ「ふ、ふーん…まぁ?暇だし読んであげてもいいわよ」

長門「……ん。」



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古泉「涼宮ハルヒは厨二病です」

SS速報VIP:古泉「涼宮ハルヒは厨二病です」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1405696487/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/19(土) 00:14:57.65 ID:rITImpNN0

学区内の県立高校へと無難に進学した俺はそこである美少女と出会った。

入学式の後の初顔合わせの自己紹介で、

「東中学出身、涼宮ハルヒ。
ただの人間には興味ありません。
この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」

と突拍子もない挨拶をした少女だ。

そりゃ、中学生くらいの時まではそんなのが居たら面白そうだとか思ったものだ。

しかし高校生にもなって、まして自己紹介でそれを言ってしまうか?

それがいかにも邪気眼に目覚めたと自称しそうな男子生徒が言えばまだしも、
飛び切りの美少女が言うのだからその衝撃たるや箪笥の角に小指をぶつけたのを遥かにしのぐ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405696487




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ハルヒ「夏は♪ 海よ♪ 山よ♪ 不思議探索よ♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/02(火) 04:07:27.43 ID:QBt7sFNC0

ハルヒ「って ちょっと強引だったかしらぁ~♪」クイッ ⇔ クイッ

キョン「……」

ハルヒ「夏は♪ バーべキューよ♪ カキ氷よ♪ 不思議探索よ♪
    って ちょっと強引だったかしらぁ~♪」クイッ ⇔ クイッ

キョン「……」

ハルヒ「夏は♪ 花火よ♪ 肝試しよ♪ 不思議探索よ♪
    って ちょっと強引だったかしらぁ~♪」クイッ ⇔ クイッ

キョン「……」

ハルヒ「夏は♪ アルバイトよ♪ 盆踊りよ♪ 両方行くわよね?
    かなり 強引だったかしらぁ~♪」クイッ ⇔ クイッ

キョン「気は済んだか、ハルヒ」

ハルヒ「うん」

キョン「ちょっと座れっ……!」

ハルヒ「……うん」



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佐々木「キョンと付き合って涼宮さんの出方を見るよ」

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/25(水) 17:40:58.54 ID:jdg9UroYP

橘「なるほど。おもしろいかもしれませんね」

佐々木「そうだろう? じゃあ明日さっそく実行してみるよ」

橘「うふ。がんばってください」



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【涼宮ハルヒの憂鬱】みくる「ふぇぇんキョンくぅん、どこ触ってんですかぁ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/11(土) 11:52:45.419 ID:b0AOgWjP0.net

みくる「ちょっとダメそこだけはやめ..きゃああんん!!」

ガチャ

ハルヒ「なにしてんのよあんたたち!」

キョン「..なにって」

子猫「ニャーン」

みくる「あ、涼宮さん。校門に子猫が捨ててあったんです」

ハルヒ「それで?」

キョン「俺が首根っこつかんで持ち上げようとしたら、朝比奈さんが可哀想だってうるさくてな」

みくる「ごめんなさい、首の皮だるーんってなってたのであんまり痛そうで」

ハルヒ「...ふんっ、ならいいけど」



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キョン「人労ゲーム……?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/24(金) 23:25:40.798 ID:I8eq8blQ0.net

キョン「なんだそれ? やっと俺を労ってくれる気にでもなったのか」


ハルヒ「全っ然違うわよ! 人労じゃなくて人狼! あんた流行り物に疎すぎるのも考え物よ」


キョン「ん? 流行っているのか? その人狼ゲームってやつは」


ハルヒ「そうよ! 言わばテーブルトークRPGってやつね! 心理戦が物を言う、頭脳派ゲーム。あたしたちにうってつけのゲームよ!」


古泉「んふ、確かに一時期流行っていましたね。村に狼が紛れ込んでいて、村人陣営と狼陣営で戦って生き残る、そんなルールでしたっけ」


キョン「ほー。なんだかよくわからんな」


古泉「僕も実際にやったことがあるわけではないのでそこまで詳しくはないのですが」


キョン「なんだ知ったかぶりか」


古泉「ふふ、すみません」



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ハルヒ「あんた、昨日みくるちゃんとなにしてたの?」 キョン「な、何のことかな?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/22(水) 23:55:23.771 ID:Oxp6MjPZ0.net

ハルヒ「あんた、昨日部室でみくるちゃんと2人っきりで居たらしいじゃない」

キョン「そりゃ2人だけの時もあるだろ。何のやましいこともない」

ハルヒ「しかもわざわざ有希を部屋から追い出したっていうじゃない!」

キョン「追い出したのは俺じゃない、朝比奈さんだ」

ハルヒ「どっちでもいいわ。それで、2人で何してたのよ?」

キョン「何って、他愛もない話をしてだけだ」

ハルヒ「ふーん、話ねぇ。2人きりじゃないと出来ない話っていったい何かしら」

キョン「それは..(まさか時空移動の話と言うわけにもいくまい)」

ハルヒ「答えられないような話をしてたのね」

キョン「ちょっと待て、なんでわざわざお前に報告しなきゃいけないんだ」

ハルヒ「当然でしょ!団員のことは全部把握してるのが団長の役目よ」



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ハルヒ「キョンが女の子だったら良かったのに……」キョン「……は?」

SS速報VIP:ハルヒ「キョンが女の子だったら良かったのに……」キョン「……は?」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/26(日) 22:43:50.94 ID:Erqo33dK0

タイトル通り、性転換モノです。
苦手な方は、ご注意下さい。

以下、本編です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1488116630




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キョン「紐神樣って、知ってるか?」ハルヒ「はぁ?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/11/27(日) 21:19:43.634 ID:ux2jZjBg0.net

11月も下旬となり、いよいよもって本格的に冬の訪れを実感せざるを得なくなってきた、ある日のこと。

将来的にどんな役に立つかもわからない授業を既に終え、その後の絶対的な確信をもって全く役に立たないと断言できるSOS団の部活動……という名目のただのお茶会を済ませた俺は、寄り道もせずに真っ直ぐと自宅に帰ってきた。

キョン「ただいま」

キョンの妹「あ、キョンくんおかえり~」

玄関を開けて、「ただいま」と言えば、こうして可愛い妹が出迎えてくれる。
そんな何気ない日常こそ、日に日に下がっていく気温と湿度、それに加え退屈な授業と放課後の怠惰な部活動によってカサカサに乾いた俺の心のささくれを潤す、リップクリームのような役割を果たすのだ。

もちろん、部活動の内容はともかく、朝比奈さんのような女神と共に過ごすだけで、とても癒やされることは間違いない。
だが、残念ながら我が部の構成員は朝比奈さん1人、というわけではないのだ。
人畜無害な長門はともかく、他の2名は存在するだけで俺の心のささくれに対し、塩を塗るような奴らである。

そんなわけで、この自宅こそ、俺にとって唯一無二の安全地帯なのだが……

キョン「……ん?」

ふと、玄関に、呼ばれざる客の靴が、きっちりと揃えて置いてあることに気づいた。

気づいて、しまった。



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ハルヒ「キョンの部屋でエロ本探しよ!」

SS速報VIP:ハルヒ「キョンの部屋でエロ本探しよ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1409244757/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/29(金) 01:52:47.46 ID:fEaEsajq0

ある晴れた日の日曜日のことだった。

ハルヒが突然に家を訪ねてきた。

「団長様が遊びにきてやったわ!」

当然の様に上がり込むハルヒに対して、
俺は止める術もなく自室への侵入を許してしまった。

そして妹が遊びに行っていると知った途端、
ベッドの上に仁王立ちになり発せられたお言葉が題名のセリフだった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409244757




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ハルヒ「キョンのパンツが欲しい」長門「……」

SS速報VIP:ハルヒ「キョンのパンツが欲しい」長門「……」



1: 8 ◆H3qqj7wCjc 2016/05/05(木) 02:25:11.54 ID:Azkxb3Um0

ハルヒ「顔を埋めたい」

長門「……」ペラ

ハルヒ「くんかくんかしたい」

長門「……」ペラ

ハルヒ「したい」

長門「……」

ハルヒ「…したいのよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462382711




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ハルヒ「え?あんたクリスマス予定あるの?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/12/25(日) 02:54:25.668 ID:IMRXlS/M0XMAS.net

キョン「ああ。だからパーティーは参加できないんだスマン」

ハルヒ「ふ、ふーん、まぁいいけどね」

キョン「すまんな」

ハルヒ「だれかとどっか遊びに行くの?」

キョン「まぁそんなとこだ」

ハルヒ「あっそ。ま、それなら仕方ないわね!でもSOS団の行事を蹴ってまで行くんだから、ちゃんと楽しんできなさいよ!」

キョン「ああ、わかってる。ありがとよ」

ハルヒ「はい、じゃあこの話おわり!みくるちゃん!古泉くん!パーティーの段取り決めるわよっ」

古泉「はい」prrrr prrrr prrrr prrrrr prrrrr

みくる「でしゅ」



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ハルヒ「古泉くんは超能力者?」 古泉「エスパーとお呼びください」

SS速報VIP:ハルヒ「古泉くんは超能力者?」 古泉「エスパーとお呼びください」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/11(土) 16:02:04.75 ID:eTQ4rKAC0


1話


キョン「それでですね」イチャイチャ

朝比奈「えー! 本当ですかぁ?」キャッキャ

長門「興味深い」ワイワイ


バン!


ハルヒ「朗報よ!!!!」

キョン「悲報、和気あいあいとした団活中に諸悪の根源現る、か」ハァ

ハルヒ「だれが諸悪の根源か!!!! 団長に向かってぇ!!! あ、それよりも!!」

ハルヒ「みんな聞きなさい!!! ついに! SOS団の五人目を発見してきたわ!!!」

朝比奈「あ、確か噂の……」

長門「オットセイ」

ハルヒ「転!校!生!!! なにが悲しくて鰭脚類アシカ科のうちキタオットセイ属の総称を五人目に加えなきゃならないのよ」 

キョン「なんでそんなに詳しいんだよ」

ハルヒ「もしもオットセイが転校してきた時のために……」

キョン「密かに望んでんじゃねーか、あぶねー頭だなおい」

ハルヒ「それじゃ紹介するわね!!! SOS団の五人目の団員にして謎の転校生枠!!! そして!」

ハルヒ「自称超能力者のぉおおおおおおお!!!!!!」

キョン「……んん?」ピクッ

朝比奈「え、え……?」

















古泉「古泉一樹です。それと、僕のことは超能力者ではなく、エスパーとお呼びください」
















SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465628524




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キョン「おい、ハルヒ。金はまだか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/14(水) 20:49:43.30 ID:G0BGycVq0

ハルヒ「……」

キョン「どうした?今月分の友達料、まだ貰って無いんだが……」

ハルヒ「はい……これ」

キョン「毎度。会話しホーダイ、メール送りホーダイ、呼び出ししホーダイのプランで変更はないか?」

ハルヒ「いいわ、それで」

キョン「了解。じゃあ今月も友達よろしくな」



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ハルヒ「有希ってばまだ下の毛生えてないみたいなのよ」キョン「なんだって!?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/19(月) 22:07:36.010 ID:A/TBy/Co0.net

夏も終わり、秋口に差し掛かったある日。

暑くもなく、寒くもない秋の素晴らしさを噛み締めつつ、いつものようにグダグダと部室で怠惰な時間を過ごしていた俺たちの平穏は、例によってハルヒの突拍子のない一言で崩壊した。

ハルヒ「だから、有希ってばまだ下の毛が生えてないのよ」

何度繰り返されても飲み込めない。

長門が?
生えて……ない?

これは由々しき事態だった。



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キョン「おいハルヒ。そろそろ起きろ」ハルヒ「ん~…あと10分…むにゃむにゃ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/20(土) 20:59:59.212 ID:/9BYaBWJ0.net

キョン「まったくこいつは…」


ハルヒ「くぅ…くぅ…」


俺の嘆息など気にもとめずにハルヒはまた寝息を立て始める。


ちなみにここは俺の部屋であり、本日は休日だ。


本来ならば俺が惰眠を貪る為に存在している筈のマイベットをハルヒは我が物顔で占領し、この部屋の主であるこの俺が床に座らなければならないという異常事態が発生していた。



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キョン「実は俺ポニーテール好きなんだよ」古泉「ほうほうそれで?」

1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/08(金)11:11:51 ID:DJn

長門「!!」

キョン「いや、俺の好みをお前に聞いて欲しくてな」

古泉「それは僕にポニーテールにしろってことでしょうか?」フフッ

キョン「キモい黙れ」

古泉「……流石にそれはないでしょう」

キョン「そういうこと言えるくらいお前に心を開いてるってことだよ」

古泉「なるほど……プロポーズですか?」

キョン「調子にのるな」

長門「………(彼はポニーテール好き)」



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