ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


渚カヲル

アスカ「チルドレン七人は多すぎよ!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 19:27:02.62 ID:JYtEB9IL0

ミサト「またですか!?」

ゲンドウ「そうだ。彼が新しいエヴァのパイロットだ」

ケンスケ「どうもっす!!」キラキラ

ミサト「困ります!いくらなんでも多すぎます!!」

ゲンドウ「説明は以上だ。後は頼んだぞ。葛城一尉」

ミサト「ですが……司令!!」



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カヲル「シンジ君、エロ本持ってない?」シンジ「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 01:29:57.29 ID:Cu36pQyV0

カヲル「持ってるんだろう、貸して欲しいんだ」

シンジ「ぼ、僕のはいたってノーマルだから、カヲル君に合うのはないと思うよ」

カヲル「僕だっていたってノーマルだよ」

シンジ「いや、だって、ほら、こんなの、巨乳とか女の人のものしか・・」

カヲル「巨乳 ! たまらないね!」



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ケンスケ「式波と碇がキスしてるのを見たぞ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 15:56:09.80 ID:76AvQhaB0

トウジ『ほ、ほんまか!?』ヒソヒソ

ケンスケ『マジだよマジ!この目でしっかり見たんだよ!!』ヒソヒソ

トウジ『で、映像は?』ヒソヒソ

ケンスケ「え?」

トウジ「あん?」

ケンスケ「撮ってないよ、カメラが手元になかったんだ」

トウジ「意味無いやんけ!」ガックゥ



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アスカ「ちょっとミサト!何なのよあの鈴原って子は!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 15:35:57.91 ID:aEpnT1pz0

サクラ「碇さん、お食事の時間ですよ」

シンジ「あ、はい…」

サクラ「じゃ、あーんして下さい」

シンジ「あ、いや、じ、自分で食べられますから…」

サクラ「そない遠慮せんでもええんですよ?これも医官の仕事なんですから」

シンジ「は、はい…」

サクラ「それと私の方が年下なんやから敬語も使わんといて下さいよ。なんやくすぐったいわ」

シンジ「いや、でも…確かに年下と言えば年下だけど…。…わかりました。あ、いや、わかったよ…」

サクラ「じゃ、お口開けてください。あーん」

シンジ「…」アーン

ーーーーーーーーーーーーー

アスカ「ぐぬぬぬぬ…」フーッフーッ



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ミサト「みんなに無視される?」マリ「はい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/31(水) 06:23:41 ID:89CT3Bsw



ミサト「ホントに?」

マリ「はい」

ミサト「シンジ君にも?」

マリ「はい、シンジ君にも」

ミサト「アスカはともかくシンジ君もとは……ちょっち意外ねぇ……」

マリ「シンジ君はアスカ程ではないけど、私の事を避けてる」

ミサト「そう……分かった、こっちで確認してから対処させてもらうわ」

マリ「どうも、私はエヴァにさえ乗れればみんなと仲良くできなくてもいいんだけどね」

ミサト「駄目よそんなの、パイロット同士の交流も作戦のひとつよ?」

マリ「ま、お任せしますわ、中間管理職サマ」

ミサト「あいよ」

ミサト(ふぅ……面倒ね……)



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ミサト「ネルフLINEつくるわよ!!」シンジ「LINE…ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:09:23.92 ID:q3PC3XBE0

ミサト「はい、これ」

シンジ「なんですか?これ」

ミサト「シンちゃんとアスカの新しい携帯端末よ」

アスカ「いいわよ。前ので十分だわ」

ミサト「そう?こっちのほうが色々と使い勝手がいいのよ?ほら、こうして画面に」

シンジ「すごい!画面に触れただけで反応するんだ!」

ミサト「どう?すごいでしょ」



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マリ「シンジくんの事、好きなんでしょ?お姫様」アスカ「なっ////」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/18(日) 21:56:17.43 ID:VKJKlyU40

マリ「告白しちゃいなって~」コノコノー

アスカ「ち、ちがうわよ!!好きじゃないわよ!あんなガキ!」

マリ「早くしないと綾波レイくんにとられちゃうよ~?」

アスカ「ふ、ふん!べつにか、構わないわよ!」

マリ「ほんとに?」ジーッ

アスカ「///んもう!うるさい!コネメガネ!」



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ゲンドウ「エヴァに乗れ、でなければガンダムに乗れ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 21:24:30.65 ID:v2upLgey0

シンジ「が、ガンダムって、そんな…そんなもんあるわけ…」

ゲンドウ「ある」

シンジ「!?」

ゲンドウ「見てみろ、お前が選択した。エヴァに乗らないことをな」

ミサト「シンジくんがエバーに乗らないって言ったからガンダームが出てきたわ」

シンジ「ほ、本当にガンダムなの!?」

ゲンドウ「ああ…」

シンジ「何かやたらスリムだしところどころ紫色の塗装が見え隠れしているのに!?」

リツコ「使徒が出たわよ!」

レイ「エヴ…ガンダム零号機、出ます」

シンジ「いまエヴァって言いかけた!エヴァって言いかけたよね!?」



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アスカ「なんで歌ってんのよ?」マリ「戦闘中のBGMって大事じゃん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:04:54.82 ID:DDXeSNyb0

アスカ「そのためだけ?鬱陶しいだけじゃない」

マリ「えー?マジー?」

カヲル「そんなことはないと思うけど、ね?シンジくん?」

シンジ「え、う、うん、そうだね」

マリ「でしょー?いやー、わかってるぅ」ギュッ

シンジ「うわ!!」

アスカ「なにやってんのよ?」

レイ「でも、通信回線をジャックしてまで歌うのは止めて欲しい。それに戦闘中の曲にしては盛り上がりに欠けると思うわ」

マリ「んだと~?なら、どんな曲がいいわけ?歌ってみせてよ」

レイ「え……」

シンジ「綾波、無理はしなくていいよ?」

レイ「……次の模擬訓練のときに用意するわ」

マリ「おっ。たっのしみぃ」



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アスカ「シンデレラガールズ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 23:34:16.44 ID:3/CxCE1g0

<ミサト宅>
アスカ「ふー、今日も疲れたわ。通常訓練の後の呼び出すなんて、ミサトも人使いが荒いわねぇ」

アスカ「まぁ、シンジとファーストの戦闘データを2号機に置き換えての仮想シミュレーションなんてのも
私と二号機への期待の現われ、って事だししょうがないわね」

アスカ「ただいまー」ガチャ

シーン

アスカ「……あれ?」




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シンジ「どうして本、読んでくれないの?」レイ「命令にないから」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 16:47:01.22 ID:6dIZ8hm80

シンジ「僕が持ってきた本、読んでないよね?」

レイ「……」

シンジ「どうして、読んでくれないの?」

レイ「命令にないから」

シンジ「命令か……。じゃあ、もういいよ!!!」

レイ「……」

シンジ「僕が音読するから聞いててよ!!!」

レイ「……」

シンジ「山の中に、一人の赤鬼が住んでいました」

シンジ「赤鬼は、人間たちとも仲良くしたいと考えて、自分の家の前に、『心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおいでください。おいしいお菓子がございます。お茶も沸かしてございます。』と書いた、立て札を立てました」

レイ「……」



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シンジ「アスカと綾波が食事会を開く?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 19:51:07.96 ID:/iq95OEY0

ミサト「えぇ、そうよ。はいこれ。招待状」

シンジ「なんでまた……」

ミサト「まぁ、お食事会と言うより料理で競い合いたいみたい」

ミサト「それじゃぁ、また後で会いましょ♪」

シンジ「食事会かぁ」



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シンジ「へえ、ミサトさんってそういう事言うんですか……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/16(金) 10:47:23.27 ID:yJph+6/K0

ミサト「何が言いたいのかしら?」

シンジ「貴方は随分と上から目線で僕に語りかけているようですが」

シンジ「本来僕と貴方では僕のが立場は上なんですよ」

ミサト「どういうこと?」

シンジ「作戦部長なんて言えば大層立派なご身分に聞こえますが」

シンジ「あなたは所詮雇われの身分、代わりなんていくらでもいるんです」

シンジ「それに対して僕はどうでしょう?替えのきかない初号機パイロット」

シンジ「そしてネルフ司令の息子だ………そうです、あの男の息子なんですよ」

シンジ「組織トップの息子と雇われの貴方……どっちが上かはもうお分かりですよね?」

ミサト「くっ………」

シンジ「本当なら貴方は僕にタメ口をきくことも許されない立場なんです」

シンジ「それをしっかり自覚してください」



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シンジ「ネルフ幼稚園、第三東京支部……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 19:18:48.81 ID:cgTgtqIE0

冬月「三年ぶりの再会か」

カツカツ

キィ……バタン

シンジ「父さん……」

ゲンドウ「久しぶりだな、シンジ」




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アスカ「シンジ。収録時間以外は気安く話しかないで」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 07:40:32.36 ID:KRyApNno0

シンジ「ご、ごめん。ただジュース当たって2本出てきたから、1本いるかなって」

レイ「いらない」

アスカ「あんたなんかに恵んでもらうほど落ちぶれてないわ」

シンジ「そっか……どうしよ、これ」

アスカ「は~ぁ、なんでこの私が、こんなカスなんかに惚れなきゃいけないのよ」

レイ「そういう役だから仕方ないわ。私だって―――」

カヲル「やあ、何の話だい?」

レイ「あ♥」

アスカ「渚! ううん、なんでもないの♥ ねえこの後どっか行こ?」ギュッ

レイ「私も」ギュッ

シンジ「えっと。渚君、ジュースいらない……?」



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シンジ「あ…赤ちゃん!?」アスカ「え?えぇぇ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/24(金) 20:55:37.84 ID:IJ7UIs3F0

ミサト「アスカとシンちゃんに足りないのは適切なコミュニケーション」

ミサト「同じパイロット同士、同じ釜の飯食って仲良くしないとね♪」

シンジ「一緒に暮らすなんて…」

アスカ「嫌よ!絶対いや!」

ミサト「これは命令よ」ニコッ

アスカ「ふん!」



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マリ「シンジ君、一緒に夏祭り行こっか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 19:38:39.35 ID:FHS29fzw0

シンジ「へ?」ドキッ

マリ「私とじゃ嫌?」

シンジ「そ、そんな事ないけど……」

マリ「やった!」ピョン

シンジ「……」

マリ「じゃあシンクロテスト後にね、楽しみにしてるから」ニコッ

シンジ「う、うん!」

てくてく

シンジ「……」ドキドキ

シンジ「……あ!(アスカと約束してたんだった!)」



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シンジ「エヴァって背中に電池を積んだほうがいいと思う」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/19(木) 15:36:03.40 ID:BrbHE2kN0

会議室

シンジ「エヴァは背中に電池を積んだほうがいいと思うんです」

リツコ「そうね。アンビリカブルケーブルが断線すれば、内部電源に切り替わる」

マヤ「その内部電源もよく故障しますよね」

シンジ「はい。なので、電池を積みましょう」

リツコ「でも、電池にしても、結局は活動時間が限られてしまう。内部電源の延命に過ぎないわね」

シンジ「予備電池を運搬する飛行機を作ればいいじゃないですか」

リツコ「小型戦闘機ってこと?」

シンジ「はい。名前はセルファイターってことにしてみては?」

ミサト「じゃあ、私はバイクに乗って援護するわ」

マヤ「ワルキューレですね」



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シンジ「A.T.フィールドは心の壁なんですか?」ミサト「そうよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 16:17:12.50 ID:F651+UyT0

格納庫

ミサト「そのA.T.フィールドが貴方を守ってくれるわ」

シンジ「それは使徒にもあるんですか?」

ミサト「ええ。だから、エヴァで使徒のA.T.フィールドを中和しないとダメなの」

シンジ「A.T.フィールドを中和……?つまり、心の壁を排除するってことですか?」

ミサト「まあ、端的に言えばね。正確に言えば少し違うけど。とにかく攻撃するためにはA.T.フィールドを中和しないとだめなの」

シンジ「わかりました……やってみます……自信はありませんが……」

ミサト「使徒は目前まで来ているわ。お願いね、シンジくん」

シンジ「はい……」

シンジ「A.T.フィールドを中和……する……僕にできるかな……」



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シンジ「安いよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/25(土) 13:13:46.92 ID:RNAiR/WO0

アスカ「何が?」

レイ「……」

シンジ「わからないの、アスカ?」

アスカ「安いって……何よ、あんた、自分で作った弁当に、安っぽいって文句つけてんの?」

シンジ「そんなわけないじゃないか……」

レイ「違うわ」

アスカ「ちょ、何よ、えこひいきまで……」

シンジ「まあ、ひいてはこの弁当にも繋がることだけど、もっと根本的な問題だよ」

アスカ「ど、どういうこと?」




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