ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


碇ゲンドウ

ケンスケ「式波と碇がキスしてるのを見たぞ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 15:56:09.80 ID:76AvQhaB0

トウジ『ほ、ほんまか!?』ヒソヒソ

ケンスケ『マジだよマジ!この目でしっかり見たんだよ!!』ヒソヒソ

トウジ『で、映像は?』ヒソヒソ

ケンスケ「え?」

トウジ「あん?」

ケンスケ「撮ってないよ、カメラが手元になかったんだ」

トウジ「意味無いやんけ!」ガックゥ



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シンジ「行くぜ!エヴァン!ゲリオォーンッ!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 20:27:40.60 ID:Exl52K0Q0

第四使途襲来、初号機格納庫

シンジ「……」

ミサト「さ、シンジ君……」

ゲンドウ「シンジ、それに乗れ」

シンジ「……」

ゲンドウ「どうした。乗るなら早くしろ、でなければ帰」

シンジ「コックピットは何処だ?」

ゲンドウ「は?」

シンジ「コックピットはどこだって聞いてんだよ糞親父!!」ダンッ

ミサト「し、シンジ君!?お父さんに向かって何て」

シンジ「化けモンが来てる時に悠長に親子対面してる場合かってんだよ!!とっとと俺をこいつに乗せやがれ!!」

ゲンドウ「…………」



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綾波「碇司令。携帯電話を買ってください」

7: 忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:15) 2012/11/27(火) 18:42:03.49 ID:3n4jki2OP

ゲンドウ「……断る」

綾波「……分かりました」









冬月「待ちなさい、レイ。……碇、お前もだ」



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ミサト「アスカとシンちゃんを全力でくっつけてみた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 10:53:49.86 ID:Dbon30EU0

ゲンドウ「入れ」

ミサト「お呼びでしょうか碇司令」カツカツ

ゲンドウ「…」

冬月「葛城三佐」

ミサト「はっ」

冬月「…君にはチルドレンの監督保護を任せているが、様子はどうだね?」

ミサト「はい、現在のところ目立った問題は見られません。日常生活は順調。定期的なシンクロテスト、メディカルチェックにも異常は無く…」


ゲンドウ「くっつけろ」


ミサト「……………………は?」


冬月「あの二人を、恋仲にしたまえ」



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ミサト「ネルフLINEつくるわよ!!」シンジ「LINE…ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 02:09:23.92 ID:q3PC3XBE0

ミサト「はい、これ」

シンジ「なんですか?これ」

ミサト「シンちゃんとアスカの新しい携帯端末よ」

アスカ「いいわよ。前ので十分だわ」

ミサト「そう?こっちのほうが色々と使い勝手がいいのよ?ほら、こうして画面に」

シンジ「すごい!画面に触れただけで反応するんだ!」

ミサト「どう?すごいでしょ」



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ゲンドウ「エヴァに乗れ、でなければガンダムに乗れ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 21:24:30.65 ID:v2upLgey0

シンジ「が、ガンダムって、そんな…そんなもんあるわけ…」

ゲンドウ「ある」

シンジ「!?」

ゲンドウ「見てみろ、お前が選択した。エヴァに乗らないことをな」

ミサト「シンジくんがエバーに乗らないって言ったからガンダームが出てきたわ」

シンジ「ほ、本当にガンダムなの!?」

ゲンドウ「ああ…」

シンジ「何かやたらスリムだしところどころ紫色の塗装が見え隠れしているのに!?」

リツコ「使徒が出たわよ!」

レイ「エヴ…ガンダム零号機、出ます」

シンジ「いまエヴァって言いかけた!エヴァって言いかけたよね!?」



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アスカ「なんで歌ってんのよ?」マリ「戦闘中のBGMって大事じゃん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:04:54.82 ID:DDXeSNyb0

アスカ「そのためだけ?鬱陶しいだけじゃない」

マリ「えー?マジー?」

カヲル「そんなことはないと思うけど、ね?シンジくん?」

シンジ「え、う、うん、そうだね」

マリ「でしょー?いやー、わかってるぅ」ギュッ

シンジ「うわ!!」

アスカ「なにやってんのよ?」

レイ「でも、通信回線をジャックしてまで歌うのは止めて欲しい。それに戦闘中の曲にしては盛り上がりに欠けると思うわ」

マリ「んだと~?なら、どんな曲がいいわけ?歌ってみせてよ」

レイ「え……」

シンジ「綾波、無理はしなくていいよ?」

レイ「……次の模擬訓練のときに用意するわ」

マリ「おっ。たっのしみぃ」



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アスカ「シンデレラガールズ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 23:34:16.44 ID:3/CxCE1g0

<ミサト宅>
アスカ「ふー、今日も疲れたわ。通常訓練の後の呼び出すなんて、ミサトも人使いが荒いわねぇ」

アスカ「まぁ、シンジとファーストの戦闘データを2号機に置き換えての仮想シミュレーションなんてのも
私と二号機への期待の現われ、って事だししょうがないわね」

アスカ「ただいまー」ガチャ

シーン

アスカ「……あれ?」




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シンジ「どうして本、読んでくれないの?」レイ「命令にないから」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 16:47:01.22 ID:6dIZ8hm80

シンジ「僕が持ってきた本、読んでないよね?」

レイ「……」

シンジ「どうして、読んでくれないの?」

レイ「命令にないから」

シンジ「命令か……。じゃあ、もういいよ!!!」

レイ「……」

シンジ「僕が音読するから聞いててよ!!!」

レイ「……」

シンジ「山の中に、一人の赤鬼が住んでいました」

シンジ「赤鬼は、人間たちとも仲良くしたいと考えて、自分の家の前に、『心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおいでください。おいしいお菓子がございます。お茶も沸かしてございます。』と書いた、立て札を立てました」

レイ「……」



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シンジ「アスカと綾波が食事会を開く?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 19:51:07.96 ID:/iq95OEY0

ミサト「えぇ、そうよ。はいこれ。招待状」

シンジ「なんでまた……」

ミサト「まぁ、お食事会と言うより料理で競い合いたいみたい」

ミサト「それじゃぁ、また後で会いましょ♪」

シンジ「食事会かぁ」



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シンジ「僕は碇シンジ。ごく普通の中学生です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:11:27.46 ID:u+cRwWLVO

シンジ「趣味はフライパンで頭を叩くこと」

シンジ「自分のね」ガンガン

シンジ「良い音が鳴るんだ」カンッ

シンジ「鉄だからね」

シンジ「ステンレス? ないね、ない」

シンジ「それはそうと、さっきからスポブラが似合いそうなオナゴが僕をチラ見してるんだ」

シンジ「ひょっとして僕に気が」

シンジ「そんな馬鹿な話があるか!! そんな馬鹿な話があるか!!」ガンガン

ミサト(あの子が……シンジ君?)



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シンジ「ペンペン…ペンペン……」シクシク シクシク

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 21:41:13.43 ID:mCYan9260

シンジ「ううっ……」

アスカ「………」

シンジ「どうして……どうしてだよペンペン!」

アスカ「ね、ねぇシンジ……」

シンジ「ペンペン!ペンペン!ペンペン!ペンペン!」


アスカ「シンジ……」

シンジ「うあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」





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シンジ「ネルフ幼稚園、第三東京支部……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 19:18:48.81 ID:cgTgtqIE0

冬月「三年ぶりの再会か」

カツカツ

キィ……バタン

シンジ「父さん……」

ゲンドウ「久しぶりだな、シンジ」




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シンジ「H&KのUSPか………面白みのない銃だな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/25(木) 14:00:17.49 ID:hO8SOCrz0

ミサト「ちょっとシンジ君!?どうやって私の銃をっ!?」」

シンジ「アンタは隙が多すぎる、大方子供だと思って油断してたんだろうが戦場じゃそれが命取りになるぜ」

ミサト「それはおもちゃじゃないのよ!こっちに渡しなさい!」

シンジ「言われなくたってこんなつまらん銃は俺もいらねえさ」

シンジ「第一、俺にはこいつがいるんでね」

ミサト「コンバットマグナムっ!?どうしてあなたがそんな物持ってるの!?」

シンジ「まあ昔いろいろあったのさ……マグナムはいいぞ、威力も安定性もオートマチックとは桁違いだ」





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ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい」シンジ「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 00:24:11.53 ID:HcrPyMz60

シンジ「もう……放っておいてください……」

ミサト「エヴァに乗るのが嫌なの?」

シンジ「……乗りますよ。どうせ乗るしかないんでしょ?」

ミサト「……っ」

シンジ「誰も僕の気持ちなんて……分かってくれないんだ……」

ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい。誰かが察してくれるなんて甘いこと考えないで」

シンジ「……本当に言ってもいいんですか?」

ミサト「勿論よ。怒らないから言ってみなさい」

シンジ「ゴミ捨てやってくださいよ。自分のご飯ぐらい自分で作ってくださいよ。半裸なのに酔って絡んでこないでくださいよ。学校に行けとか言わないでくださいよ。言われなくても行きますよ」

ミサト「え……」

シンジ「半裸でうろうろしないでくださいよ。僕だって男なんですよ。半裸のミサトさんを見て変なことを考えたりしますよ」

シンジ「そもそもミサトさん美人だし、そんなことされたら僕も良いのかなって思いますよ」

ミサト「一応、訊くけど。なにが良いって思うの?」

シンジ「ミサトさんは僕のこと好きなんですか!?違いますよね?!年下だからってからかってるだけなんだ!!!違うなら脱がないでよ!!!僕を迷わせないでよ!!!」

ミサト「ご、ごめんなさい」



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ゲンドウ 「乗るなら早くしろ、でなければ帰る」

前作
ゲンドウ 「乗るなら早くしろ、でなければ帰れ」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 13:55:15.65 ID:UIkjSzUR0

シンジ「そう」

ゲンドウ「……」ガタッ

ミサト「司令!」

リツコ「ちょっと待って下さい!勝手に帰られては……!」

ゲンドウ「……」スタスタ

冬月「待て碇!帰らせはしないぞ」ガシッ

ゲンドウ「シンジが乗らないのであれば帰る」

ミサト「シンジ君!お願い!エヴァに乗って!」

シンジ「え、イヤですけど」



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ゲンドウ 「乗るなら早くしろ、でなければ帰れ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 02:07:17.95 ID:cGtzzCsI0

シンジ「じゃあ帰る」

ゲンドウ「そうか」

シンジ「それじゃあ帰ります。お邪魔しました」

リツコ「またいつでも来なさい」

日向「コーラ持ってくかい?」

青葉「あ、メアド交換しとこうぜ!」

マヤ「あ、私も私も」

冬月「気を付けて帰るんだぞ」

シンジ「はい」



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アスカ「渚カヲルを女性専用車両に乗せてみた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 08:51:22.99 ID:Y0dM7O7K0

アスカ「ワクワク」

プシュー

カヲル「ふう。なんだか随分うるさかったよ」

女「♥」

女「♥」

アスカ「……みんな、目ぇハートにして気絶してるわ」メモメモ

アスカ「よし。次はシンジね」



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アスカ「シンジ。収録時間以外は気安く話しかないで」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 07:40:32.36 ID:KRyApNno0

シンジ「ご、ごめん。ただジュース当たって2本出てきたから、1本いるかなって」

レイ「いらない」

アスカ「あんたなんかに恵んでもらうほど落ちぶれてないわ」

シンジ「そっか……どうしよ、これ」

アスカ「は~ぁ、なんでこの私が、こんなカスなんかに惚れなきゃいけないのよ」

レイ「そういう役だから仕方ないわ。私だって―――」

カヲル「やあ、何の話だい?」

レイ「あ♥」

アスカ「渚! ううん、なんでもないの♥ ねえこの後どっか行こ?」ギュッ

レイ「私も」ギュッ

シンジ「えっと。渚君、ジュースいらない……?」



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シンジ「綾波シリーズを1人しか稼動させないのは無駄じゃない?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 09:57:11.16 ID:IY4XwL+X0


シンジ「あのストック綾波全部働かせようよ」
 



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