ポチッとSS!! SSまとめ

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涼宮ハルヒ

鶴屋「きょん君抱っこー!・・・なーんて、冗談・・・ えっ、わわっ//」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/13(土) 19:06:28.15 ID:44zXDeGrO

キョン「抱っこって……こ、こうですか?」

鶴屋「ちょ、待っ……き、キョンくん!?」

キョン「鶴屋さんって身長の割りに軽いんですね、失礼ですけどちょっと驚きました」

鶴屋「そ、そう言ってくれるのは嬉しいけど…と、とりあえず下ろしてってば!」

キョン「いや、鶴屋さんが抱っこって言ったんですけど……」

鶴屋「うぅ…お願いだよキョンくん……だ、誰かに見られたら恥ずかしいっさ……!」

キョン(……可愛い)


みたいな感じで頼む



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ハルヒ「もうちょっと奥にっ……あっ、違うもうちょっとだけ右……」

SS速報VIP:ハルヒ「もうちょっと奥にっ……あっ、違うもうちょっとだけ右……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1411486083/



1: ハルヒはキョンの嫁</b> ◇UBgxfb/oXY<b> 2014/09/24(水) 00:28:13.66 ID:ayCxzeb70

スカッ
キョン「あっ」
ハルヒ「あっ」
キョン「……」
ハルヒ「……ヘタクソ」

コィーン
キョン「…」
ハルヒ「……あっ、ちょっと奥すぎ……でもないか‥…」
キョン「…」
ハルヒ「んで……もーちょい……右、右……あっ……あっ、あー」

スカッ
キョン「…」
ハルヒ「……はぁ……ダメね」
キョン「…」
ハルヒ「ほらなにぼーっとしてんのよ! もう一回! もーいっかい!」
キョン「…」


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キョン「不幸だ」上条「それ俺のセリフ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/02(木) 22:38:46.73 ID:LaLh4oOW0

朝比奈「ここはどこですか…?どうして私、こんな所に干されてるんですか!?」

ハルヒ「あれ…おかしいわね…、確か布団に入って寝たはずなのに?」

長門「……………………」

古泉「このシチュエーションは…!もしかすると僕が涼宮さんに貸したライトノ(ry」

キョン「状況を説明しろ、古泉」モウヤダ

ガラッ

上条「」



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ハルヒ「おなかがすいたわ」上条「帰って」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/22(木) 23:07:34.75 ID:9ZePhL2M0

―夕刻の学園都市

上条「ただいま~インデックス~」ガタン

上条「ってまたいないのか」

上条「それよりさっさと干しといた布団取り込むか…」

上条「夕立とか降る前に…」ガラッ

上条「」

ハルヒ「zzz」

上条「…」

上条「また見知らぬ客人か…」ハア



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ハルヒ「ちょっと!私の弁当食べたの誰よ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/11(月) 13:20:34.05 ID:aVVBX8GQ0

ハルヒ「キョン!あんたでしょ!」



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キョン「ハルヒ、佐々木、朝倉。ちょっとばかり飲みすぎだろう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/29(木) 02:28:16.76 ID:bp1MggBl0

朝倉「え、そう?」

キョン「お前、そのワイン二本目だよな」

ハルヒ「んー」

キョン「俺の記憶だと、お前、そのビール八本目だろ」

佐々木「ふふ、問題ないよ、僕はまだね」

キョン「お前ブランデー一本空けただろ」



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キョン「…また明日、か」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/27(火) 18:50:53.15 ID:snVaIogLQ

キョン「……」

古泉「微笑ましいですね」

キョン「黙りやがれ」

ハルヒ「……」

みくる「写真撮っておきます」

キョン「朝比奈さん、やめてください」

長門「……」

キョン「…こいつも流石に疲れたんだろ。今日は散々暴れてたしな」

古泉「…涼宮さんがあなたに寄りかかって寝てるんですよ?」

キョン「今更言うな。仕方ないだろ、起こせば絶対怒られるし…」

ハルヒ「ん…」

みくる「キョン君、静かに!」

キョン「……」
ハルヒ「……」

古泉「うらやましい限りです」

キョン「…なんなんだっての」



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ハルヒ「これより、第一回SOS団式鬼ごっこを開始します!」

SS速報VIP:ハルヒ「これより、第一回SOS団式鬼ごっこを開始します!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1408207146/



1: ◆DefgSpEO2U 2014/08/17(日) 01:39:16.97 ID:P5wb41q4o

ハルヒ「――ねえ、あんた聞いてるの?」

キョン「……ああ、何だ?」

ハルヒ「だから! 暇だって言ってるの! 何か面白いことないの?」

キョン「そんな簡単に面白いことが起きてたまるか。俺は古泉との勝負で忙しいんだ」

ハルヒ「団長が暇だって言ってるのに平の団員のあんたがゲームに興じててどうすんのよ!」

キョン「そんなこと言ったって他にやることないんだから仕方ないだろうが」

ハルヒ「あたしはその退廃的な空気感が嫌なのよ! 若いパッションをボードゲームに費やしてどうするのよ」

キョン「お前その辺を走ってきたらどうだ? 少しは気が晴れるかもしれんぞ」

ハルヒ「ひとりで走って何が楽しいのよ! それならみんなで走りに行くわよ!」

キョン「おいおい、それこそみんなで走って何が楽しいんだ?」

ハルヒ「ボードゲームを眺めてるよりマシよ。たまには身体を動かさないと」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408207146




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キョン「長門、何読んでるんだ?」  長門「シグルイ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/23(火) 14:02:12.88 ID:14ADU4Z+0

キョン「なあ長門、その本面白いのか?」

長門「……ユニーク」

キョン「そうか…(ちょっと読みたい気もするが…)」

長門「……読む?」

キョン「いいのか?」

長門「……」コクッ



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ハルヒ「お泊まり会しましょう!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/20(土) 22:23:26.70 ID:H/CuO/4P0

キョン「いきなりなんだ」

ハルヒ「聞いた通りよ。この時期はイベント事もないしね。なければ作るしかないじゃない!」

キョン「どういう理屈だ。しかもこの歳でお泊まり会なんて」

古泉「おや、いいじゃないですか」

キョン「古泉、お前まで何言いやがる」

古泉「一つ屋根の下皆で夜を明かし親睦を深める。僕はそのような青春に憧れていたのですよ」

ハルヒ「さすが古泉君!話がわかるわ。有希もみくるちゃんもいいわよね?」

みくる「はぁー、お泊まり会ですか。みんながいいならやってみたいです~」

有希「構わない」

ハルヒ「ほら決まりよキョン。多数決、実に民主的な決定だわ」

キョン「その裏では少数派の意見は抹殺されていることを忘れるなよ。で、誰の家でやるつもりなんだ?」

ハルヒ「もちろん>>5の家よ!」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/20(土) 22:31:42.65 ID:Z+p2m3Rh0

キョン



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キョン「ハルヒが二人だと?」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/31(日) 07:30:22.48 ID:RCHnwY6f0

高校を卒業して俺達はそれぞれの道を歩んでいた
ハルヒはその頭脳を生かして地元の有名な大学に進学して、キャンパスライフというやつを優雅に過ごしているようだ

朝比奈さんは俺達が高校を卒業すると同時に未来へ帰って行ってしまった
それもハルヒの力が無くなってしまったからだろうか
どういう訳か高校卒業と同時にハルヒは力を失ってしまった
古泉の見解では、高校生活で十分に満たされこれ以上望むことが無くなってしまったのだろうということだ
つまりハルヒは俺達と出会えてとんでもない力を失っちまうほど幸せだったってことか
嬉しい限りだな

それの影響というべきか、長門も普通の女の子になっていた
情報統合思念体は全ての人類を監視できる
情報統合思念体は長門が俺達と関わったことにより手に入れることができた感情に自律進化の可能性を見出し、長門を地球に残すことを選んだようだ
そんな長門は超有名大学へ入学していた
宇宙人的能力がなくなったとしてもあいつの頭脳は計り知れんものだったらしい
それと同時にアルバイトもしているようだ
あの容姿だ、さぞかしチヤホヤされているんだろうな・・・・・・
今度朝比奈さんを除くSOS団メンバーで長門のバイト先のファミレスへ飯を食べに行ってみたいもんだ

古泉の野郎は超能力を失くし・・・・・・というか閉鎖空間が一切出現しなくなったのだからおそらく失ったのだろう、今現在地元の大学へ進学している
古泉とは今でも連絡を取り、たまに休日などを一緒に過ごしたりしている
そんな俺はというと、なんでもな~い普通の小さな会社へ就職した
なんでもないと言っても地元から離れた訳だが



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キョン 「ん?…これ、長門のブログじゃねえか…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/02(水) 09:50:22.10 ID:oCfdWlPX0

キョン 「なになに、今日はカレーを作りました。だって」  カチカチ

キョン 「顔出しもしてるのかよ。はは、勇気あるじゃねえか」

キョン 「あ、でも…コメント数は0か。可哀相だからコメントしてやるか」

キョン 「美味しそうなカレーですね、と」  カタカタ



長門 「! コメントが数が1。誰…」

長門 「美味しそうなカレーではなく、美味しいカレー。こいつは私の心を踏みにじった。アク禁する」

長門 「これでよし」  カタカタ



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ハルヒ「有希が寝てる……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/11(水) 22:30:12.86 ID:oESmy1C00

ハルヒ「珍しい。というより初めて見るわね、有希の寝てるところ」

長門「……スー……スー……」

ハルヒ「いつもの場所にいつものように座ってるから、最初は気づかなかったじゃないの」

長門「スー……スー…………」

ハルヒ「よくその体勢で崩れないわね」

長門「…………スー……スー……」

ハルヒ「あら、本も持ったままじゃない。読んでる途中で寝ちゃったのかしら?」

長門「ん……スー……スー……」

ハルヒ「有希の寝顔……」

ハルヒ「他のみんなはまだ来なさそうだし」


ハルヒ「うん、イタズラしましょ」




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キョン「ハルヒってそのカチューシャ取った方が可愛いんじゃないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/02(月) 23:30:57.29 ID:7tEWr8C5O

ハルヒ「……え? そ、そうかしら」

キョン「いや分からんが」

ハルヒ「どっちなのよバカ!!」

キョン「スマン、ただの思い付きだ」

ハルヒ「全く……」

キョン「そう怒るなよ」

ハルヒ「怒ってない!」

キョン「はいはい」

ハルヒ「……み、見たい?」

キョン「何がだ?」

ハルヒ「あたしがカチューシャ取ったの」

キョン「いや、別にどっちでも」

ハルヒ「あっそー」

キョン「ああ」

ハルヒ「……ああ、って何よ」



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【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「ここの支払いは私に任せてほしい…」バリバリ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/18(日) 20:45:39.00 ID:QXGbdw1w0

みくる「えっ」

ハルヒ「有希…?」

長門「なに?」バリバリ

ハルヒ「あ、あんたの財布ってもしかして…」

長門「そう。私の財布はマジックテープ式」

長門「それがなに?」

みくる「なにってwwマジックテープwww」

ハルヒ「マジックテープの財布wwwしかも女でwwww」

長門「笑われる理由が分からない…」



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キョン「ハルヒ、好きだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/16(金) 19:15:58.96 ID:Hu9UbRev0


ハルヒ「は?」

キョン「お前のことが好きだ」

ハルヒ「な、何言ってんのよ…」

キョン「好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ」




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ハルヒ「キョンってファッキンアメリカン!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/24(木) 13:07:01.83 ID:GykV1tqE0


ハルヒ「東中出身、涼宮ハルヒ」

ハルヒ「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者、異世界人が居たら私のところまで来なさい!以上!」

シーン…

KYON「HAHAHA!コイツは最高にグレートなビッチだぜ!」




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ハルヒ「もしこの中に宇宙人、未来人」キョン「おるわけ無いやろwwファーwwww」

SS速報VIP:ハルヒ「もしこの中に宇宙人、未来人」キョン「おるわけ無いやろwwファーwwww」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407037626/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/03(日) 12:47:16.62 ID:UJ1+D8lw0

ハルヒ「なっ、なによあんた」

キョン「おまえがなんや。なんていうた今?」

ハルヒ「はぁ? 話聞いてたの? 難聴?病院行ったほうがいんじゃない?」

キョン「ファーwwwwwwあれボケちゃうんかいwwwwおもろいなおまえ」

ハルヒ「笑い事じゃないわよ!」バン

岡部「はいはい! 次の人!二人共静かにして」

キョン「すんません」

ハルヒ「…」ストン

ヒガシチュウシュッシン…タニグチデス…

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407037626




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キョン「ツンデレ?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/29(火) 00:31:53.73 ID:QLPnCkja0.net

 最近、ハルヒの様子が少しおかしい。いや、おかしいのはいつものことで、それにおかしいと言うといささか語弊がある。
率直に現状を述べるとするならば、どうやら俺はハルヒに嫌われたらしい。別にこれは、何の根拠も無い俺の被害妄想ということでは断じてない。
根拠というか……まあ、言葉にしてはっきりと嫌いと言われたわけなのだが、ショックだった。嫌いと言われたことではない。

 ハルヒに嫌いと言われたことにショックを受けている俺自身にショックを受けたのだ。ややこしいが、二重にショックだったわけだ。

 それにしても、いきなり面と向かって嫌いだなんて、いくら思っていても心の中でひっそりと言えばいいだろうに。

 そんなわけで、ここ数日はもやもやとした気分で過ごしている。仮病を使うことも考えたが、それはそれでなんとなく悔しいのでこうして学校に通っている。
長い長い坂道が憂鬱を加速させていく。

「やれやれ……」

 こうやって溜め息をこぼすのも果たして何度目やら。とにもかくにも、今日も嫌な日常が始まるのだった。



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キョン「佐々木って俺の事好きなのか?」佐々木「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/11(火) 00:10:36.70 ID:xcBizSKw0

佐々木「いきなり何を言い出すんだキョン?」

キョン「いや、この前友人にお前の事話したら『そいつ絶対お前のこと好きだろ!』と言ってきたバカがいてな」

佐々木「……ふう、キョン。前にも言ったが僕は恋愛というものには興味は持ってはいない
    無論、友情という意味でならば君に対しては好感をもってはいるが」

キョン「まあそうだろうな。悪いな変な話して。聞いてみろと馬鹿がうるさくてな」

佐々木「いや構わないよ。では僕はもう行くね」

キョン「ああまたな」

佐々木「……」スタスタ

佐々木「……キョンはもう見えないね」

佐々木「……」

佐々木「うわあああ! 吃驚したよお! キョンにばれたかと思ったよお!」




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