ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


鈴原トウジ

レイ「あら?…どうして犬が…」


SS速報VIP:レイ「あら?…どうして犬が…」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1362651893/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/07(木) 19:24:53.33 ID:Pw4rzoQDO

レイ「?」

レイ「あなた… どこから来たの?…」

犬「クゥ~ン クゥ~ン…」トボトボ

レイ「よしよし… 」ナデナデ

犬「クゥ~ン」パタパタ


リツコ「あらレイ?」

レイ「赤木博士… この子は一体…」


リツコ「あ~それね」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1362651893




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アスカ「何この弁当!!」シンジ「好き嫌いはダメだよ」

1: >>1 2013/01/25(金) 23:58:20 ID:1EG6/pIU

アスカ「そんな事言ったって食べれないものは食べれないわよ!!」

シンジ「ダメだよ、食べて」

アスカ「いーーやーーだーー!!」

シンジ「食べなさいッ!!」

アスカ「購買行くもん!!」

シンジ「じゃあもう弁当もご飯も作らないよ!!!」

アスカ「それも嫌!!」

シンジ「じゃあ食べて!!」アスカ「嫌!!」

トウジ「母娘か」ケンスケ「今日も平和だな~」



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アスカ「あんた誰よ?」

SS速報VIP:アスカ「あんた誰よ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1358776774/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/21(月) 22:59:35.12 ID:pKHaalVD0

アスカ「全く、どっか目のつかない所に居てくれない?」

『ご、ごめん』

アスカ「はぁ~」


こいつが現れるようになったのは、あの時から。そう、あれは・・・




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1358776774




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カヲル「嗚呼、斑鳩が行く……」 マリ「ダンレボやろっと」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 22:12:39.58 ID:+QYsXdZO0

カヲル「望まれることなく、浮き世から 」

マリ「私、向こう側の音ゲーのスペースにいるね」

カヲル「捨てられし彼等を動かすもの。 」

マリ「おーい?」

カヲル「それは、生きる意志を持つ者の 」

マリ「まいっか。じゃあ、後でね」

カヲル「意地に他ならない。 」

シンジ「あ、カヲル君にマリさん。あれ?カヲルくーん、聞こえてる?」



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アスカ「鈴原とデートしてくるわ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/12(水) 22:16:12 ID:Ku8nbM8k

~ある日曜日~

アスカ「シンジ~」

シンジ「何?アスカ?」

アスカ「今日お昼いらないから~」

シンジ「何処か行くの?」

アスカ「うん、ショッピングセンターでデートぉ♪じゃ、行ってきます」ガチャ

シンジ「デート?委員長と?」

アスカ「鈴原と」

シンジ「ふ~ん、行ってらっしゃい。車に気をつけてね」

アスカ「アタシは子供か!?」バタンッ


シンジ「~♪」

シンジ「トウジと!?」



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カヲル「シンジくん、僕のここに練乳をかけてくれないか?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/03(火) 17:14:38.612 ID:Xe+MNq5F0.net

シンジ「待ってよ、カヲルくん!焦りすぎだよ!」

カヲル「シンジくん、焦らさないでおくれよ。僕はもう待てないんだ、早くここに!ここにかけておくれよ。」



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ミサト「家に私の居場所がない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 22:48:14.51 ID:QNlYlYPy0

マリオ「あわわわわわわ、わぁ~」キラーン

トウジ「ほんま委員長は強いなぁ……」

ケンスケ「特にフォックス使わせたら、もう鬼だよね」

ヒカリ「フォックスの銃は、障害物に当たらない限り飛び続けるから。使い勝手がいいの」

ヒカリ「レイガンは、いつも持ってるとは限らないし」

シンジ「そうそう。そのレーザー銃で僕の操作してるキャラも、何度復帰を妨害されたか……」

四人「わはははは」

ミサト「…………」



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アスカ「シンジ!アンタのソレ、まるでポークビッツじゃない!」

前作
シンジ「やめてよ、ミサトさんっ!それはっ…僕のおいなりさんだからっ…」



1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/01(日) 09:03:22.246 ID:3RYbY1Mu0.net

シンジ「いや、まるで…って言うかまさしく伊藤ハムのポークビッツそのものだよ。」

アスカ「そう言うこと言ってんじゃないの!なんでアタシやミサトの弁当箱にはシャウエッセン入れてくれてるのになんでアンタのだけそんなショボいの入れてんのかって聞いてんの!」

シンジ「しょうがないじゃないか、アスカとミサトさんのぶんで在庫がなくなったんだ。それにポークビッツだって美味しいよ。
それに今日のは日本ハムのシャウエッセンじゃなくて伊藤ハムのアルトバイエルンだよ。スーパーで伊藤ハムフェアで安かった時に買ったやつだよ。」

アスカ「だーかーらー、商品名はこの際どうだっていいわよ!在庫が無いならアタシなりミサトなりに相談しなさいよ!だいたい、アンタがウチの食事の用意してんのにそのアンタが1番ショボいの食べてるって流石にありえないわ!」



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アスカ「バレンタインデーにチョコ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 20:56:14.97 ID:dBg6YBHwP

ヒカリ「うん、日本のバレンタインデーはチョコを渡すのよ」

アスカ「ふーん」

ヒカリ「……あんまり興味なさそうね?」

アスカ「だって、私、付き合ってる人いないし」


ヒカリ「日本では別に付き合っていなくても、あげていいのよ」

アスカ「そうなの?」

ヒカリ「うん。好きな人、憧れている人、日頃お世話になっている人……そういう人にあげるの」

アスカ「へぇ」



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シンジ「・・・お年玉か・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 23:23:59.70 ID:/HFlgBQ40

ネルフ本部

ミサト「はいシンジ君 アスカ レイにプレゼントがあります」

シンジ「いきなりですね」

アスカ「もちろんいい物なんでしょうね」

ミサト「もっちろんいい物よ なんと・・・碇指令からのプレゼントですから」

シンジ「と・・・父さんから!?」

アスカ「・・・へぇあの指令がプレゼントか・・・そんな柄には見えないけど」

ミサト「とりあえず渡すわ まずシンちゃんから はい」

シンジ「・・・・ミサトさんこれってお年玉ですよね?」

ミサト「そうよ?ポチ袋がお年玉以外であるはずがないじゃない」

アスカ「なぁにお年玉って?」

シンジ「まぁ・・・日本の文化というかなんというか・・・あっ風習だよ」

アスカ「ふぅ・・・ん日本人はお金を上げるのが好きなのね」

ミサト「あらアスカはいらないのかしら?」

アスカ「あぁん!貰う!貰うわ!」



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アスカ「シンジ!何よこのお弁当!」

関連
シンジ「綾波!綾波のためにお弁当作ってきたよ!」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 21:52:22.43 ID:IMzgbRyl0

シンジ「何って?ただのお弁当じゃないか」

アスカ「この白いドバドバのネバネバのドロドロのものは何って言ってんのよ!!」

シンジ「それは・・・愛・・・だよ」

アスカ「はあ?とにかくこんなもん食えるわけないわ。罰として焼きそばパン買って来なさいよ」

シンジ「わかったよもう。買ってくればいいんだろ全く」ガタッ

綾波「・・・」ジー

アスカ「な、何よ。えこひいき」

綾波「あなた、あの白いものがなんなのか・・・本当にわからないの?」

アスカ「知らないわよ。何なのよ、あれ。」



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アスカ「気持ち悪い」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 20:35:11.45 ID:0OjB7yPpP

『じゃあ、始めるわよ』


『うん』


『カウントは30』


『了解』


『さっさと、こんなところからはおさらばしたいわ』


『……』



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シンジ「ターミナルドグマ最大トーナメント……!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/01(土) 11:13:19.76 ID:a0usk/oQ0

<ネルフ>

グニャ~……

空間を歪ませ、父子が対面を果たす。

ゲンドウ「久しぶりだな」

シンジ「父さん……ッッ!」

シンジ「ついに決着をつける時が来たね」ザッ

ゲンドウ「私は今ここでお前と戦うつもりはない」

シンジ「なんだって!?」

シンジ「父さんはぼくの目標であり、母さんの仇だ!
    ぼくは今日まで父さんを倒すためだけに鍛錬してきたッッッ!」

シンジ「──なのに、どうしてだよ!」

ゲンドウ「お前には一ヶ月後に開かれる、
     ターミナルドグマ最大トーナメントに参加してもらう」

シンジ「ターミナルドグマ最大トーナメント……!?」



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シンジ「アスカ様ファンクラブ?」

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/12/22(土) 21:35:01.86 ID:8QWBDY3XP

シンジ「はー、アスカ可愛い」

シンジ「なんであんなに可愛いんだよ」


シンジ「クォーターで?」

シンジ「大学卒業してるのに、中学校に通っていて?」

シンジ「プライド高いくせに、実は繊細で?」

シンジ「口癖が『あんたバカぁ?』」


シンジ「なんだよ、その属性」

シンジ「反則だろ」

シンジ「はん! そく! だっ! ろっ!!」ダンダン


シンジ「……はぁ」



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トウジ「委員長から晩飯に誘われたわ」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 00:56:27.84 ID:E5Mm0lmq0

ピンポーン

ヒカリ「はーい」

タッタッタッタッタ、ガチャ

ヒカリ「いらっしゃい、鈴原」

トウジ「おう。邪魔するで」スタスタ

ヒカリ「うん。鞄、預かるね」サッ

トウジ「おう」スタスタ

ヒカリ「あと上着も」サッ

トウジ「やあ、腹ぁ減ったわ。飯はもう出来とるんか」スタスタ

ヒカリ「ごめん。もう少しかかるかも」タタッ

トウジ「なんや。しゃーないなあ」テクテク

ヒカリ「ごめんね。お茶でも飲んで待ってて。はい座布団」スッ

トウジ「おう」ストン



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アスカ「シンジのメールがしょぼくれてる」

1: 忍法帖【Lv=19,xxxPT】 2012/11/26(月) 22:28:27.42 ID:/farGOJxP

アスカ「……」



『今なにしてんの』


『トウジたちとゲームセンターにいるよ(´・ω・`)』


『ふーん』


『アスカは今なにしてるの(´・ω・`)?』


『別になにも』


『そっか(´・ω・`)』



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シンジ「オ○ニーに使うから、下着貸してくれないかな?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/12(水) 15:43:13.05 ID:fvZhijTH0

マリ「う…うぅん? ごめん、聞き間違いかも。もっかい言って?」

シンジ「だから、マリさんの下着を使ってマリさんを想像しながらオナニーしたいから。下着を貸して欲しいんだ」

マリ「そっか、うん。聞き間違いじゃなかったね…」

シンジ「…もしかして、マリさんは僕のこと嫌い? だからダメなんですか?」シュン

マリ「いやいやいやっ? ?ワンコくんのこと嫌いじゃないよ? むしろ好きかなって思うけど…」

シンジ「ぼくもマリさんのこと好きです! じゃあ下着貸してもらえますか?」ニコニコ



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シンジ「深夜にエヴァが勝手に動いてるんだって」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/17(土) 17:23:51.47 ID:ZhL/lgjr0

アスカ「はー?なに言ってるのよバカシンジ」

シンジ「いや、あくまで噂だよ、噂」

アスカ「そんな怪談みたいな話あり得るわけないでしょ。今時小学生にも通じないわよ」

シンジ「そうかな...じゃあ確かめに行こうよ」

アスカ「は?」

シンジ「深夜にネルフにしのびこんでエヴァを見に行こうよ」

アスカ「えっ」



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ゲンドウ「ゲンドウは逃げんどうwwwwwなんつってwwwww」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 10:41:23.33 ID:tan1oeoh0

ゲンドウ「・・・」
冬月「・・・」
ミサト「・・・」
リツコ「・・・」
マヤ「・・・」
日向「・・・」
青葉「・・・」
レイ「・・・」
マリ「・・・」
シンジ「えぇ・・・?」
アスカ「うわぁ・・・」

ゲンドウ「冬月」

冬月「なんだ碇」

ゲンドウ「只今をもって初号機と弐号機のパイロットを更迭する」

アスカ・シンジ「!?」



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シンジ「僕が?」【後編】

シンジ「僕が?」【前編】

シンジ「僕が?」【中編】

シンジ「僕が?」【後編】



SS速報R:シンジ「僕が?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1487335262/



570: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/07(火) 00:15:36.95 ID:K9j1+Tdp0

- 第三新東京都市第壱中学校 昼休み 屋上 -

シンジ「――あれ? 洞木さん?」

ヒカリ「碇くん。1人でいるのめずらしいね。アスカ達は?」

シンジ「お昼食べてるよ。洞木さんこそ、こんなところでめずらしいね」

ヒカリ「……うん。なんだか、1人で考え事したくて」

シンジ「そっか。ここっていい場所だよね。誰もいないし、そういう時は」

ヒカリ「みんな使わないもんね。景色もいいんだけど、なんでだろうね」

シンジ「そうだね……言われてみればそうかも」

ヒカリ「碇くんも1人になりたかったの?」

シンジ「少し、考え事してたから。一緒だね」

ヒカリ「うぅん。一緒なんかじゃないよ」

シンジ「ん?」

ヒカリ「はぁ……。実は、昨日ね、鈴原達とシェルターにいる時、少し外に出てみたの。あ、ほんとに出ただけなんだけど」

シンジ「…………」

ヒカリ「碇くんやアスカや綾波さんってあんなのと戦ってたんだね」

シンジ「うん、まぁ」

ヒカリ「選ばれるってだけでも凄いのに、勇気がいるんだなって思った。私達とは違うってこわくなったの。でもそんな時マナに言われたの――」

シンジ「…………」

ヒカリ「――誰だってこわいって。アスカや碇くんたちに申し訳なくなっちゃって」

シンジ「僕たちはエヴァのパイロットだけど、結局は大人の都合で乗ってるんだ。誰でも乗れるわけじゃないから、乗るしかない」

ヒカリ「…………」

シンジ「アスカはプライドを持って乗ってる。綾波は繋がりを求めて。僕はたまらなくこわくて嫌だった」

ヒカリ「……うん」

シンジ「パイロットとしての価値しかないって思うとむなしくてさ」

ヒカリ「でも、みんな感謝してるよ」

シンジ「それでも、僕が望んだわけじゃなかったから。でも、今は違うんだ。自分の意志で乗ってる。パイロットとしての価値しかなくてもそれでいいんだ」

ヒカリ「……どうして?」

シンジ「みんなが、それぞれ違うみんながいるのが当たり前だから」



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