ポチッとSS!! SSまとめ

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萩原雪歩

真美「ひびきんとドッキリ」

SS速報VIP:真美「ひびきんとドッキリ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1539864982/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:16:23.23 ID:sYwv3Xnr0


真美「ひびきんが奇声をあげながら倒れたら」

響「うん?」

真美「事務所のみんなはどんな反応をするんだろうね?」

響「………」

真美「心配するか慌てふためくかそれとも止めを刺しにくるか……気にならない?」

響「………」ソッ

真美「熱とかないから真美のオデコに手を当てなくてもいいよ」

響「真美……アイス食べるか?」

真美「哀れみの目で見ながら優しくしないでよ……まあ食べるけど」モグモグ

響「ガリガリ君ナポリタン味、美味いか?」

真美「くっそマズイ」ペッ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1539864982




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P「そろそろ初美希の季節だなぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 19:06:38.02 ID:R8BgRirM0

雪歩「え?」

P「ここまで冷え込むと、降り始めてもおかしくないよな。そう思わないか?雪歩」

雪歩「あ、あの……今、何て?」

P「ん?だから、そう思わ」

雪歩「その前です」

P「ここまで冷え込むと、降り始めても……」

雪歩「……何が降るって言ったんです?」

P「初美希」

雪歩「えっ?」

P「初美希」



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雪歩「低俗霊iDOLATRY」

2: 代行thx 2013/01/30(水) 16:36:37.01 ID:vDL0AxSL0

最初に聞いたのは、学校だった。

「ねぇ春香、首吊りマンションって知ってる?」

随分と久しぶりに会った気がする友人は唐突にそう切り出した。
思わずきょとんとしてしまった私に友人は畳み掛ける。

「学校に来る途中にさ、廃ビルがあるでしょ?あれ、元々はマンションだったらしいんだけど……」

「ちょ、ちょっと待って?あの、なんで今そんな話するの?」

時刻は朝八時半。
これから授業が始まろうという今、何故私は良くわからない怪談を聞かされているのだろうか。
だが質問を受けた当の彼女は事も無げに言う。

「え、なんでって……今日行ってみない?って言おうと思って」

私の笑顔が音を立てて凍ったが、その音は私の中に響いただけで相手には伝わっていないらしかった。

hanging mansion-首吊りマンション



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雪歩「足下には細波が」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 23:50:00.59 ID:X9jTdM6s0

P「お疲れ、寒い中よく頑張ったな。残りの撮影はまた明日だ」

貴音「お疲れ様です」

雪歩「お疲れ様ですぅ」

P「二人とも大丈夫か? 晴れてるとはいえ、真冬の海で水着なんてやっぱり」

雪歩「いえ、平気です。海には入りませんでしたし、休憩中ストーブで暖は取れましたから」

貴音「それよりも、そろそろ日も中天にかかります。早く旅館に戻って食事と致しましょう」

P「はは、でもその前に二人は露天風呂で温まって来い。唇ちょっと青いぞ」

貴音「むぅ……」

雪歩「空腹は最高のスパイスですよ、四条さん」

P「そういうことだ。さ、戻るぞー」



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春香「プロデューサーさんが幼児化してる!」

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 14:08:40.64 ID:j58vbGBkP

p「ふえぇ……」

春香「だ、大丈夫だから! プロデューサーさん!」

p「ぷろじゅーさー?」

春香「あー……それじゃ、ぼ、ぼく?」

p「うん、なぁにお姉ちゃん?」

春香「!!」キュン

春香(や、やっぱりこれヤバい!)

p「ぼく、よくわかんないの……どうしてここにいるのか……」

春香「そ、そのお姉ちゃんに任せて! お菓子とかもあるから!」

p「お菓子?」

春香(お、お菓子で釣るのはちょっと汚かったかな……で、でも!)

春香「そう! それにいつもお世話になってるから!」

p「おせわ?」

春香「と、とにかくお腹とか空いたでしょ? いこ!」



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春香「響ちゃん、今日は恵方巻きを食べる日なんだよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 23:40:54.46 ID:FVzhyfyj0

響「そ、それくらい自分だって知ってるぞ。節分といえば恵方巻き、だろ?」

春香「うんうんそうだよ。響ちゃんはかしこいなあ」ニコニコ

響「な、何なの……。その、小さい子を愛でるような笑顔は……」

春香「いや、別に? ……あ、千早ちゃんと雪歩だ」

千早「お待たせ」

雪歩「遅くなっちゃってごめんね~」



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雪歩「プロデューサーと私と、時々、ケツの穴」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/24(月) 17:50:49.18 ID:5h12S+Id0

P「え……ケツの穴が欲しい、って?」

雪歩「あ、あの……だめ、ですか……?」

P「いや、だめじゃないけど……そんなのでいいのか?」

雪歩「……はい。いま私が一番欲しいもの……それが──」

雪歩「あなたの……、ケツの穴なんですぅ」

P「……」ゴクリ




雪歩「プロデューサーのケツの穴掘ってこの指を埋められれば」

雪歩「他には私……なにもいりません!」



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響「がなはる、って何だ?」春香「さあ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 20:50:57.68 ID:/azs1d7j0

響「ピヨ子のパソコンいじっていじっていじり倒してたら出てきたぞ」

春香「何のファイルなんだろ」

響「んー、鍵かかってて見れない……」カチカチ

春香「ここまでやっといてなんだけど覗き見はよくないんじゃないかな……」



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P「貴音が最近食べない?」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30(水) 02:15:17.60 ID:8fo/OsgS0

響「うん、昨日は一緒にご飯食べに行ったんだけど」

P「苦手な食べ物だったとか?」

響「前に行ったのと同じ焼肉屋さんさー。その時は店長さんが謝りに来るくらい食べてたぞ」

P「そりゃまた……で、昨日は?」

響「ご飯とかお肉とかお箸で摘みはするんだけど、その度に溜息ついてそっと元の場所に戻すんだ」

P「あの貴音が、ねぇ」

響「自分心配になって何度も聞いたんだけど、なんでもありません、って」

P「モノマネへったくそだな」

響「うがー! 今そういう話してないでしょー!?」

P「ごめんごめん。でも原因が分からないかぁ、俺の方でも一応聞いてみるけど答えてくれない気がするなぁ」

響「プロデューサーがそんな弱気でどうするの! とにかく、なんとか貴音を元気付けてあげてよね!」

P「一番仲の良い響で駄目ならどうしようも……」

響「つべこべ言うなー!」

P「あいた! け、蹴るなよぉ!」



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小鳥「純粋無垢な美希ちゃんにBL同人誌を突きつけてみる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30(水) 22:17:15.67 ID:EGF2NipC0

小鳥(これは穢れにまみれた私にしかできない任務【ミッション】)

小鳥(たとえこれまで築いてきた信頼を失うことになったとしても)

小鳥(私は……やってみせる!)

小鳥(いくわよ! 小鳥!)

小鳥(ピヨ!)



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雪歩「け、決闘を申し込みます!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 16:23:27.12 ID:jWTtpRlV0

~事務所~


P「……よし、ひと段落だ」

雪歩「……!」

雪歩(お茶を淹れ)


コトッ


あずさ「はい、コーヒーでよければどうぞ」

P「ああ、ありがとうございます」

雪歩「……!!」ガーン



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雪歩「パパにチョコを作りましょう」p「ましょー」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/15(金) 00:54:22.15 ID:K+o8DwJbO

雪歩「とんとんとんってチョコを細かく切るんだよ」

p「とん…とん…とん」

雪歩「pちゃんおてては猫さんにしないと危ないよ」

p「猫さん?」

雪歩「かるーく握って…ほら、猫さん」

p「わ、ほんとだ」



P「ただいまー」

雪歩「ひゃうっ…Pさんまだ入って来ちゃだめですぅっ!」

P「え?なんで」



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P「pが演劇の主役に!?」雪歩「はい!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/19(土) 02:31:54.29 ID:QAiblC85O

先生「それでは今度の学芸会でお姫さま役をやりたい人」

シーン

先生「誰もいないの?」

女子1「pちゃんかわいいから出なよ」

p「ひゃっ…む、無理だよぉ」

女子2「あたしもpちゃんのおひめさま見たーい」

p「あぅ」

先生「確かにpちゃんには華があるわね、どう?やってみる?」

p「うぅ…はい…pなんかでよければ…」

先生「よかったわ、じゃあ王子様役やりたい人」

男共「はいはいはいはいはいはい!!」



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p「ママのお誕生会?」P「うむ」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/23(日) 15:57:10.41 ID:F8lpYJvDO

p「やるー!」

P「よしよし、一緒にママをびっくりさせような!」

p「うん!」

P(ククク…まだ俺の壮大な計画に気づいている者は居まい)

雪歩「ただいまですぅ」

P「雪歩おかえりー」

p「おかえりー」

雪歩「ただいま、pちゃん」

P「俺は?俺は?」

雪歩「はい、ただいまですPさん」

P「家の嫁さんは今日も女神だなぁ」

P(待っていろよゆきぽ…ククク)



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雪歩「あっ…もうこんな時間…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/12/03(月) 23:28:39.07 ID:cktnfbM5O

雪歩「朝ご飯作らないと」

p「すやすや」

雪歩「おはようpちゃん…ちゅっ」

P「んん…雪歩…?」

雪歩「あっ…おはようございますPさん」

P「俺にもちゅーはー?」ジタバタ

雪歩「もう、pちゃんが起きちゃいます」

P「雪歩…pが産まれてからガード堅くなったな」シクシク

雪歩「はうっ…泣いちゃだめですぅ」

P「じゃあちゅーしてくださいお願いします」

雪歩「もうっ…甘えん坊なんですから」

雪歩「えへへ」



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やよい「雪歩さんって、何が好物なんですかー?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/15(火) 23:43:30.16 ID:hEmvnG6O0

雪歩「うえっ!? い、いきなりどうしたの、やよいちゃん……」

やよい「いや、ちょっと気になっちゃって!」

雪歩「わ、私の好物は……」

やよい「はい!」

雪歩「お、お茶、とか……」

やよい「それは知ってるかなーって!」

雪歩「あ、そ……そう?」

やよい「食べ物では、何が好きなんですかー?」

雪歩「うっ……」



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P「小鳥さんってホントにかわいいですよね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05(土) 02:00:17.18 ID:mX6kAl7/0

P「小鳥さんってかわいいし仕事もできるしで、絶対いいお嫁さんになれますよね」

小鳥「・・・ピヨ」

P「あー、小鳥さんホントかわいいです」ナデナデ

小鳥「・・・ピヨ」

P「じゃあ僕、営業行ってきますね!頑張って下さい」ニッコリ

小鳥「・・・」

小鳥「・・・」ポッ

小鳥「・・だ、だめだめだめだめ!これは罠だわ小鳥!」

って感じのお願いします!このままじゃ祖父が餅を詰まらせてしまいます!



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春香「おはよう、我那覇!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 03:55:30.99 ID:Xkh40PgZ0

響「えっ? お、おはよう……春香」

春香「あれ? 今日は『はいさーい』って言わないの? 我那覇」

響「え、いや……っていうか」

春香「ん?」



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【モバマス・アイマス】凛「先輩アイドルに追いつく」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 22:11:46.96 ID:oh/I4JlL0

――――――



凛(……)ジー



雪歩「……どうですか? プロデューサー」

P「久しぶりだな、雪歩の淹れてくれたお茶も。……うん。おいしい。それにすごく落ち着くよ」

P「この前も春香にクッキーをもらったんだが、やっぱりお茶もお菓子も毎日いただきたいところだな」

P「……なんてな。俺の方からみんなと距離を置いたのに、勝手なこと言ってちゃだめだよな」

雪歩「いえ、安心しました。さびしいのは私たちだけじゃなかったんですね」

雪歩「……でも、凛ちゃんの前でそんなこと言っちゃだめですよ? せっかく今いい調子なのに、不安にさせちゃいますから」

P「もちろんだ。気をつけるよ」



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P「言ってることとやってることが逆になる薬?」

SS速報VIP:P「言ってることとやってることが逆になる薬?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1380211793/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/27(金) 01:09:53.84 ID:zLF6FieN0

小鳥「はい、どうやらそのように説明書に書いてありました」


P「書いてありましたって……。小鳥さんのじゃないんですか?」


小鳥「私がこんな怪しげな薬持ってると思いますか?」


P「そりゃもっt………」


小鳥「なんで黙ったんですか…?」


P「いえ、なんでもありません」


小鳥「もう……、昨日私の家に直接送られてくたんですよ。依頼人はSENNCHIHHIとだけ書いてあって…」


P「心当たりないんですか?」


小鳥「まったくないんですよ…。だからプロデューサーさんに相談しようと思って持ってきました」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380211793




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