ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


衛宮切嗣

切嗣(どうしよう……女性のサーヴァントだ)セイバー「マスター?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/23(水) 13:11:37.52 ID:HU8Hqe+y0

切嗣(しかも凄い美人だ……これ、喋ったら……浮気になるな)

セイバー「マスター?」

切嗣「……」

セイバー「マスター、あの……」

切嗣(僕には子どももいる。浮気なんてできるわけない。心苦しいが、ここは無視するほかないな)

セイバー「もしもし?」

切嗣「……」

アイリ「切嗣?」

切嗣「召喚は成功だ。行こうか、アイリ」

アイリ「えと……」

セイバー「……どうしてなにも言ってくれない?」



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セイバー「そろそろお昼ご飯ですね」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/14(火) 19:23:09 ID:dnVxTwiA

セイバー「」グゥ の続きのようなそうでないような話

道場

士郎「うおおっ!」ダッ

セイバー「ふんふん」バチーン

士郎「はああっ!」ダダッ

セイバー「それそれ」スパーン

士郎「ぐっ!痛ぅ!くそ!これならどうだ!」グワッ

セイバー「(む、そろそろお昼ご飯ですね)」バチコーン



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セイバー「アーチャー陣営がおかしいと?」アイリ「ええ。なんか変」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/02(金) 16:21:38.81 ID:ubzVd6t80

セイバー「何か動きが?」

アイリ「わからないわ……今、切嗣が探ってくれてるみたいだけど」

セイバー「ふむ……気になりますね」

アイリ「ええ……不安だわ……」


―遠坂邸―

時臣「いけません!!王よ!!」

アーチャー「何をいう。我の行いに口を挟めるだけの器量など、貴様は持ち合わせてはおらんだろう?」

時臣「それだけは!!どうかそれだけは!!!」

アーチャー「くどいぞ!!我の審美眼を疑うか?」

時臣「ですから……!!」

アーチャー「ふふ……さあ、この宝具がどんな力を持っているのか、見極めてやろう!!」

時臣「あぁぁ……!!!」

「―――だれですか?私の眠りを妨げるのはぁ……?」



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切嗣「第四次父親会議を始める」時臣「うむ」雁夜「よし」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/22(火) 16:38:45.25 ID:GFaCtbII0

切嗣「今日集まってもらったのはほかでもない。父親会議の為だ。各自近況を報告するように」

切嗣「まずは僕から。イリヤが先週から口を聴いてくれない」

雁夜おじさん「それはまた・・・」

時臣「辛かろう。次は私か」

時臣「昨日の事だ。久々に一緒にお風呂に入ろうとしたら叫ばれた。」

切嗣「ああ・・・」

雁夜おじさん「もうそんな年頃か(ざまぁ)」

雁夜おじさん「うちは・・・」

時臣「桜の様子はどうだ?」

雁夜おじさん「今朝、挨拶したら「おじさん、口臭い」って・・・」

切嗣「あああ・・・」

時臣「それは・・・」



みたいなのお願いします



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士郎「Fate/Zero? これが十年前のセイバーか」セイバー「違います」

SS速報VIP:士郎「Fate/Zero? これが十年前のセイバーか」セイバー「違います」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1352126403/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/11/05(月) 23:40:03.32 ID:wZQlR38t0

士郎「Fate/Zero……そうか十年前の第四次聖杯戦争ってのはこんなものだったんだな。BD-BOXは高かったけど作画は最高だったし払った価値はあった」

セイバー「士郎、なにを見ているのですか?」

士郎「いい所にきた。丁度今Fate/Zeroを見てたんだよ。ほら十年前の爺さんとセイバーが戦ったっていう。十年前のセイバーが見れて新鮮だったよ」

セイバー「違います」

士郎「は?」

セイバー「Fate/Zeroの私は私ではありません」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1352126403




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セイバー「き、切嗣とラブラブ大作戦、ですか……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/27(日) 17:35:54.86 ID:hJBgxtef0

アイリ「そう。セイバーとそのマスター、衛宮切嗣の……」

アイリ「ラブラブ大作戦よ!」

セイバー「……しかしアイリスフィール、あなたはそれでよいのか?」

アイリ「あら?」

セイバー「あなたはキリツグの伴侶のはずだ。それなのに私とキリツグが…その……ラブラブになってしまっては困るのではないか?」

アイリ「ああ、安心して。意味が違うわ。マスターとサーヴァントの理想の関係、って意味で『ラブラブ』なの」

アイリ「つまりあなたをキリツグから信頼されるようにしてあげたいのよ!」

セイバー「なるほど……。たしかにこの先生きのこるにはマスターの信頼を勝ち得ることは必須だ……」

セイバー「よろしくお願いします、アイリスフィール!」

アイリ「ええ、任せてセイバー!」

アイリ(一度、恋のキューピット?って奴をやってみたかったのよねー♪)



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司会「クイズ、衛宮切嗣300のことー!」

関連



2: 代行ありがとうございました 2012/07/23(月) 20:58:59.19 ID:e4SFPMaH0

冬木特設スタジオ

司会「衛宮切嗣を、もっと知りたいー!!」

司会「衛宮切嗣、300のことー!!」

アイリ「とりあえず、事情を説明してくれないかしら」

舞弥「さて、私にもわかりません・・・」

セイバー「はい。『切嗣は預かった』と言われついてきましたが・・・」

ウェイバー「僕なんて無理やり放り込まれたぞ・・・」

司会「これから皆さんには、衛宮切嗣に関する300問のクイズに答えてもらいます」

アイリ「300問!?」

ウェイバー「お、多すぎる・・・」



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切嗣「…僕はね、正義の味方切嗣マンなんだ」 士郎「ほ、ほんとかよ!」

SS速報VIP:切嗣「…僕はね、正義の味方切嗣マンなんだ」 士郎「ほ、ほんとかよ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400489054/



1: ◆.o0NofLgs2 2014/05/19(月) 17:44:24.29 ID:M/Uu/AF+0

切嗣「本当さ、みてろよ? このベルトで…変身!」

士郎(仮○ライダー?)

切嗣「ジュワッ」

士郎(ウル○ラマン?)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400489054




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イリヤ「切嗣すっご~い!」 切嗣「そ、そうかい?」

SS速報VIP:イリヤ「切嗣すっご~い!」 切嗣「そ、そうかい?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1401104764/



1: ◆3Yix5UnzdM 2014/05/26(月) 20:46:04.32 ID:d1YLg+Vm0

イリヤ「きゃあぁあああぁあ!」

切嗣「イリヤ!?」

切嗣(この悲鳴、ただ事では無い!無事でいてくれ……イリヤ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401104764




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士郎「受験戦争」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/25(土) 11:03:52.85 ID:7h1bU4290

士郎「爺さん、爺さん」

切嗣「ん、ああ何だい士郎?」

士郎「ボッーとしてるからさ、寝るならちゃんと布団で寝ろよ」

切嗣「ごめんごめん……士郎、僕は若い頃、目指していた夢があるんだ」

士郎「夢?」

切嗣「ああ。それはね、大学に入って充実したキャンパスライフを送る事だったんだ」

士郎「へえ」

切嗣「けど、それは叶わなかった。大学というのは、大学生というのは、何も勉強するだけの場所じゃない。キャンパスライフという名の青春を謳歌する場所でもあるんだ」

切嗣「でも、それは期間限定なんだ。キャンパスライフを謳歌出来るのは期間限定なんだ」

切嗣「キャンパスライフは年齢制限があるんだ。それは暗黙のルールにも似てるんだよ」



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衛宮士郎「セイバー、穴を掘ってくれ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/27(日) 16:29:13.42 ID:XBLxmEqZ0

士郎「セイバー、穴を掘ってくれ」

セイバー「はいわかりました」

ザッザッザッ

セイバー「どれぐらい掘ればいいですか?」

士郎「いっぱい掘ってくれ」

セイバー「はい」

ザッザッザッ

士郎「もういいよ」

セイバー「はい」

士郎「ありがとう」ナデナデ

セイバー「えへへ、シロウ」

士郎「じゃあ穴を埋めてくれ」

セイバー「はいっ!!」



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切嗣「( ゚∀゚)o彡゚ちっぱい!!ちっぱい!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/10(水) 18:27:53.52 ID:BNQ3iMYE0

切嗣「じゃあアイリ、行ってくるよ」

アイリ「待って切嗣」

切嗣「なんだい?」

アイリ「…セイバーには指示をしないの?」

セイバー「……アイリスフィール、私なら大丈夫です」

アイリ「…でも」

切嗣「アイリ、キミに伝えた事にそれは含まれているよ、キミから言っておいてくれ」

セイバー「………」

アイリ「切嗣、セイバーには貴方の言葉が必要よ?」

切嗣「…………」

アイリ「思う所があるのだろうけれど…お願いよ切嗣、セイバーともきちんと向き合って欲しい」

切嗣「…………そうか、わかったよアイリ」チラッ

セイバー「……!!」

切嗣「( ゚∀゚)o彡゚ちっぱい!!ちっぱい!!」

セイバー「えっ」



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セイバー「バールはないのですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/04(日) 20:49:06.42 ID:IsyKLNZZ0

セイバー「シロウ、ガラクタいじりですか?」

士郎「うん、一成に頼まれて修理してるんだ」

セイバー「何かお手伝いできますか?」

士郎「あ、じゃあバールのようなものを持ってきてくれ」

セイバー「バールのようなもの?」

セイバー「……」ウーン

セイバー「バールですか?」

士郎「そうそう、バールのようなもの」

セイバー「バールではダメですか?」

士郎「ん?全然いいよ」

セイバー「ではバールを持ってきます」

セイバー「サクラ、バールはどこにありますか?」

桜「えぇっと、バールのようなものなら押入れの中にあったと思います」

セイバー「バールのようなもの……」

セイバー「バールはないのですか?」



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時臣「娘が帰ってこない。」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/10(火) 22:47:12.60 ID:yY87xBL/0

雁夜「ウチもだ。」

切嗣「同じく。」



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切嗣「召喚成功か」セイバー(……なんだこのマスター、くさい)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/17(土) 01:49:43.13 ID:o4SICifB0

切嗣「君が……セイバー?」

アイリ「女の子……?」

セイバー「……」クンクン

切嗣「な……なんだ?」

セイバー「……くさ」

切嗣「!?」

アイリ「え?」

セイバー「……」



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セイバー「雪がですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/24(土) 13:45:17.15 ID:PEGk6nEg0

士郎「今週末はクリスマスだなぁ」

セイバー「クリスマスですか」

士郎「すごく寒くてホワイトクリスマスになるかもだってさ」

セイバー「ホワイト?」

士郎「雪が降っていいねってことさ」

セイバー「雪が?なぜですか?」

士郎「日本ではクリスマスってのは恋人同士が楽しむ日なんだ」

セイバー「恋人と雪が関係あるのですか?」

士郎「雪が幻想的な雰囲気を作るんじゃないかな」

セイバー「雪がですか?」

士郎「雪が」

セイバー「寒いだけでは?」

士郎「俺もそう思う」

セイバー「寒い方がいいのですか?」

士郎「暖かい方がいいと思う」



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セイバー「性杯戦争だと!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/20(木) 23:19:21.12 ID:QnJsbFDE0

アイリ「7体の英霊の精液を器に注ぐ事であらゆる願いを叶える性杯が完成するのね」

切嗣「ああ」

セイバー「ふざけるな!私はそんなくだらない事のために召喚されたのか!?」

切嗣「……」チョイチョイ

アイリ「?」

ゴニョゴニョ

アイリ「私がそれを言うの?」

切嗣「ああ」

アイリ「自分で言えば良いじゃないの」

切嗣「……」プイッ

アイリ「んもう……その通りだって、セイバー」

セイバー「なん……だと……」



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セイバー「~♪」アイリ「何してるのセイバー?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 00:08:41.63 ID:Svt6Y6Ak0

セイバー「アイリスフィール、>>5をしていたところです」

アイリ「まぁ、それはすごいわ」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 00:12:16.69 ID:JFzf3YGQ0

胡桃の芽を刈り取っていた



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イリヤ「キリツグー、プリキュア見ようよー」切嗣「ああ、いいよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/20(木) 03:55:09.94 ID:X0w5RzYe0

スマイル スマイル スマイル スマイル スマイル プリキューア レッツゴー♫

イリヤ「スマイル スマイル プリキュア 一緒に~♪」

切嗣(プリキュアもイリヤも可愛いな)

切嗣(そうだ!)

切嗣「タイムアルター、ダブルアクセル!」シコシコシコシコシコ

切嗣「ぐぅっ……!はぁ……はぁ……!」

切嗣「………」フキフキ ポイッ

イリヤ「ヤッちゃえプリキュア!」

切嗣(ふぅ、気づかれてないようだ)

切嗣「2倍の速度で動けばこんなに堂々シコれるなんて今まで気づかなかったよ。」

セイバー「…………」



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切嗣「宝具が冷凍マグロ限定だと!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/16(木) 21:55:32.03 ID:RIxrFH3E0

切嗣「…なんだこれは…」

アイリ「見ての通りマグロだけど」

切嗣「そんな事を訊いているんじゃあない」

切嗣「どうして置いてあった筈のアヴァロンが」

切嗣「一本釣りした冷凍マグロに変わっているのかと訊いているんだ」

アイリ「今回の聖杯戦争で使用してよい宝具は冷凍マグロだけなのよ」

切嗣「なんという事だ…」

アイリ「そろそろ時間よ、サーヴァントを呼ばないと」

切嗣「もうやる気無いよ」ブツブツブツブツブツブツ

デチューン

セイバー「問おう、あなたが私のマスターか」



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