ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


篠ノ之束

箒「ぬわあああん、疲れたもおおおおおおん」その2

関連
箒「ぬわあああん、疲れたもおおおおおおん」



SS速報VIP:箒「ぬわあああん、疲れたもおおおおおおん」その2
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427198398/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/24(火) 20:59:58.37 ID:qbWSOwWM0

KBTIT「皆さん、ご無沙汰しております」

KBTIT「悶絶少年専属調教師のタクヤと申します(丁寧)」

KBTIT「前回のIS<インフィニット・ストラトス> 淫夢編 第一章(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425913225/)はいかがでしたでしょうか」

KBTIT「IS<インフィニット・ストラトス> 淫夢編は、比較的オーソドックスな糞ホモ描写がたくさん盛り込まれているかと思います」

KBTIT「これからお見せするSSも基本的な糞ホモ描写をお見せしたいと思います」

KBTIT「今回のキーマンになる少年はいちかっ!」

KBTIT「ハンサムなマスクと、均整の取れた体(嫉妬)」

KBTIT「まだ16歳のこの少年はIS学園の危機を救うことができるのでしょうか」

KBTIT「それではご覧ください」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427198398




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箒「ぬわあああん、疲れたもおおおおおおん」

SS速報VIP:箒「ぬわあああん、疲れたもおおおおおおん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425913225/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/10(火) 00:00:26.09 ID:JlcRkCeP0

ラウラ「チカレタ…」ヌギヌギ

箒「キツかったね、今日は」ヌギヌギ

ラウラ「今日はすっげえきつかったゾ~(SNNSK)」ヌギヌギ

箒「やめたくなりますよ~学校ぅ…」ヌギヌギ

ラウラ「どうすっかな俺もな~(意味深)」ヌギヌギ

箒「ラウラ、着替えるの早いっスね」ヌギヌギ

ラウラ「シャツがもう…、ビショビショだよ」ヌギヌギ

箒「風呂入ってさっぱりしましょうよ」ヌギヌギ

ラウラ「早く入ろうぜ早く」

箒「頑張ってくださいよ(奨励)」

セシリア(二人の様子が…何か変ですわ…?)ヌギヌギ

シャルル「……」ヌギヌギ

ラウラ「お、二人とも早くしろ」

箒「二人とも早くしろよ~(便乗)」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425913225




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一夏「インフィニット・ストラトス」【後編】





339: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/30(月) 03:57:55 ID:UtGvsCLY

~数日後 日曜日~ 

箒(皆が一夏にそれぞれの事情を報告し合った日以来、私は専用機持ちたちやクラスメイトと親交を深めていっている)

箒(クラスメイトたちは気が良く、優しく、一緒に過ごしていて楽しかった。
  食堂で談笑しているとそのときの話題に関心を惹かれた先輩たちが寄ってきて、そこからよく会話するようになったこともある)

箒(しかし、私はタイミングになかなか恵まれず、未だに一夏に私が距離を取ろうとした理由を打ち明けられずにいた。
  ある日の昼休みに謝ろうと思って一夏に接触したのはいいものの、静寐たちからいきなり声を掛けられて言いそびれてしまったこともある)

箒(彼女たちの笑い声に囲まれて、段々と一夏のことを考える機会が減っていったのも関係しているかもしれない
  あの日奇妙な色に染まった一夏の目を見て私が心配したことすら、友人たちとの付き合いに押されていつしか記憶から薄れていった)

箒(しかし私はそれでいいと思っていた。一夏は平気そうだったし、もう誰も少し前の話を持ち出そうとはしなかった。
  恐らく私と同じように信頼できる仲間と楽しく日々を送るのに夢中になって、他のことを考える余裕が無くなっているのだろう)

箒(今だって楯無さんがセシリアと鈴に特別講義と称して模擬戦を行っている。
  生徒会長が率先して下級生と交流しているので、上級生たちの中には楯無さんのその姿勢に影響を受けた人もいるそうだ)

箒「………」

ダリル「よーよー箒ちゃーん。準備はできてるかー?」

箒「先輩」

フォルテ「今日は先輩が揉んであげるからなー。といっても胸じゃねえぞー」



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一夏「インフィニット・ストラトス」【前編】





1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/05(火) 00:17:34 ID:7BNanafs

~エピローグ~

「―――――――」

青年「え、何か言いました?」

「いや、空が澄み渡って気持ち良いなと思ったんだ」

青年「え? 確かにそうですけど……」

「どこまでも続いているんだろうなーって。この空みたいな人間になりたいよな」

青年「はい。それは思います」

「ところで、妹さんはまだ大学生だっけ?」

青年「そうですよ」



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一夏「新年……か」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/22(日) 12:56:05 ID:pe9C/vVM




以前書いたSSの手直しです。
処女作でもあり、いろいろ直したかったので……スレタイは変えました。

一夏「もう朝か……歯でも磨こう」』というSSの続編的三次創作SSです。
↑のSSを読むのが面倒な人は、次の事を踏まえれば、たぶん読めるかと……

①一夏は、異世界の一夏と入れ替わってしまった。
②異世界の一夏はクズで、一期メインヒロイン全員を非処女にした。
③いろいろあって箒とセシリアの仲が悪く、他のヒロイン達の関係も希薄。
④その異世界で一夏は一期メインヒロインを始めとして、ほとんどの女子に嫌われている。
⑤一夏は自力で元の世界に帰れない。
⑥ラウラだけには『異世界の一夏』と気づかれているが、独占に狂い、脅されている。
⑦>>1はISをアニメでしか知らない。二期?ナニソレ?

以上です。







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一夏「やっぱり、箒んところが一番いいな」

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一夏「やっぱり、ラウラん所が一番いいな」



1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/26(月) 20:02:13 ID:UxkxSnow

セシリア「!?」

ラウラ「!?」

シャル「!?」

凰「!?」

千冬「ほぉ…」

箒「そうだろうそうだろう」



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一夏「やっぱり、ラウラん所が一番いいな」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/24(土) 17:03:46 ID:C9xPrHXA

セシリア「!?」

箒「!?」

シャル「!?」

凰「!?」

千冬「ほぉ…」

ラウラ「そうだろうそうだろう」



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一夏「流星群、見に行こうぜ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/04(日) 19:30:39 ID:0Ki8oqAo

【2011年5月8日 午前7時11分 IS学園食堂】

のほほんさん「織斑君、朝からいっぱい食べるんだねぇ!」

一夏「あぁ、朝飯は1日の活力だからな。っというか、みんなそんなに少なくて大丈夫なのか?」

女子「え、えへへへ・・・女の子は、間食とかしちゃうからね・・・・。」

いつもの様なみんなとの朝の雑談。

千冬「おいバカ共!早く食事を済ませろ!」

そして、いつもの様に千冬姉の激が飛ぶ。
皆さっきまで談笑していたというのに食堂の雰囲気がまるで戦場の様な緊張感に包まれる。
食堂には、マシンガンの発砲音のように「カチャカチャ」という、食器の擦れあう音が世話しなく響く。



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一夏「クリスマスは早く寝ないといけないだろ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/17(土) 22:15:40.16 ID:dozNRd/sO

シャル「ねえ一夏、クリスマスの予定ってある?」

一夏「クリスマス?特にないけど」

セシリア「わたくしたちとパーティーをしませんこと?」

一夏「いいなパーティー」

シャル「みんなで朝まで騒いだりしちゃって」

一夏「それはダメだろ」

セシリア「たまにはいいじゃありませんか。クリスマスなんですから」

一夏「そんなことしてサンタさんにプレゼントもらえなくなってもしらないぞ?」

セシリア「はい?」

シャル「ん?」

一夏「なんだ?」



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束「光学迷彩を作ったよぉ~、ふふふふふ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/24(火) 02:55:19 ID:VMRwz0jc

束「やっとできた!光学迷彩 !!」

束「これで、ちーちゃんや、いっくんの私生活を覗き見しちゃおうっとぉ」

束「とりあえず、寮のマスターキーを作ってっと・・・」

束「潜入操作 開始!」



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鈴「おはよー、一夏!」一夏「……」

SS速報VIP:鈴「おはよー、一夏!」一夏「……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1307980296/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/06/14(火) 00:51:36.36 ID:YAyUx6ADO

鈴「朝からテンション低いわねー。もっとシャキッとしなさい!!」バンバン

一夏「………」

鈴「そんじゃ、先に行くからねー」

一夏「………」



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一夏「久しぶりに鉄板に火を入れてみた」

10: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/03(水) 12:16:51 ID:79w.fiu.


―――――――――――

ジュウウウ……

一夏「うし、出来た!」

シャル「一夏? くんくん……、いい匂いだけど何を作ってるの?」

一夏「おう、シャル。 何だと思う?」

シャル「うーん……何だろう? ホットケーキ……だと、お肉を使うのは変だし」

シャル「パンケーキでも無いよね……」

一夏「そうか、シャルはフランス人だものな」

一夏「これは、お好み焼きって言うんだ」 ニコ

シャル「へえ……お好み焼きかぁ」

一夏「良かったらシャルも食べるか?」

シャル「えっ!? い、いいの?」

一夏「おう、いいぜ!」

一夏「と言うか、元からそのつもりだったから」 ニコ

シャル(一夏が、ボクの為に……。 エへへ、嬉しいな♪) ///



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シャル「あれ?織斑先生は?」セシリア「産休ですって」

194: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/02(木) 11:23:28.64 ID:KEAZ6km90

一夏「はぁ…、まさか千冬姉が…、どうすればいいんだ?」トボトボ


シャル「一夏ぁ、ちょっといいかな?」

一夏「シャ、シャル!?」ドキッ

シャル「織斑先生の事なんだけどね?今話せるかな?」

一夏「あ、あぁ、実は、ちょっと今から用事があるんだ!またな!」ダッシュ

シャル「い、一夏!?ちょっと待ってよ!」ポツーン





一夏「はぁはぁ、まずいな…」

サーセン、昨日書くって言って急用がてきたんだ書けなかったです



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一夏「みんな・・・・死んでる?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/16(月) 12:00:59 ID:L.w24mVQ

IS学園 寮 夜

今日もお茶を飲みながらシャルと雑談をしていると。

突然シャルが背筋を伸ばして俺に言う。
シャル「あっ、そういえばおいしいお団子が手に入ったんだぁ♪」

お団子とは、シャルもすっかり日本に馴染んでいるみたいだな。

「へぇ、しかしこの時間に食べたら太っちまわねーか?」
俺は少しいじわるな言い方をしてシャルの反応をうかがう。

シャル「だ、大丈夫だよ!だって僕、全然太ってないし・・・・」
まるで取り繕う様に俺に言い訳をしながら棚を漁るシャル。

シャル「これこれ!京都の有名なお団子なんだって!」
得意げにシャルが机の上にもってきた『団子』

「なぁ・・・これ食べたことあるのか?」
俺はシャルに確認する。この時間にみたらし団子は無いだろう・・・。

シャル「無いよ!だって、一夏と一緒に食べたかったから大事に取っておいたんだもん。えへへ」
かわいい笑顔とは裏腹に机の上に置かれたみたらし団子。爆弾だ・・・しかし断るのもシャルに悪い。



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一夏「誰かを突然抱きしめたくなる病」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/06/19(火) 01:39:08 ID:CZ25Svco

一夏「とかいう病気を患ったらしいんだ」

千冬「そうか、早く治せ。ではな」

一夏「ちょ、千冬姉! 困ってるんだってば」

千冬「別に問題なかろう。ハグなど欧米では挨拶だぞ」

一夏「ここは日本だよ。どうしよう、セクハラで学園を退学になったりしないかな……」



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シャル「一夏の理想の彼女ってどんな感じなの?」

SS速報VIP:シャル「一夏の理想の彼女ってどんな感じなの?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495316154/



1: ◆OtODHasxz. 2017/05/21(日) 06:35:54.77 ID:G0/f5lCP0

※IS(インフィニット・ストラトス)のSSです。
※誤字脱字はご容赦ください。
※書きながら更新なので遅いですが頑張ります。
※キャラ崩壊、独自解釈、オリジナル設定(IS開発裏話など)が入る可能性があります。
※初ssなので色々おかしいと思いますがご容赦ください。

嫌な方はブラウザバック推奨です



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495316154




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一夏「結婚したのに箒が敬語でしか喋ってくれない」

17: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/01/24(火) 13:56:28.92 ID:EJ9P4hkC0

一夏「ただいまー」

箒「おかえりなさい一夏さん、鞄を」

一夏「ん、いつもありがとな」

箒「お夕飯か、お風呂か どちらにしましょうか」

一夏「じゃあ風呂から入るわ」

箒「わかりました お風呂の方、温めておきますね」



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一夏「汗だくになりながら女の子とセ○クスしたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 00:30:29.99 ID:OMa5g1PG0

一夏「お互い気だるげに、だけど愛し合いながらセックスするあの感じとか」

一夏「絡み合うしたいと混じりあう汗とか」

一夏「この季節にピッタリだろ!」

一夏「うちの学校は俺以外女子しかいないしな……学校外は束さん、蘭のみ特例として認めよう」

一夏「さて、誰としようか>>5



5: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/07/05(木) 00:32:42.29 ID:92tJMueF0

セシリア



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一夏「頭を優しく撫でてあげたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/27(水) 09:44:02 ID:/bD6g6qM

自室

一夏「あ……話変わるけどさ」

弾『なんだよ急に』

一夏「例えばさ、例えばの話な?女の子の頭ってあるじゃんか」

弾『まぁ、あるわな。人類皆平等にあるわ』

一夏「でさ、贅沢言えば俺を好いてくれるような女の子が居たとしてさ」

弾『あぁはいはいいますね~』(鼻ほじりながら)

一夏「そんな女の子の頭を愛を表現するように愛おしく撫でてあげたいワケですよ俺は」

弾『…………』

一夏「…………弾?」

弾『あ、話終わった?』

一夏「ん。どう思うよ?」

弾『まぁ頼めば何とかなるんちゃいますか~多分知らんけどイケる~』

一夏「なんだそりゃ」



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一夏「愛情度センサー?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:22:33.11 ID:LGbMgYmm0

一夏の部屋

一夏「・・・なんだこれ」

一夏「朝出てくときはこんなものなかった気が・・・スカウター?」

ヒラリ

一夏「ん、メモ?」

『愛情度センサー』

一夏「愛情度センサー?

束「そうなのだよ!」バサッ

一夏「うおわ!?」

束「へっへーいいねぇその顔。その顔が見たくて束さんは隠れていたのだよ!」

一夏「はぁ・・・今度はなんですか?」

束「ブーブーそのリアクションは良くないよ。『わあ!束さん!今度はなにを作ってきてくれたんですか?わっほーい!』くらい言ってくれないと」

一夏「千冬ねえ呼びますよ」

束「へぅ・・・いっくんが冷たいよ」



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