ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


涼宮ハルヒ

キョン「君を待つ夜?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/17(木) 22:13:02.72 ID:QUlWcG1j0.net

 夜空を見上げて思わず溜め息を吐いた。秋が深まりもうそろそろ冬の足音が近づきつつある空には無数の星が瞬いていた。
昼間雨が降ったせいもあり、空気がいつもより澄んでいるのか今日はよく星が見える。

 もう一度溜め息を吐いた。僅かに濁った吐息が消えていく。俺は再び足を動かし始めた。
日々の労働で疲れの抜け切らぬ体を引きずって出勤。そしてさらに疲労を蓄積する毎日。
学生時代に登ったあの坂道のほうがどれほど楽だっただろう。
そういう意味でもいかに学生が恵まれていたのか思い知らされる。
そう、ハルヒに引きずり回されたことだって今ではいい思い出に変わっている。

 そういえば、アイツは今何をやっているんだろう。

 そんな疑問がふと頭の隅に湧いた。高校を卒業した後、SOS団の面々は揃いも揃って同じ大学へと進学した。
今思えば、よくアイツらと同じ大学に受かったものだ。もしかして古泉や長門辺りが何かやったのかと聞いてみたことがある。



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ハルヒ「深夜徘徊するわよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/11(金) 22:18:53.49 ID:2HiUmc0w0


ハルヒ「やっぱり金曜の夜はタモリ倶楽部に限るわね」

キョン「ああ、そうだな」

ハルヒ「今週はどんなのかしら」

キョン「さぁ……それよりハルヒ」

ハルヒ「なに?」

キョン「いつまで俺んちに居座るつもりなんだお前は」

ハルヒ「はぁ?」

キョン「いや、はぁって言われても……」




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朝比奈「白雪姫って、知ってます?」キョン(困ったらキスをしろってことだな)

SS速報VIP:朝比奈「白雪姫って、知ってます?」キョン(困ったらキスをしろってことだな)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1405361942/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/15(火) 03:19:02.34 ID:dqKqYLc70

※エロが苦手ですし、書く気もありませんが、人によってはエロスを感じるかも知れませんので微エロ注意です。
※時系列がおかしいって感じる部分もあるかもしれませんが、ネタ優先なので仕様です。



それは昨日のことだった。

もっと未来からきたと自称した三割増しの胸を持つ朝比奈さんからアドバイスをもらった。

直前に胸のほくろを見ろと言われて、それを注視していたために興奮が状態で話が半分くらいしか入らなかった。

だた、うろ覚えによれば、

「白雪姫って、知ってます?」

と、聞かれて、その後に、

「これからあなたが何か困った状態に置かれたとき、その言葉を思い出して欲しいんです」

と言われた気がした。その後に言われたことについては憶えていない。

白雪姫といえば、毒りんごとキスだけで説明できる話だ。

毒りんごを食べたけどキスで助かった。うん。説明できたね。

要するに、毒を食べさせるかキスで困った状況を脱出できるということだろう。

前者は体が五匹の寄生生物で出来ているのに襲われたら試してみるとして、
基本的には困ったらキスをしろってことだな。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405361942




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ハルヒ「男子どもがあたしを性的な目で見てくる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/12(木) 20:45:27 ID:wc9wFF3I

キョン「ほぅ」

ハルヒ「まぁね!あたしは見た目いいからね!仕方ないけど!」

キョン「確かに」

ハルヒ「まぁでもあれね。そんな風に見られても困るんだけどね!」

キョン「そうだな」

ハルヒ「こっちはそんなつもりないから!ないから!」

キョン「そうかい」



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ハルヒ「涼宮。宇宙人・未来人・超能力者・異世界、こい」

SS速報VIP:ハルヒ「涼宮。宇宙人・未来人・超能力者・異世界、こい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377536374/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/27(火) 01:59:34.64 ID:vkMn8wwAO

キョン「美人」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377536374




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キョン「休日の午後?」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/02(金)21:51:17 ID:cSJF8ICha

 とある休日のことである。普段ならSOS団の探索活動にあてがわれるのだが、本日はハルヒの都合により休みと相成った。

 せっかくの休みである。家でのんびりと過ごすのも1つの案としてはあったのだが、なんとなく街に出ることにしてみた。
いつもは誰かと一緒にぶらぶらするのだが、たまには一人ってのもいいだろう。

 さて、そんな風に目的もなく街をぶらついていたわけだが、なんの偶然か天使に出会った。
我らがSOS団の天使こと朝比奈さんである。手には小さな紙袋を携えており、
そんな何気ないことでも朝比奈さんを修飾するには十分過ぎる程であった。

「あ、キョンくん!偶然ですね~」

 朝比奈さんが俺に気が付き、にっこりと微笑まれた。
もうその笑顔だけで目的もなく街を彷徨い歩いた成果が得られた乗ようなものである。


「こんにちは。お買い物ですか?」

「はい。ちょうど部室のお茶っ葉を切らしちゃって」

 休みの日までSOS団のことを考えておられるなんて、本当にこの人は天使なのではないだろうか。



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キョン「暇だな……」

SS速報VIP:キョン「暇だな……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1403274971/



1: ◆DefgSpEO2U 2014/06/20(金) 23:36:11.54 ID:JtV4gkC6o

キョン「暇だな……」

古泉「何かゲームでもおやりになりますか? お相手いたしますよ」

キョン「……なあ、鶏と卵はどっちが先だと思う?」

古泉「最近結論が出たような気がしましたが……。鶏が先でしたっけ?」

キョン「ハルヒとお前らのことだ」

古泉「……どういうことでしょうか?」

キョン「本当にハルヒはお前らの言うような力があるのか?」

古泉「これは面白いことを言いますね。摩訶不思議な体験をあなたも幾度となくしているでしょう」

キョン「いや、ふと思っただけなんだがな……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403274971




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ハルヒ「ハァァア…授業中は暇ねー…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/11(水) 22:26:23.44 ID:/1nPrfqpO

ハルヒ「キョーンー…って寝てるわねぇ、起きろバカキョン!」バシッ

キョン「ん…ってぇ!何すんだ!」

ハルヒ「しりとり!」

キョン「は?」

ハルヒ「むっ…し、しりとり!」

キョン「あ…あー、リーコーダー?」

ハルヒ「ダイナマイト!」

キョン「おい…ちょっと待て、今のおかしくないか?」

ハルヒ「何が?」

キョン「今のは『だ』じゃなくて『あ』からだろうが」



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キョン「――よかったな、長門」

SS速報VIP:キョン「――よかったな、長門」
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1: ◆DefgSpEO2U 2014/05/25(日) 21:19:00.14 ID:o9Vy9YXvo

古泉「昨夜、涼宮さんの機嫌を損ねるようなことをしましたか?」

キョン「おい、顔を見るなりそれか? 随分とご挨拶だな」

古泉「……昨夜、ここ最近では考えられないほど強大な神人が現れました」

   「最近は涼宮さんの精神状態も随分と安定をしていましたので、油断をしていました」

   「処理するのに大変な時間を取られました。束の間の平和を謳歌し過ぎていたのかもしれません」

キョン「……その原因が俺だと? まるで八つ当たりのような物言いだな」

古泉「気分を害されたようでしたらお詫びしますが、誓って他意はありません」

   「我々としては原因を突き止めておかねば安心できません。何か思い当たる節はありませんか?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401020339




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【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「――ありがとう」

SS速報VIP:長門「――ありがとう」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400930180/



1: ◆DefgSpEO2U 2014/05/24(土) 20:16:20.42 ID:9elYANWEo

ハルヒ「ねえ、SOS団てあたしを含めて四人よね?」

キョン「いきなり何を言い出すんだ。春の陽気にでも当てられたのか?」

ハルヒ「昨日ふと思ったのよ。考えたらもうひとりいたような気がしてきちゃって」

キョン「お前が俺たち三人をどこからともなく集めてきてSOS団を作ったんだろうが」

ハルヒ「そんなことは言われなくてもわかってるのよ。でもそうじゃないの」

キョン「本当にどうしたんだ? いつも三人でお前のくだらないことに付き合ってきたじゃないか」

ハルヒ「……そうよね。あたしの勘違いよね」

キョン(また何か起こすんじゃないだろうな)

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ハルヒ「キョン、愛してるわ」

SS速報VIP:ハルヒ「キョン、愛してるわ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400757189/



1: ◆DefgSpEO2U 2014/05/22(木) 20:13:09.64 ID:PKpYg4wBo

古泉「――というわけで今日は二回目なんですよ」

キョン「何がというわけで、だ。またループしてるのか……?」

古泉「いえ、今回はループではなく単純なやり直しといえるでしょう」

キョン「それはどこまで本当のことなんだ……?」

古泉「どこまでも、といわれましてもすべて本当のことですよ」

キョン「容易には信じられんな」

古泉「まさか僕が嘘を吐いているとでも? 嘘を吐く理由もメリットも僕にはありませんよ」

キョン「それはよくわかっているつもりだ。それにしたって……」

古泉「正直我々でさえ困惑しているのですから、あなたの心中は察するに余りあるというところです」

キョン「相変わらず無茶苦茶なやつだなあいつは……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400757189




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ハルヒ「…………」キョン「よ、よう、ハルヒ……」

関連
キョン「よ、よう、ハルヒ……」ハルヒ「…………」



SS速報VIP:ハルヒ「…………」キョン「よ、よう、ハルヒ……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400500827/



1: ◆2LEFd5iAoc 2014/05/19(月) 21:00:37.14 ID:fy/dX9ZW0


―――某月某日。授業で使用した水着を教室に忘れた私は、うす暗くなり誰もいない教室に一人向かっていた。
教室までもう数歩、というところで私は聞き覚えのある声が私の名前を呼んでいた。

一体なんで私の名前を?

そんな疑問が頭をよぎった時には、もう私は教室に足を踏み入れていた。そこで、私は見てしまった。

私の名前を呟き、
私の水着を被り、
私の机の上でブリッジをしながら
自分の性器をこすりあげている―――キョンの姿を。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400500827




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キョン「よ、よう、ハルヒ……」ハルヒ「…………」

SS速報VIP:キョン「よ、よう、ハルヒ……」ハルヒ「…………」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400418040/



1: ◆2LEFd5iAoc 2014/05/18(日) 22:00:50.19 ID:CxCidRcW0


キョン「どう、したんだ……?こんな―――時間に」

ハルヒ「別に、ただ忘れ物―――あんたの被っているその水着を忘れたの思い出して取りに来たのよ」

キョン「そ、そうか……」

ハルヒ「―――で、なんでアンタは、私の水着を被って―――」

ハルヒ「―――私の机でブリッジして―――」

ハルヒ「―――その、股間のモノを触ってるのかしら―――?」

キョン「―――――――――これは、」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400418040




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キョン「午後一時?」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/03(土)16:52:15 ID:SexWIUr73

 とある休日、不思議探索は休みと団長様からお達しがあり、久々に惰眠を貪ることができるなどと俺は考えていた。
もはやお約束と言われても仕方がないのだが、ハルヒによってその快適な睡眠は妨げられることとなる。
いや、薄々はわかってはいたのだ。ここのところ何かと忙しく、ハルヒと二人っきりになる時間がほとんど無かった。
それをハルヒがどう思っていたのかは、今日の行動を待たずとも明白であったわけだ。

 実際、俺としてもハルヒと一緒に過ごせないのは残念に思っていたわけで、本日の訪問は素直に嬉しく思う。
しかし、一つだけ納得いかないのは、快適な惰眠を妨げられたことだ。

「ちょっと、せっかく可愛い彼女が遊びに来てやってるのに、その言い草は何よ?」

「自分で可愛いとか言うな」

 現在午後一時過ぎ、昼食を食べ終え、俺の部屋でのんびりとゲームなんぞをやっている。
ちなみにではあるが、両親、妹ともに外出しており、昼食はハルヒの作ってくれた炒飯だった。

 美味かったとだけでも言っておこうか。



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キョン「涼宮ハルヒは憂鬱?」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/04/30(水)22:59:14 ID:4YpwVDK88

 今日も今日とて涼宮ハルヒは憂鬱であった。
 
 窓際の一番後ろの自席でアンニュイなオーラを振りまきながら窓の外を眺めている。別段変わった光景ではない。
むしろ、涼宮ハルヒのこういう姿の方がクラスメイトにしてみれば見慣れたものである。

「……はぁ」

 ハルヒが溜め息を一つこぼす。

 その溜め息には何が詰められているのやら。希望やら幸せやらではないとここに断言しよう。
何でそんなことがわかるんだって?どこかの超能力者の言葉を借りるとするのなら、わかってしまうのだから仕方ない。

 まったく。その憂鬱のおかげで一体どれほどの人が迷惑を被っているんだろうね。
まぁ、その最たるが至近距離でそのオーラにあてられている俺だったりするのだろうが。
今回もあのニヤケ面の超能力者はしたり顔で涼宮さんを不機嫌にさせないようになんて言ってきやがるんだろうな。
 いい加減腹立つからハルヒの頭でもひっぱたいて特大の閉鎖空間でも発生させてやろうかとか思ってしまう。
あのふざけたニヤケ面が引きつる様はさぞかし痛快であるだろう。
しかし、きっと俺はその痛快な様を見ることが出来ないだろう。その面を拝む前に俺がハルヒに顔面を陥没させられ、
愉快な顔面に早変わりってわけだ。世の中というものは実に上手くいかないもんだ。



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キョン「ハルヒ、愛してるぞ」ハルヒ「あんたバカでしょ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/07(金) 04:15:27 ID:sDUUK7OU

ハルヒ「東中出身、涼宮ハルヒ。ただの~」

キョン「なあ」

ハルヒ「なによ、あんた宇宙人なの?」

キョン「いや、宇宙人ではない。だがお前にとって特別な存在ではあるな」

ハルヒ「! それってどういう意味よ」

キョン「俺はな……」

ハルヒ「うんうん」ドキドキ










キョン「お前を守るナイト様さ。可愛いお姫様」フッ

ハルヒ「あんたバカでしょ」



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ハルヒ「みくるちゃん、お茶淹れて頂戴」南ことり「はぁ~い♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 11:57:47.94 ID:H78VOCvh0

ことり「お待たせしましたっ」コトッ

ハルヒ「あれ?ことりちゃんちょっとお茶入れるの上手になった?」

ことり「えっ?いつもと同じだと思うけど…」

ハルヒ「全然同じじゃないわ!もしかしたら急に才能が開花したとか!」

ことり「えへへっ、バイトで頑張ってるからかな?」

ハルヒ「うーん…やっぱり他の男共にそのメイド服を見せるのは尺だわ!もう私だけの専属メイドになっちゃいましょうよ?」

ことり「えぇ~でもぉ、ことりあのお仕事好きだから…」

ハルヒ「言うこと聞いてくれるまで耳たぶハムハムするわよ」

ことり「やんやんっ♪」












キョン「…ん?」



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キョン「ハルヒに秘密を暴露するハメになった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/15(土) 18:00:07.18 ID:NBG2jZEa0

~放課後 部室 団活中~


キョン「なあハルヒ」

ハルヒ「何よ?」

キョン「俺、小3の時に教室でウンコ漏らして周囲をドン引きさせたことがあるんだ」

ハルヒ「はぁ? 何よそれ、みっともないしダサいわね」

キョン「……」

ハルヒ「でもまぁネタにはなるわね。ぷぷっ、ウンコ漏らしたって!」

キョン「くっ……」

長門「……」

みくる「……」

古泉「……」





キョン(よしセーフ!!)



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【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「ローキックが止まらない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/08/02(日) 20:08:10.60 ID:1VCSTrHs0


キョン「長門、朝倉。入るぞ?」

ガチャ

朝倉「ああっキョン君、助けて!」

キョン「・・・すぐ来てくれって言うからには何かあったとは思ったが」

ズビシッ ズバシッ

キョン「・・・説明を頼む」

朝倉「な、長門さんが・・・」


長門「ローキックが止まらない」




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ハルヒ「有希印のミルクはいらんかねー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/07(土) 23:16:39.68 ID:eD0IIdFF0

ハルヒ「いらんかねー」ガラガラ

キョン「おい何だこれは」

ハルヒ「有希のミルクよ、一本300円」

キョン「えっ、長門の・・・?」チャリン

ハルヒ「まいどありー」

キョン「んく・・・んくっ・・・ぷはーまろやか!」

キョン「って違う!まず長門のミルクって何だよ!」

ハルヒ「それは昨日の夜、私が雪印のメグミルクを飲んでいるときだった」

ホワホワホワー



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