ポチッとSS!! SSまとめ

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涼宮ハルヒ

ハルヒ「え?あんたクリスマス予定あるの?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/12/25(日) 02:54:25.668 ID:IMRXlS/M0XMAS.net

キョン「ああ。だからパーティーは参加できないんだスマン」

ハルヒ「ふ、ふーん、まぁいいけどね」

キョン「すまんな」

ハルヒ「だれかとどっか遊びに行くの?」

キョン「まぁそんなとこだ」

ハルヒ「あっそ。ま、それなら仕方ないわね!でもSOS団の行事を蹴ってまで行くんだから、ちゃんと楽しんできなさいよ!」

キョン「ああ、わかってる。ありがとよ」

ハルヒ「はい、じゃあこの話おわり!みくるちゃん!古泉くん!パーティーの段取り決めるわよっ」

古泉「はい」prrrr prrrr prrrr prrrrr prrrrr

みくる「でしゅ」



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ハルヒ「古泉くんは超能力者?」 古泉「エスパーとお呼びください」

SS速報VIP:ハルヒ「古泉くんは超能力者?」 古泉「エスパーとお呼びください」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/11(土) 16:02:04.75 ID:eTQ4rKAC0


1話


キョン「それでですね」イチャイチャ

朝比奈「えー! 本当ですかぁ?」キャッキャ

長門「興味深い」ワイワイ


バン!


ハルヒ「朗報よ!!!!」

キョン「悲報、和気あいあいとした団活中に諸悪の根源現る、か」ハァ

ハルヒ「だれが諸悪の根源か!!!! 団長に向かってぇ!!! あ、それよりも!!」

ハルヒ「みんな聞きなさい!!! ついに! SOS団の五人目を発見してきたわ!!!」

朝比奈「あ、確か噂の……」

長門「オットセイ」

ハルヒ「転!校!生!!! なにが悲しくて鰭脚類アシカ科のうちキタオットセイ属の総称を五人目に加えなきゃならないのよ」 

キョン「なんでそんなに詳しいんだよ」

ハルヒ「もしもオットセイが転校してきた時のために……」

キョン「密かに望んでんじゃねーか、あぶねー頭だなおい」

ハルヒ「それじゃ紹介するわね!!! SOS団の五人目の団員にして謎の転校生枠!!! そして!」

ハルヒ「自称超能力者のぉおおおおおおお!!!!!!」

キョン「……んん?」ピクッ

朝比奈「え、え……?」

















古泉「古泉一樹です。それと、僕のことは超能力者ではなく、エスパーとお呼びください」
















SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465628524




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キョン「おい、ハルヒ。金はまだか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/14(水) 20:49:43.30 ID:G0BGycVq0

ハルヒ「……」

キョン「どうした?今月分の友達料、まだ貰って無いんだが……」

ハルヒ「はい……これ」

キョン「毎度。会話しホーダイ、メール送りホーダイ、呼び出ししホーダイのプランで変更はないか?」

ハルヒ「いいわ、それで」

キョン「了解。じゃあ今月も友達よろしくな」



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ハルヒ「有希ってばまだ下の毛生えてないみたいなのよ」キョン「なんだって!?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/19(月) 22:07:36.010 ID:A/TBy/Co0.net

夏も終わり、秋口に差し掛かったある日。

暑くもなく、寒くもない秋の素晴らしさを噛み締めつつ、いつものようにグダグダと部室で怠惰な時間を過ごしていた俺たちの平穏は、例によってハルヒの突拍子のない一言で崩壊した。

ハルヒ「だから、有希ってばまだ下の毛が生えてないのよ」

何度繰り返されても飲み込めない。

長門が?
生えて……ない?

これは由々しき事態だった。



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キョン「おいハルヒ。そろそろ起きろ」ハルヒ「ん~…あと10分…むにゃむにゃ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/20(土) 20:59:59.212 ID:/9BYaBWJ0.net

キョン「まったくこいつは…」


ハルヒ「くぅ…くぅ…」


俺の嘆息など気にもとめずにハルヒはまた寝息を立て始める。


ちなみにここは俺の部屋であり、本日は休日だ。


本来ならば俺が惰眠を貪る為に存在している筈のマイベットをハルヒは我が物顔で占領し、この部屋の主であるこの俺が床に座らなければならないという異常事態が発生していた。



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キョン「実は俺ポニーテール好きなんだよ」古泉「ほうほうそれで?」

1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/08(金)11:11:51 ID:DJn

長門「!!」

キョン「いや、俺の好みをお前に聞いて欲しくてな」

古泉「それは僕にポニーテールにしろってことでしょうか?」フフッ

キョン「キモい黙れ」

古泉「……流石にそれはないでしょう」

キョン「そういうこと言えるくらいお前に心を開いてるってことだよ」

古泉「なるほど……プロポーズですか?」

キョン「調子にのるな」

長門「………(彼はポニーテール好き)」



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【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「……はむっ」パクッ キョン「ファッ!?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/11(木) 21:03:05.219 ID:oyIzHOxR0.net

耳に違和感を覚えた俺は飛び起きた。

目の前には長門居て、いつもの様に読書している。

どうやらいつの間にか寝てしまっていたらしい。


長門「……どうかした?」

キョン「な、長門?今…俺の耳に何かしたか?」

長門「……別に」

キョン「そ、そうか…」



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ハルヒ「食事代割り勘とかありえないんだけど!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/04(月) 04:45:39.57 ID:eL+/J4pQ0

キョン「別に割り勘でいいだろ」

ハルヒ「男が女にお金出させるって最低の行為よ」

キョン「一般的にはそうかもしれんが、俺は割り勘にする」

ハルヒ「ああもう…彼氏として恥ずかしくないの?」

キョン「俺はお前の彼氏じゃないだろ」

ハルヒ「え?…私たち付き合ってるでしょ?」

キョン「お前何言ってるんだ?」

ハルヒ「…嘘でしょ?」

キョン「突然変な事いうなよ、そこまでして金を払いたくないのか?わかったよ、ここは全部俺が払うよ」



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ハルヒ「せ・・・セ○クスの仕方ぐらい知ってるわよ!」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/10(火) 20:52:36.62 ID:pI6XN8M+0

谷口「ああ、それもそうか。涼宮は男何人もとっかえひっかえしてたもんな」

ハルヒ「あんた何が言いたいのよ」

谷口「いや、そんだけ経験豊富なら色んなセックス知ってるんだと思ってよ」

ハルヒ「と……当然じゃない! あんたみたいな餓鬼が知らないようなすごいことだってやり尽くしてるわよ!!」

谷口「ほほう……それはぜひ詳しく聞きたいもんだな。なあキョン?」

ハルヒ「?!」

キョン「……朝っぱらからなんつー会話をしとるんだお前らは」

ハルヒ「あ、あんたいつから……!?」

谷口「とっかえひっかえの辺りからだな」ニヤニヤ



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キョン「長門だらけ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/02(金) 19:33:12.83 ID:XO6ZjWR80

~キョンの部屋 朝~


キョン「ふああああ…………朝か……」

キョン「あー……起きるの面倒くさい……もう1回寝よ……」モゾモゾ

???「キョーンくーん!」ボスッ!

キョン「ぐへっ!?」

???「朝だよー。起きてー」ボフッ ボフッ

キョン「わ、分かった、分かったから上に乗るな! 下りろ!」

???「はーい」

キョン「まったく、起こすにしてももっと方法をだな…………ん?」


長門「だってキョンくんが起きないのが悪いんだもーん」


キョン「……」

長門「あれ? どうしたの?」

キョン「なぜお前がここにいる?」




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ハルヒ「あれ?あたしのプリンがない!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 20:19:36.72 ID:2fAEaCMu0

ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?」

キョン「あれお前のプリンだったのか。冷蔵庫にあったし食べたんだがそんぐらいいいじゃないか」

ハルヒ「何がそれくらいよ!あのプリンは1日30個限定で朝から並んで買ってきたのよ」

キョン「通りで今日は遅刻してきたのか。プリンのために学業をおろそかにするなんて空前絶後だぜ」




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【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「冷たい麦茶を入れた」キョン「ありがとう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/11(木) 13:33:50.55 ID:THbIJf8M0

長門宅

長門「どうぞ」

キョン「ああ」

ゴクゴク……

キョン「ぷはぁ」

長門「どう?」

キョン「ああ、やっぱり夏は冷たい麦茶がうまいな」

長門「そう」

キョン「……で、話ってなんだ?」

長門「……」

キョン「……」

長門「冷たい麦茶を入れた」

キョン「お、おう……」

長門「どうぞ」

キョン「あ、ああ。ありがとう」



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【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「あなたが涼宮ハルヒの性器に口をつけて吸引したと聞いた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/06(水) 18:29:56.43 ID:U6b8dnbI0

ハルヒ「だから掃除機よ掃除機!」

みくる「この掃除機なら数千円で買えますよ」

ハルヒ「そんな安いのじゃなくてダイソンの掃除機が部室に欲しいのよ!吸引力が凄いのよ!」

長門「吸引?」

みくる「でもダイソンの掃除機って高いって聞きますよ」

ハルヒ「キョンが数万するって言ってたわね」

長門「彼が吸うマン・・・」

ハルヒ「ダイソンの掃除機を何とか手に入れられないものかしらね」



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【涼宮ハルヒの憂鬱】灼眼のナガト

SS速報VIP:灼眼のナガト



1: ◆zoOX7XCfxHSm 2013/06/17(月) 22:09:28.76 ID:vaR1OxRi0

御崎高校系は一切出てきません


ハルヒ「そういえばさ」

ハルヒ「有希っていつから一人暮らしなの?」

長門「…」

キョン「高校入ったときからじゃないのか?」

長門「…」

ハルヒ「有希?」

長門「…」

ハルヒ「どうしたの?様子おかしいわよ」

長門「…」

キョン「ハルヒ、その辺にしとけ」

古泉「誰だって隠し事の一つや二つくらいありますよ」

ハルヒ「…」

長門「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371474568




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キョン「綾波が可愛すぎて生きるのが辛い」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/10(金) 20:53:14.34 ID:/AWVi6T/0

古泉「…はい?」

キョン「だからレイが可愛いんだよ」

古泉「どうされたんですか突然?」

キョン「昨日な、破のDVDを観たんだよ」

古泉「ああ、成る程…遅いですね」

キョン「やはりレイたんが最高だと再認識できたよ」

古泉「僕はもっぱらアスカ派ですけどね」

キョン「アスカもいいけどなぁー」

古泉「けど?」

キョン「破での噛ませ犬っぷりが酷かったな」

古泉「アスカの魅力について語っても?」

キョン「構わん、続けたまえ」



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【涼宮ハルヒの憂鬱】長門「ハンカチを忘れた…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/12(日) 21:39:18.80 ID:P0qlzNxU0

長門「まずい…」

長門「これが朝倉涼子の知ることとなれば…」

長門「…」ガクブル

長門「おしりをぺんぺんされる…」ブルブル



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ハルヒ「見たでしょ」キョン「は?」ハルヒ「パンツ見たでしょ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 22:26:12.96 ID:RXN6KI9X0

キョン「いやさっきから携帯いじってたんだが」

ハルヒ「嘘つくな。チラチラ見てたくせに」

キョン「おいおい突拍子もない言いがかりはよしてくれ」

ハルヒ「まああんたも一応健全な男子高校生であるわけだし?そういうことに興味があるもの仕方ないわ」

キョン「・・・・・・」カチカチ

ハルヒ「だからって覗きはダメね。最低よ」

キョン「・・・・・・」カチカチ

ハルヒ「おい!聞いてんの?」

キョン「ん?あぁそうだな」

ハルヒ「・・・・・・もしかしてそのケータイで撮ってたんじゃないでしょうね」

キョン「なにをだ?」

ハルヒ「パンツよ。あたしの」

キョン「そんなことをする理由がどこにあるんだよ」カチカチ

ハルヒ「貸しなさい!」バシッ!

キョン「おい」



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ハルヒ「ねぇ?キョン」キョン「なんだ?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/23(水) 00:35:56.973 ID:mH9JE9fF0.net

ハルヒ「あんた、包茎でしょ?」

キョン「またか…」

ハルヒ「またかって何よ?そんなことより包茎なの真性なの?どっちなのよ?」

キョン「ズルムケの選択肢はないのか!」

ハルヒ「包茎か真性って顔してるじゃない?あんた」

キョン「言っとくが、俺はズルムケだ」

ハルヒ「なんか嘘くさいわねぇぇ?それじゃココで見せてみなさいよ!」

キョン「見せられるワケがあるか!痴女かおまえは!」



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古泉「本当は?」ハルヒ「キョンを愛してる」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/25(金) 00:13:25.751 ID:0UzlAmw80.net

~5月上旬 文芸部室~


キョン「もうすぐSOS団が始まって1年経つな」

古泉「そうですね」

キョン「俺が団長にプレゼントを用意せねばならんのは話した通りだが、一体何がいいんだ?」

古泉「涼宮さんに直接聞いてみては」

キョン「素直に答えるとも思えん。あいつは捻くれ者だからな」

古泉「そんなところも可愛らしいと思っているのでしょう?」

キョン「面倒臭いだけだ」

古泉「本当は?」

キョン「ツンデレ最高」



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ハルヒ「ねえ、キョン」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/15(火) 15:37:10.58 ID:pNabfwoq0

キーンコーンカーンコーン

キョン「ふあ…やっと終わったか」

ここ数日、やけに眠い。一日どんだけ寝ても眠いのだ。
毎日ハルヒに振り回せれている影響が今更出てきたというのか。

キョン「恨むぞハルヒ…」

ハルヒ「何か言った?」

キョン「うああ!!いや何でもない!何でもないぞ!」

ハルヒ「…変なの」

危なーい!
聞かれていたら罵倒されかねん。



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