ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


男「好きだ!」クーデレ「はい」

3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/28(水) 21:45:13 ID:8SrILlb.

担任「よーし、今からクラスの係を決めるぞ」

担任「まずは文化祭係からだな。やりたいやつ手を上げろー」

男「(......どうしよう何も思いつかない。適当に楽そうなのを選ぶか)」







男「(なかなか良さそうなのが無いな......)」

担任「最後2人だけ手挙げてないぞ誰だー」

男「!?はい」

クーデレ「はい」

担任「よし男とクーデレは図書委員だ。これで全員決まったな」

男「(ろくに本なんて読まない俺が図書委員...)」

担任「図書委員の2人はさっそく仕事があるから後で職員室に来い」



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男「少し早いけど、夜桜でも見に行くか。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/15(木) 23:22:16 ID:67gETY1g

~週末 自宅~

男「今週も仕事疲れた~。(そろそろ桜も咲き始めたし、見に行きますか。)」



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【メイドSS】「ご主人さま、いい加減にしてください」

SS速報VIP:【メイドSS】「ご主人さま、いい加減にしてください」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1387026381/



1: ◆Vy5CUGXj/aZd 2013/12/14(土) 22:06:21.92 ID:ev90iJoC0



とけていく、さんがつのゆき。


-------

オリジナルメイドSS。
完結まで書き溜めてます。
短篇。です。たぶん。

調整しながら投下する。付き合ってくれる人がいたらうれしい。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387026381




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老婆「私、恥ずかしい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/27(火) 20:52:42 ID:IiwwpxUY

男「危ないぜ。手を持つから」

老婆「ごめんね。階段を歩くのも大変になっちゃったのよ」

男「合わせるから気にするな」

老婆「えっと……切符の買い方は」

男「解るか」

老婆「解らない……解らなくなっちゃったよ」

男「問題ない。行き先は覚えてるか」

老婆「覚えているよ。××公園」
老婆「私たちが初めてキスした場所だね」



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エターナルの海より愛を込めて

SS速報VIP:エターナルの海より愛を込めて
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492613677/



1: ◆O1GTBflyXo 2017/04/19(水) 23:54:37.40 ID:3P/KMufB0


――女の家


女「念願のVRデバイスを手に入れたぞ!」


※VRデバイス
ヴァーチャル・リアリティー空間を体験できる端末のこと。
女が持っているのはヘッドマウントディスプレイ型でヌンチャクリモコンで操作する。


女「ふふふ、やったぜ! まだ市販されていない最新型だ!」


VRデバイス デデーン!


女「うむ、惚れ惚れするフォルムだな! 介護士の安月給で奮発した甲斐があったよ!」

女「いやー、最近やっとゲーム業界も活気づいてきたなー」

女「ここ数年は家庭用ゲーム機の氷河期時代なんて言われていたし、いったいどれだけのレーベルが消えていったことか・・・」

女「また、夢のある業界に戻ってくれるといいな」

女「よし! じゃあ早速プレイしてみよ!」

女「ぬ、結構重いな。こうして着けてみると・・・」


カチカチ ブゥーン


女「おおーーー! スゲー!」

女「すごいぞこれ! すっごいリアルだ、すごいぞこれ!(語彙不足)」

女「痛っ! 腕ぶつけた!」

女「一旦外して、ベッドに寝てやった方がいいな・・・」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492613677




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男「君を成仏させて俺も死ぬ!」幽霊「……?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/06(火) 21:41:12 ID:skWMLLdo

幽霊「ちょっと貴方の言っている意味がよくわからないのですが…」

男「えー、だって君結構俺の好みの女の子だし」

男「未練があるから君も化けて出てきたんでしょ?」

幽霊「それはまぁそのはずなんですが」

男「だから君を成仏させて俺も死んで2人で天国で仲良くしようかなと」

幽霊「…それ、貴方が死ぬ意味あるんでしょうか?」

男「だってこんな可愛い子と会えたんだからどうせならスキンシップとりたいじゃないか」

男「こんな風にさ」モミモミ

幽霊「へ?」

男「え?」モミモミ



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男「僕の彼女はちょっとバグってる」<●> <●>

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26(水) 22:24:00.63 ID:CSEX6rtJ0

男「うッ・・・気持ちいいよぅ・・・」ギシギシ

「私もよ、ああっ、イク」


人生ではじめてできた彼女、彼女はとてもかわいく、おっぱいも大きい
誰よりもやさしくて、はじめてしたエッチも、すごく気持ちがいい
はじめて経験する女性の性器に、僕はとても興奮し、はじめて感じた女性の体内に
至高の快楽を感じていた。

ただ、はじめての事で、よく分からないことがある、それは・・・

<●> <●>「ああっ、イクぅ」

彼女はセックスの時に目を見開き、瞳孔が開いている状態で感じているのだ。



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医者「新しいうつ病の患者さんたちをご紹介しましょう」

SS速報VIP:医者「新しいうつ病の患者さんたちをご紹介しましょう」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492427308/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/17(月) 20:08:29.14 ID:wxcG5XTdo


男「今、うつ病の患者さんが増えているそうですね」

医者「はい、今の世の中は多種多様なストレスであふれ返っていますから」

医者「そういったストレスにやられてうつ病になってしまう……という患者さんが多いのです」

男「色んな生き方ができるようになった一方、新しいストレスも増えたというわけですね」

医者「あ、そうだ。せっかくですから、新しいうつ病の患者さんたちをご紹介しましょう」

男「新しいうつ病? いわゆる“新型うつ”というやつですか?」

医者「いえ、それとはまた違います」

男「違う……? となると、さらに新しいタイプのうつ病ということですか」

医者「そういうことになりますね。ではこちらへどうぞ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492427308




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幼「てきとーメシ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/04/14(金) 14:37:47 ID:aIDopoN.

幼馴染のマンション

幼「ねえねえ」

男「んー?」

幼「グルメ漫画って知ってる?」

男「ああ、うん。美味しんぼとか、そういうのでしょ?」

幼「古いなぁ。けど、そうそれ」

男「なんだか最近流行ってるらしいね」

幼「そう!」ガタ

男「・・・・・・な、なに?」

幼「ふざけんなと!!」

男「・・・・・・」ビク

幼「あんなものはクズだ!」

男「随分突拍子もないな」



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男「愛を伝えることが出来なくなった」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/23(木) 20:31:18 ID:zlW8eE2o

女「で?こんなところに呼び出してどうしたの?」

男「・・・女」

女「はい?」

男「・・・俺はお前が・・・」

女「・・・」

男「::だ!!・・・あれ!?」

女「・・・ふざけてるの?」



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男「最近、切れるジジイが増えたよな」

SS速報VIP:男「最近、切れるジジイが増えたよな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491479109/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/06(木) 20:45:09.43 ID:nK2WHvE+o


年寄り「俺がジジイだからってなめてんだろ! あぁ!?」

店員「申し訳ありません……」

年寄り「謝れば済むと思ってんじゃねえぞ!!!」

店員「いえ、そんなことは……」



男「なんで切れてるの、あのジイさん」

友人「よく分かんないけど、欲しい商品がなくて、それを店員に尋ねたらその態度が……って話らしい」

友人「たしかに店員の態度もあんまよくなかったけど、あそこまで怒ることじゃないな」

男「だよなぁ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491479109




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男「冗談を言っても冗談と受け取ってもらえない人間っているよな」

SS速報VIP:男「冗談を言っても冗談と受け取ってもらえない人間っているよな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491240835/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/04(火) 02:33:55.32 ID:O68kjvzMo


男「まあ、オレのことなんだけど」

友「なんだよ、なんかあったのか?」

男「……まあな」

男「実はさ、少し前にサークルでこんなことがあったんだよ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491240835




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女「こ、これは私が待ち望んでいた理想の告白っ!?」

前作
女「人様のお墓に立ちションですか」

女「また混浴に来たんですか!!」



SS速報VIP:女「こ、これは私が待ち望んでいた理想の告白っ!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489931452/



1: ◆uw4OnhNu4k 2017/03/19(日) 22:50:52.43 ID:Z2W1HrQy0

男「胸がいっぱいに膨らむような。風をどこまでもきっていくような」

男「そんな日々だった」

男「君とだったら坂道をどこまでも転がっていったっていい。そう思えたんだ」

女「…………」

男「女さん」

男「好きです。俺と付き合ってください」

女「……ごめんなさい」

男「ど、どうして!」

女「人が自転車のタイヤに空気入れてる時に言う?」

シュポシュポ…

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1489931452




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男「美少女すぱーくりんぐ」


「さぁ始まりました!世界チャンプ対挑戦者レオの衝撃の一戦!」


「気をつけて世界チャンプ!今回の挑戦者は強敵よ!」

「心配すんな…一発で終わらせてくるさ」






その言葉を最後に彼は死んだ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491052413




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後輩「好きです」

前作
男「童貞喪失したと思ったら」



SS速報VIP:後輩「好きです」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491049338/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/01(土) 21:22:18.29 ID:zgJ9nvOH0

男「…マジ?」

後輩「マジです」

男「…お…お…」

後輩「なーんて、ウ────

男「ウオッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

後輩「!?」

男「キタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!オレニモハルガキタアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

後輩「先輩!?ちょっ、うるさい!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491049338




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幼馴染「ボクがキミの事を好きだと言ったら」

SS速報VIP:幼馴染「ボクがキミの事を好きだと言ったら」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489160466/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/11(土) 00:41:07.15 ID:3L/hvZCPo

幼馴染「キミはなんて答える?」

男「……は?」

幼馴染「聞こえなかった?もう一度言おうか」

男「いや、大丈夫だ」

幼馴染「そう?」

男「……」

幼馴染「……じー」

男「例え話、だよな」

幼馴染「そう言ってるじゃないか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1489160466




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先輩「やあ、後輩君」男「……」

SS速報VIP:先輩「やあ、後輩君」男「……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490765640/



1: ◆3UO.XRpYJ2 2017/03/29(水) 14:34:00.37 ID:+SI3khJM0



男「…………」カリカリ






先輩「やっ」

男「……あ、先輩。お疲れ様です」

先輩「どうもどうも、お疲れ様。それで、どう?」

男「ダメですね。今年も、先輩と二人きりになりそうです」

先輩「あ~やっぱりか~。今年こそは新入部員入ってくるの期待してたんだけどな~」

男「しょうがないですよ。元々文芸部なんてそんなものです」

先輩「まぁ、そうだよねぇ」

男「運動できる人は運動部に行きますし、できない人にだって文化部を選ぶ権利があるわけです」

先輩「ワープロ部、将棋部、囲碁部、あと吹奏楽部と……。他になんかあったっけ?」

男「演劇部写真部美術部放送部ですよ。まったく、私立みたいに人がたくさんいるわけじゃないのに部活だけは多いんだから」

先輩「勧誘は?」

男「一応やったはやったんですけど……どんな反応されたか聞きたいですか?」

先輩「一応聞いておこうかな」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490765640




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天使 「あなた死んだのですよ」 男 「なんと」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/13(火) 21:07:07 ID:PdNTOeGw

男 「死んだ? いつ? 何故?」

天使 「ナニしてたらテクノブレイク」

男 「えっ!? 30回くらいしかしてないよ?」

天使 「十分過ぎる程に盛ってますよ」

男 「いつもはあと5回は行けるのにー!」

天使 「とにかく!」



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男「膣内に出すぞ!」女「はい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/13(日) 21:09:51.23 ID:wzmbvonW0

パコパコ  ピタッ

男「ちょっとまって」

女(34)「どうかしましたか?」

男「いや…ちょっと今の返事はだめな気がするんですが…」

女「そうでしたか?」



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妖狐姫「わらわの座椅子となるのじゃ」

SS速報VIP:妖狐姫「わらわの座椅子となるのじゃ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489062020/



1: ◆hs5MwVGbLE 2017/03/09(木) 21:20:20.61 ID:l6gu8MXB0

俺の人生は終わっていた。
いや、具体的には俺が勝手に終わらせたと言う方が正しいか。

高校卒業後『ただただ働きたくない』『社会が怖い』という理由から地元の適当なFラン大学へ入学。
しかしだ、Fラン大学へ入学したということは察しがいい奴ならもう分かっているだろうが俺は勉強も嫌いだ。

ロクに大学に行かず、バイトをするわけでもなく実家暮らしでゴロゴロゴロゴロとニート同然の暮らしをしていた。


親からは呆れられ、大学をやめてなんでもいいから手に職をつけろと毎日のように言われている。
日に日に親と会話するのも辛くなり、だからと言って大学の教諭と顔を合わすのはもっと辛い…

そんな俺を責めもせず癒してくれるのは二次元の女の子と飼い猫だけだった…。


俺の存在価値は飼い猫の座椅子役だけとなっていた。





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1489062020




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