ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


能美クドリャフカ

リトバスss短編集




1: saga 2018/08/30(木) 22:46:17.21 ID:ml2SyGCB0

理樹、YouTuberになる
クド、筋肉(マッスル)に恋をする
葉留佳、姉の引き出しから百合物の同人誌を見つける
の三本です(∵)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1535636776




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理樹「女子メンバーとのお泊まり会中なのにお腹の調子がすこぶる悪い」

SS速報VIP:理樹「女子メンバーとのお泊まり会中なのにお腹の調子がすこぶる悪い」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526048772/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/11(金) 23:26:13.29 ID:7Nfrf2E20



理樹部屋

恭介「さあー残った残った!」

謙吾「うおおおおお!!!」

真人「あああああああ!!!」

理樹「頑張れ二人とも~」

理樹(それは真人と謙吾の髪はどちらが剛毛なのか恭介の提案した"髪相撲"なるもので勝負していた時のことだった)

コンコン

理樹「ん、こんな時間に誰だろう……はーい」

理樹(ドアを開けると、クドと小毬さんがニコニコして立っていた)

クド「リキ、井ノ原さん、こんばんわ~なのです!」

小毬「こんばんわ~!」

理樹「やあ、こんばんわ。ごめんね…今ちょっと真人たちは取り込んでて……」

理樹(後ろからはまだ必死に頭を突き合わせる二人の声が聞こえた)

真人「くぉ!?け、謙吾!さては髪を捻れさせてやがったな卑怯だぞ!!」

謙吾「ふん、お互い様だ!貴様こそジェルでパリッパリにさせていただろうがっ!」

クド「わふ~なんだかまた熱い勝負を繰り広げてるんですね~!?」

理樹「まあね。ところで何の用?」

小毬「うん。実はゆいちゃんに、理樹君をゆいちゃんの部屋に呼んで来て~って言われたのです」

理樹「えっ、こんな時間に!?」

クド「今からみんなが退院してから初めてのお泊まり会を開くんです。そこでリキを呼ぼうと思って!」

理樹(クド達は冗談で言っている素振りも見せず、さも当然の約束だといった風に言ってきた)

理樹「いやいやいやいや!!お泊りでしょ!?なんで僕がそこに呼ばれるのさっ!」

小毬「え~理樹君もいた方が楽しいよ~」

理樹「だったら恭介達も呼べばいいじゃない!なにも僕だけ……」

クド「き、恭介さん達が夜に女子寮にいたら犯罪っぽいです……」

理樹(少し照れた風に言うクド)

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恭介「闇たこ焼きパーティーするか」理樹「な、なに?」

SS速報VIP:恭介「闇たこ焼きパーティーするか」理樹「な、なに?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498143993/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/23(金) 00:06:33.81 ID:zcRbmpZ50



食堂

理樹(早朝、いつものようにみんなで食事を楽しんでいると隣の恭介がぽつりと呟いた)

理樹「……今なんか言わなかった?」

恭介「ああ」

理樹(そう返事すると恭介はわざわざ箸を置いて立ち上がり、皆にはっきり聞こえるように宣言した)

恭介「聞いてくれ!今日の夜は闇鍋ならぬ闇たこ焼きパーティーを開催する!!」

理樹(その声に全員箸を止めざるをえなかった)

謙吾「おっ、なんだその心が踊るフレーズは!?」

恭介「ふっ、闇鍋ってあるだろ?電気を消してみんなで鍋に持参した食材を打ち込むアレだ」

クド「わふー!私、ちょうどテブアのお爺さんから聞かされててずっと一度やってみたかったのです!」

恭介「おおっと焦るな能美。今回は鍋ではなくたこ焼きだ」

美魚「たこ焼き……なるほど。たこの代わりになる食材を全員で持ち込む訳ですね?」

恭介「その通りだ」

鈴「また変なことを思いついたな」

来ヶ谷「どうでもいいが闇たこ焼きパーティーって物凄く語呂悪くないか?」

葉留佳「うぉー!なんだかよく分からないけど楽しそー!!はるちんは賛成ですヨ!」

真人「ふっ、俺は食うイベントならなんでも参加するぜ」

小毬「えへへ~この間のホットケーキパーティーみたいだね~私も参加しまーすっ!」

理樹(結局、運がいいのか恭介が狙ったのか全員予定がなかったのでやることになった。食材は各々他のメンバーに中身がバレないように放課後調達することになった)

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理樹「もう席替えの時期か」

SS速報VIP:理樹「もう席替えの時期か」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1473308956/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/08(木) 13:29:17.20 ID:uGKjRuHR0



教室

キーンコーン

ガラッ

理樹「ふぅ、ギリギリセーフ!」

真人「…………………」

謙吾「…………………」

来ヶ谷「…………………」

クド「…………………」

生徒「「「…………………」」」

理樹「……なにこれ?」

理樹(教室はとても静かだった。普通ならガヤガヤとうるさいみんなが、休んでいる人がいる訳でもないのに、今日は誰1人喋っていない。例えるならテストの最中に携帯のメロディが鳴った瞬間がずっと続いているような、そんな雰囲気だった)

理樹「ねえ真人。みんないったい…」

真人「シッ……今はダメだ…俺たちは集中してるんだ」

理樹「えぇ……」

理樹(確かにみんなピリピリしている。あのクドや来ヶ谷さんまでいつもと様子が違う。前の鈴はそもそもこの緊迫した状態に気付いていなさそうだし、西園さんは興味なさそうだった。僕と同じくこの非常に静かな圧迫感に戸惑っているのは小毬さんだけだった)

ガラッ

理樹(そして間もなく前の扉から先生が入ってきた。教卓に出席簿を置くと、なにやらティッシュ箱程の金属で出来た缶を掲げた。そしてやっと僕もみんなの様子の正体を理解出来た)

理樹「!」

ザワザワ……

先生「どうやらこの雰囲気だと、既にどこかしらから情報が漏れていたようだな……」

理樹(不敵に笑う先生の持つ”ソレ”は雪山の絵をバックに白い恋人という文字がプリントされていた。それも最初はホワイトチョコレートのお菓子が詰まった魅力的な箱だったんだろう。だが、恐らく今はその代わりに数字を書いた数十枚の紙が入っているに過ぎないはずだ)

理樹(しかし、その紙がこのHRの間だけ、とても重要な意味を持つのだ)

理樹「ああ、もう席替えの季節か」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473308956




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恭介「よしお前ら、エロゲを買いに行こう」

SS速報VIP:恭介「よしお前ら、エロゲを買いに行こう」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1455102997/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/10(水) 20:16:37.40 ID:gQ0K51+kO

極寒(ごっさむ)と言っても差し支えないこの頃。恭介は恥じらいなく、ただの買い物に誘うような口調で言った。ただし、それが買い物気分で乗れるような提案でないことは明らかだった。少なくとも同じ部屋にいる男達にとっては。

「ねえ謙吾…今、恭介なんて?」

自分の耳が信じられなかった理樹は隣の謙吾に聞いた。

「エロゲを買いに行きたいらしい…」

反応を見る限り謙吾も理樹と同じ気持ちだったようだ。

「エロゲってなんだ?」

ただし、名詞の意味すら理解出来ていない真人は別だった。

「エロいゲームのことだ」

依然、堂々とした口振りで話す恭介。真人はその解説のおかげでエロゲのことを「マリオがナイスバディなお姉さんになったゲーム」と理解した。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455102997




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鈴「恭介!助けてくれ!理樹が泣きながら追ってくる!」恭介「どういうことだ」

SS速報VIP:鈴「恭介!助けてくれ!理樹が泣きながら追ってくる!」恭介「どういうことだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1466783937/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/25(土) 00:58:57.72 ID:o52bN3mO0

裏庭

恭介(鈴が凄い形相で読書中の俺の元に駆け寄ってきた。全力で走ってきたんだろう。既に肩で息をしている)

鈴「どーもこーもない!今日、中庭で猫の世話してたらなんかあたしを見つけるなり近づいてきたんだ!」

恭介(今の説明だけだとまったく問題がないように感じる)

恭介「おいおい、そりゃ理樹はお前の彼氏なんだし近寄るくらい当たり前だろ。むしろなんで逃げてくるんだよ」

恭介(もしや、もう倦怠期という奴なのか。最近の若者はませてるなあ)

鈴「だって……あっ、来た」

「……ぅ……ぐす……」

恭介「ん?………うおっ!?」

恭介(鈴が走ってきた道からノロノロと己の体を引きずるような歩きでこちらに近づいてくる生徒がいた。よく見ると、それは俺もよく知っている男だった)

理樹「鈴…鈴……なんで僕の元から離れるのさ…僕はこんなにも鈴のことを愛してるのに……!」

恭介(何故か理樹がボロ泣きで鈴に愛を囁いている。その言葉は呪いの呪文のようで、全身から悲しみのオーラが湧き出ている。いったいどうしたらこんな事になるんだ)

鈴「……恭介はあんな状態の理樹が追ってきても逃げないのか?」

恭介「いや…えっと……」

恭介(確かに俺だったら一旦部屋に籠って、震えながら真人達に助けを要請するだろうな)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1466783937




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理樹「ハグ魔と化すおまじない?」

SS速報VIP:理樹「ハグ魔と化すおまじない?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465757179/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/13(月) 03:46:20.06 ID:ZLrJpvY20

裏庭

理樹(僕は来ヶ谷さんからここのベンチに呼び出されていた)

来ヶ谷「そうだ。美魚君から興味本位で借りてみたんだがまさかこんなことまで書かれているとはな」

理樹(と、来ヶ谷さんは膝の上に乗せてある『おまじない100』をポンポンと叩いてみせた)

理樹「えーと…それで僕を呼び出した訳というのは?」

来ヶ谷「そのハグ魔と化すおまじないを実際に理樹君で試してみようと思ってな」

理樹「ごめん、ちょっとトイレ」

来ヶ谷「逃がさん」

理樹(強い力で手を掴まれた。もうダメだ、おしまいだ)

理樹「だ、誰かー!!助けてーー!!」

来ヶ谷「えっとなになに?掛けたい相手に『ハグガシタイオナズン』と唱える…か」

グワングワン

理樹「ぐあっ!」

理樹(その瞬間、全身に電流が走ったかのような衝撃を受けた。まさか、本当になってしまったのだろうか?そのハグ魔というやつに)

理樹「うっ………」

来ヶ谷「どうした理樹君?」

理樹(来ヶ谷さんがめちゃくちゃ嬉しそうな声で聴いてきた)

理樹「な、なんだか身体が火照ってきた……なんだかとってもオギオギする!」

来ヶ谷「ようし、その調子だ!そのまま誰かに抱きついてくるんだ!」

理樹「僕は…………」


(>>3を抱きしめに行く)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465757179




3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/13(月) 05:40:37.84 ID:Qes/5MIjo

来ヶ谷



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恭介「信じて女子寮に送り出した理樹からビデオレターが送られてきた」

SS速報VIP:恭介「信じて女子寮に送り出した理樹からビデオレターが送られてきた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463233077/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/14(土) 22:37:58.01 ID:xJzPn5wN0



理樹部屋




理樹「……ダウト!1億円!」

真人「な、なんでバレたんだぁーーっ!?」

謙吾「おい、うるさいぞ」

真人「だ、だって理樹が俺の時だけ百発百中で当てやがるから……」

理樹「真人は顔に出やすいからすぐ嘘が分かるんだよ」

恭介「どうせ外もうるさいんだ。少しくらい許してやれ」

恭介(そう、外は真人の絶望をかき消すほどうるさい雨だった。この季節はどうもジメジメするので好きになれない)

理樹「うーん。それにしてもなんか飽きちゃったな。人生ゲームしない?」

謙吾「よし、分かった…」

コンコンッ

恭介(と、謙吾がボードを手にした直後、ノックの音がした)

理樹「誰だろう?」

恭介(理樹が扉を開けると、2人の人物がニコニコと立っていた)

小毬「理樹君!大変なのです!」

クド「なのです!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463233077




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理樹「右肩に全力を注げ」

SS速報VIP:理樹「右肩に全力を注げ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462709268/



1: saga 2016/05/08(日) 21:07:48.34 ID:MraECVv50

電車内

ガタンガタン……

理樹「………………」

佐々美「………………」

ピトッ

佐々美「っ……」

カクッ

理樹「くっ……」

理樹(今、僕は右肩に全神経を集中させている。その理由は見れば分かるだろう。多分、男なら誰だってそうする)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462709268




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理樹「真人がいなくなってから僕の部屋がおかしい」謙吾「ほう」

SS速報VIP:理樹「真人がいなくなってから僕の部屋がおかしい」謙吾「ほう」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1460469538/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/12(火) 22:58:59.13 ID:ZDvxXEQ30

理樹部屋

理樹(真人が怪我で入院した。なんでも原因は階段からすっ転んでしまったという真人らしい理由だ)

謙吾「階段から落ちたにしては結構な怪我だったな…」

理樹「うん。命に別状はないらしいけどね…」

謙吾「それで?今日はどんな用で俺を呼んだんだ。まさか1人が寂しいという訳でもあるまい」

理樹「ごめん。割と当たってる」

謙吾「なに?」

理樹「実はさ、真人がいなくなってから部屋の様子がおかしいんだ」

謙吾「………ほう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460469538




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恭介「球技大会をしよう。競技科目はサバイバルゲームだ!」

SS速報VIP:恭介「球技大会をしよう。競技科目はサバイバルゲームだ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1434717743/



1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/06/19(金) 21:42:33.08



理樹「ふぁあ……」

理樹(2度目の修学旅行の最初の休日が始まる。恭介は野球の練習はしないと言っていたので明日は特に用事がなくなってしまった。僕もなんだかんだで暇だな)

真人「やっと金曜の夜かっ。明日は何して遊ぶ?」

理樹「そうだねぇ…」

ピロンッ♪

理樹「?」

理樹(差出人は…恭介からだ)

真人「おっ、恭介からメールが届いたぜ」

理樹「なんか着メロに出来そうなセリフだね」

理樹(真人と僕に同時に届くと言うことはもしかしてバスターズみんなに送っているのかもしれない。とりあえず読んでみる)

差出人:棗恭介
本文『明日の正午、バスターズのメンバーは全員体操服で来られたし。人数を集めたいので仲のいい友達を呼んでもいいぜ』

理樹(なんの話だろうと真人を振り返ったけど、真人は意味不明なのはいつものことだと肩をすくめた。とりあえず暇なのは暇なので行くことにする)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1434717743



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理樹「リトルバスターズ…?」恭介「ああ、そうだ」

SS速報VIP:理樹「リトルバスターズ…?」恭介「ああ、そうだ」
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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/02/28(土) 22:16:27.78

理樹(自分でも暗い過去を過ごしてきたと思う。叔父さんや叔母さんには悪いけど今日に至るまで家族のような愛を感じた人はいない、どこへ行っても孤独がつきまとう)

理樹(両親の存在が大きかったのか歳を重ねて物事を深く考えるようになって彼らとは段々気まずくなっていく一方だった。弱かった僕は半ば逃げるように全寮制の高校を選んだ)

理樹(これはそんな僕が出会った奇妙な人々と、それに劣らない衝撃的な体験談だ)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425129387



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【観覧注意】「「………」」理樹「ひっ…ひぃ!誰か…助けて…!」

SS速報VIP:【観覧注意】「「………」」理樹「ひっ…ひぃ!誰か…助けて…!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1431087563/



1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/05/08(金) 21:19:33.53

(注意)このssにはグロテスクな表現や暴力的なシーン並びに多分性的な場面が存在します。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1431087563



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