ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


白井黒子

上条「本当にただの高校生です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18(木) 10:53:42.95 ID:EQSpji6T0

上条(ま、右手は幻想殺しなんだけどね)



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御坂美琴「女子会!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 21:34:42.77 ID:2+FShj1u0

初春「もぉ~佐天さんってばぁ~ちょっとは準備手伝って下さいよ~」

佐天「待ってよ初春、今「寄生獣」読んでるんだから!いいトコなの!」

初春「せっかく御坂さんと白井さんとで女子会やるんですから…もうすぐ二人とも来ちゃいますよ~」

佐天「…………後藤強ぇー…」ペラ

初春「…もう佐天さ~ん……」ハァ


初春「そういえば佐天さん?」

佐天「なぁに?ミギ春?」

初春「今日は「アレ」やるんですか?」

佐天「当ったり前じゃない!御坂さん達とは初めてだけど、うまくハメようよ!」

黒春「良いですねぇ~ウヒヒ きっと御坂さんが一番ハマっちゃいますよねぇ~」ウシシシシ

佐天「レベルの低い私達でも御坂さんをドツボにハメられるなんて考えただけでも…」ウヒョヒョヒョ

黒春「楽しみですねぇ~」ゲヘヘヘヘ

佐天「準備はもう終わりそう?」

初春「もうあらかたOKです!あ、タン壺を用意するの忘れるとこでした」ペッ



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食蜂「御坂さんのおもらしをもみ消してほしい?」黒子「はい」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/15(月) 17:55:00.18 ID:YrHR5MD3O

食蜂「うーん、別に良いけど流石に無償では嫌よぉ」

黒子「分かってますの! 私に出来ることがあれば何でも致しますの」

食蜂「んっ? 今なんでもするって言ったわよねぇ」


みたいな感じだろ?
はやく書いてくださいまし



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黒子「私のお姉様がこんなにエロいわけがない」

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/22(金) 00:25:42.65 ID:aaokcVaZO

黒子「はぁ…。憂鬱ですのね」

初春「どうしたんですか白井さん?」

黒子「どうしてお姉様はわたくしの愛に応えてくれないんでしょうかねぇ」

佐天「だって白井さん達女の子じゃん?」

黒子「関係ありませんのよ!欧州では同棲生活は寛大に認められてますもの!」

佐天「へ、へーそうなんだ…」

初春「それじゃ他に好きな人がいるんじゃ?」

黒子「ふむ…そんな訳ないとは思いますが」



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美琴「黒子!!黒子!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/27(月) 23:40:35.75 ID:RtcYOSP9O

AM 3:20


黒子「ハッ!」

美琴「黒子!!黒子!!」パチパチ!!

黒子「お姉……さま……?」

美琴「黒子!!黒子!!黒子!!」パチパチ!!

黒子「あの……失礼ですが、何をしていらっしゃいますの……?」

美琴「」ピタッ

黒子「!?(……止まりましたわ)」

美琴「……」パタリ

黒子「お、お姉さま!?」

美琴「Zzz……」スヤスヤ

黒子「ええっと……」

黒子「? ??」



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黒子「白い先輩と黒い先輩ができましたの」

関連



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 22:29:46.38 ID:LgKGsuLv0

-----常盤台中学-------

教師「えー明日から冬休みです、実家に帰ってもいいですし学園都市で年越しをしてもいいとの事です」

ザワザワ

教師「さらに特例として冬休みの間は学園都市で過ごす場合は私服でもよいとなりましたー」

教師「とりあえず皆さん怪我をしないで病気にならず死なないで下さいね、ではよいお年を」

キーンコーンカーンコーン

黒子「もう今年も終わりですわねぇ~んん~・・・ふぅ」

湾内「白井さん~白井さんは実家に帰ります?」

黒子「いえ、夏にも帰りましたし冬休みはこっちで過ごしますの」

泡浮「あら、そうなんですねぇ、私は帰りますからお土産買ってきますねぇ」

黒子「ありがとうございますの、では私は先に寮に戻りますわね」

湾内・泡浮「「えぇよいお年を~」」

ザワザワ ザワザワ



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御坂「だからこうしましょう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/30(土) 23:41:14.35 ID:Ss1At8ol0

黒子「はあ~疲れましたわ…少し頑張りすぎたかもしれませんわね」


黒子「早く帰ってお姉様に私の愛のキスをしなければ!!!」


上条「あれ?お前白井じゃねえか。こんなとこで何してんだ?」


黒子「ゲッ!?最近お姉様に付き纏ってる類人猿ではありませんの…」


上条「ビリビリが追いかけてくるからしょうがねえだろ」


黒子「何か用ですの?私は急いでいますので失礼しますわ」


上条「おい!お前足怪我してるんじゃねえか?」


黒子「!? なんのことですの?あなたには関係ありませんわ」


上条「病院いくぞ!!」




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初春「白」佐天「井」美琴「黒子ぉ!」黒子「ジャッジメントですの」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/21(金) 05:23:27.19 ID:0ys3T6Eo0

黒子「あ…」

美琴「また黒子の負けぇ☆」

初春「白井さん弱すぎますよ…」

佐天「じゃ、また白井さんは最後ですよ?」

美琴「せーのっ 白」

初春「井」

佐天「黒子ぉ!」

黒子「ジャッジメントですの」



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佐天「生肉が大丈夫になる能力かぁ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16(金) 19:35:15.50 ID:33ldVeUD0

初春「ユッケです!!」

佐天「でりしゃす」モグモグ

初春「馬刺しです!!」

佐天「うましうまし」モグモグ

初春「生レバーです!!」

佐天「どんとこいや」モグモグ

初春「生鶏モモです!!」

佐天「いける」モグモグ



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上条「暇だから、誰かにメールしよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:12:43.13 ID:QZS/+BQs0

上条「さて、誰にしようか」

>>3 



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:14:37.53 ID:e1YjXQvd0

アックア



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佐天「私と性行為をした人のレベルが上がる能力かぁ」

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/08(土) 13:36:13.11 ID:FHimfNKS0

黒子「それで、初春は身体検査でレベルは上がってましたの?」

初春「…!そ、そうなんですよ!私のレベルが3になってたんです!」

黒子「…え?いきなり強能力者ですの!?」

初春「そうなんです!いきなりレベル2を飛ばして!」

美琴「へぇ、すごいじゃない初春さん」ニコッ

黒子「そうですわね、おめでとうございますの」

初春「ありがとうございます!」

佐天「……やばっ」ソロー

初春「佐天さん!」

佐天「あ、あー、おめでとう、初春!」

初春「はい!…あと…佐天さんは…」

佐天「えっとねー、…はは…」




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佐天「御坂さん、洗いっこしましょう!」御坂「えぇっ!?」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 15:17:56.84 ID:vUCPiyiI0

佐天「御坂さん、洗いっこしましょう!」

御坂「・・・・・はい?」

佐天「洗いっこですよ!私と一緒に身体を洗って欲しいんです!」

御坂「・・・・・」

御坂「えぇっ!?」

御坂「ちょ、いきなり何言ってるのよ佐天さん!!そそそんな、洗いっこなんて・・・」

佐天「なーに動揺してるんですか御坂さん?」

御坂「そ、そりゃ動揺だってするわよ!だって洗いっこでしょ!?」

佐天「・・・イヤ、ですか?」

御坂「い、嫌って訳じゃないけど・・・。そ、その・・・恥ずかしいっていうか・・・」

佐天「私、もう御坂さんだけが頼りなんです・・・初春にも断られちゃったし・・・」

御坂「えぇぇええ!?初春さんにも頼んだの!?」

佐天「はい。でもやっぱり初春にも恥ずかしいって断られちゃったんです」

御坂「そ、そうなんだ・・・」

佐天「というわけで、私にはもう御坂さんしかいないんです!」



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佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 21:43:51.56 ID:r4epDQ7l0

計測器「射程範囲1km、命中精度95%、連発能力100発/s 総合評価4」

佐天「え」



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佐天「こんにちわ~佐天急便で~す!」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/22(木) 15:16:42.30 ID:sMbrpmxWP

 
 ピンポーン

上条「おっ、来たな!」

 ドタドタ ガチャ

上条「……あれ……」

佐天「こんにちわーっ! 佐天急便でーす!」

上条「さ、佐天さん!?」

佐天「んふふー、このたび宅配業を始めました! どうぞごひいきに~」

上条「あ、で、でも、あの……」

佐天「さぁ~て~ お届け物は~?」

 ゴソゴソ

上条「あっ、そ、その箱……」

佐天「何も書いてない箱に……伝票は『玩具』……あやしいですね~」

上条「あ、いや……」
 



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御坂美琴「おはよう」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/03(土) 17:18:19.15 ID:F2W97mvH0

美琴「今日はお休みだね。どんな服にする?」

黒子「なんでもかまいません」

美琴「そう? じゃ、これなんかどう?」

黒子「よくわかりません」

美琴「そっか、じゃぁこれにするね」

黒子「りょうかいしました」

美琴「黒子……」

黒子「」

美琴「…………ヒク…ヒック…グス」

黒子「なぜないているのですか」

美琴「許して……もう許してよ黒子ぉ……元に戻って……ウッ」ギュゥ

黒子「よくわかりません」



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一方通行「そォさァ100%勇気ィ♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 01:23:14.65 ID:4Y0zaYSt0

一方「もォがンばるしィかなァいさァ♪」フンフン

上条「懐かしいな!」

一方「昨日打ち止めが家で見てたンだよ」

上条「あーなるほど。でもああいうのってテレビ点けてやってるとつい見ちゃうよなー」

一方「だろォ?だけどなァ……」

上条「どした?」

一方「歌ってンのが光GENJIじゃなかった」

上条「あー………」



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御坂「嘘、妊娠しちゃった・・・」上条「何だって!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/01(日) 10:43:58.56 ID:nd7eG7Yc0

御坂「何か体の調子がいつもと違うなって思って病院に行ってきたの」

上条「そしたら妊娠してたってわけか」

御坂「うん・・・、でも、何でだろ?」

上条「御坂はまだ中学生だ。妊娠なんてするわけが・・・ はっ!」

御坂「えっ、どうしたの?」

上条「もしかしたら、これは魔術師の仕業かもしれない」

御坂「魔術・・・師?」

上条「つまり、御坂の妊娠は魔術によるものかもしれないってことだ」



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美琴「とある科学の少女分派」

SS速報VIP:美琴「とある科学の少女分派」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377868343/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/30(金) 22:12:23.47 ID:v2w/FAzAO

【御坂美琴】

――私には、好きな人がいた。

とても好きで、とても好きだから、素直になれずに、私の想いはいつも空回りするばかり。
加えてその人は超が付く程の鈍感で、私の気持ちに気付く素振りも見せてはくれない。
でも、自分から想いを伝える勇気も無い。

私は、気付いていた。
私の恋は、子供がする恋と同じだということ。
恋に恋をしているだけなんだと。
でも、きっとこの『好き』という気持ちは本物なのだろう。

だけど、『好き』というだけ。

それ以上の感情を、私は持ってはいなかった。
そう気付いているのに、私はその人を想い続けていた。

だから、私は疲れてしまった。
自分でも気付かない内に、その終わらない片思いを負担に感じ始めていたのだ。

――そんな時だった。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377868343




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佐天「いらっしゃーい」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/16(火) 23:34:17.66 ID:8iAx4sB90

ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。

カランカラーン

佐天「いらっしゃーい」

木山「お邪魔するよ」

黒子「佐天さん、ごきげんようですの」



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美琴「え? 離婚したですって!?」

SS速報VIP:美琴「え? 離婚したですって!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1280895394/



1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/04(水) 13:16:34.85 ID:QMx.X62o

美鈴「うん、あのバカヤロウとは離婚しました」

美琴「ちょっとゴメン。混乱してよく分かんない」

美鈴「ごめんね、美琴ちゃん。でもあのハゲとはもう一緒に居られないの。ガマンできないの」

美琴「……」

美鈴「実はずっと黙ってたけど、あいつホモなの」

美琴「え!? ちょっ、え!? 聞こえない! もう一回いってよっ!!」

美鈴「あの野郎、真性のモーホーなのよ。あなたが生まれるずっと前から」

美琴「」



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