ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


間桐桜

士郎「セイバー、2月14日って何の日か知ってる?」セイバー「はい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:48:43.92 ID://41cQIm0

セイバー「確かバレンタインデーですね」

士郎「そうそう」

セイバー「それがなにか?」

士郎「いや……別に……」

セイバー「そうですか」

士郎(いや、セイバーのことだ。きっと用意してくれているはず)

セイバー(シロウ、チョコレートでも用意してくれるのでしょうか。楽しみです)



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桜「はたらけせいばー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 22:55:24.10 ID:4g+yVe0l0

セイバー「私はもう働いていますが」

桜「ニートですよね?」

セイバー「何を言いますかサクラ!私のどこがニートだというのですか!?」

桜「だって仕事してないじゃないですか」

セイバー「仕事ならしています!この屋敷の警備という仕事を!」

桜「はぁ……」

セイバー「何なのですかそのため息は!?」

桜「もういいです、セイバーさんは働いていますよ、はい」テクテク

セイバー「わかって頂きなによりです」



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セイバー「そろそろお昼ご飯ですね」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/14(火) 19:23:09 ID:dnVxTwiA

セイバー「」グゥ の続きのようなそうでないような話

道場

士郎「うおおっ!」ダッ

セイバー「ふんふん」バチーン

士郎「はああっ!」ダダッ

セイバー「それそれ」スパーン

士郎「ぐっ!痛ぅ!くそ!これならどうだ!」グワッ

セイバー「(む、そろそろお昼ご飯ですね)」バチコーン



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セイバー「」グゥ

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/12(日) 01:29:49 ID:2J7OuHhg

セイバー「シロウ!お腹が空きました!」

士郎「そうか、サンドウイッチを作ってあるから食べようか」スッ

セイバー「やった!モグモグ!おいしいです、シロウ!」

士郎「そっか」ニコー




桜「」ギリッ



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セイバー「アーチャー陣営がおかしいと?」アイリ「ええ。なんか変」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/02(金) 16:21:38.81 ID:ubzVd6t80

セイバー「何か動きが?」

アイリ「わからないわ……今、切嗣が探ってくれてるみたいだけど」

セイバー「ふむ……気になりますね」

アイリ「ええ……不安だわ……」


―遠坂邸―

時臣「いけません!!王よ!!」

アーチャー「何をいう。我の行いに口を挟めるだけの器量など、貴様は持ち合わせてはおらんだろう?」

時臣「それだけは!!どうかそれだけは!!!」

アーチャー「くどいぞ!!我の審美眼を疑うか?」

時臣「ですから……!!」

アーチャー「ふふ……さあ、この宝具がどんな力を持っているのか、見極めてやろう!!」

時臣「あぁぁ……!!!」

「―――だれですか?私の眠りを妨げるのはぁ……?」



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士郎「そろそろ退いてくれよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/15(火) 22:08:59.66 ID:4mVxuSWx0

遠坂「いや」ペラッ

士郎「あのさ、別に俺の尻を枕にして本読まなくてもいいだろ」

遠坂「……」ペラッ

士郎「イリヤー、足痺れてきたんだけど」

イリヤ「……」スー スー

ライダー「寝ているようですね」ペラッ ペラッ

士郎「なぁライダー、背中がさ」

ライダー「ふふ、リンが退いたらわたしも退きましょう」ペラッ

士郎「……なぁ遠坂」

遠坂「んー?」ペラッ

士郎「退いてくれないか?」

遠坂「……んー」ペラッ

遠坂「いや」ペラッ



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切嗣「第四次父親会議を始める」時臣「うむ」雁夜「よし」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/22(火) 16:38:45.25 ID:GFaCtbII0

切嗣「今日集まってもらったのはほかでもない。父親会議の為だ。各自近況を報告するように」

切嗣「まずは僕から。イリヤが先週から口を聴いてくれない」

雁夜おじさん「それはまた・・・」

時臣「辛かろう。次は私か」

時臣「昨日の事だ。久々に一緒にお風呂に入ろうとしたら叫ばれた。」

切嗣「ああ・・・」

雁夜おじさん「もうそんな年頃か(ざまぁ)」

雁夜おじさん「うちは・・・」

時臣「桜の様子はどうだ?」

雁夜おじさん「今朝、挨拶したら「おじさん、口臭い」って・・・」

切嗣「あああ・・・」

時臣「それは・・・」



みたいなのお願いします



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セイバー「最近、シロウが教会に行くことが多いです」凛「なんで?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/13(火) 17:00:57.55 ID:cvozq4/70

セイバー「分かりません」

凛「教会って……今はカレンがいるわよね」

セイバー「はい」

凛「……」

セイバー「あと……これは気のせいかもしれませんが」

凛「なに?」

セイバー「シロウの言葉が少し……乱暴になったというか」

凛「例えば?」

セイバー「この前は私に向かって『大飯食らいのニート、今日はどんな餌を望む?』とか言ってきました」

凛「え?それ、ちゃんと怒った?」

セイバー「すいません……突然のことで激昂するよりも茫然としてしまいました」



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遠坂凛「サーヴァントとの、契約……?」

SS速報VIP:遠坂凛「サーヴァントとの、契約……?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407933084/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/13(水) 21:31:34.83 ID:2Sqj6/3o0

セイバー「……」

遠坂「ちょっと待って。 つまり……どういうことよ?」

士郎「サーヴァントとの契約というのは、召喚者とサーヴァントが令呪によって繋がること……だったな?」

士郎「でも俺は、気付いてしまったんだ……もしかしたら本当の契約には『別な儀式が必要である』ということに」

桜「別な、儀式……ですか?」

士郎「たとえば、俺とセイバー。 あるいは遠坂とアーチャー、葛木先生とキャスター」

士郎「あとはイリヤとバーサーカーもそうだな。 この組み合わせにおける『共通点』は何だと思う?」

遠坂「私とアーチャー? ……なんだろ、全く思いつかないんだけど」

士郎「遠坂とアーチャーがどうなのかは知らないけど、少なくとも俺と葛木先生はこの『本来の契約』をしてる……はずだ」

遠坂「葛木と、キャスターも?」

桜「せ、先輩……それって、もしかして……」

士郎「お、流石に桜は気付くのが早かったな。 さすがは間桐の魔術師」

遠坂「間桐の魔術って……! ねぇ衛宮くん……まさか、それって」

士郎「御明察。 要するに『セ○クス』のことだな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407933084




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士郎「受験戦争」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/25(土) 11:03:52.85 ID:7h1bU4290

士郎「爺さん、爺さん」

切嗣「ん、ああ何だい士郎?」

士郎「ボッーとしてるからさ、寝るならちゃんと布団で寝ろよ」

切嗣「ごめんごめん……士郎、僕は若い頃、目指していた夢があるんだ」

士郎「夢?」

切嗣「ああ。それはね、大学に入って充実したキャンパスライフを送る事だったんだ」

士郎「へえ」

切嗣「けど、それは叶わなかった。大学というのは、大学生というのは、何も勉強するだけの場所じゃない。キャンパスライフという名の青春を謳歌する場所でもあるんだ」

切嗣「でも、それは期間限定なんだ。キャンパスライフを謳歌出来るのは期間限定なんだ」

切嗣「キャンパスライフは年齢制限があるんだ。それは暗黙のルールにも似てるんだよ」



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セイバー「聖杯なんてくだらない!私の歌を聴きなさい!」士郎「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/22(木) 22:14:51.23 ID:z4kHqiwp0

セイバー「ならんで歩いた このみ~ち」

セイバー「いつか いつか ここに帰ってく~るよ」

セイバー「なにげなくふ~り~む~い~たら」

セイバー「ほら君の~え~がお~」

士郎「……」

セイバー「どうも。ご清聴ありがとうがざいました」

セイバー「……」

士郎「……」

セイバー「問おう。貴方が私のマスターか?」



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士郎「セイバー……好きだ」ギュッ セイバー「!?」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/13(土) 00:07:21.00 ID:FrV6avOW0

衛宮家、居間にて

TV<ヘヴィマシンガン!!

セイバー「あっ、凛! それは私のヘビーマシンガンです!!」

凛「いいじゃない協力プレイなんでしょ? 堅いこと言わないでよ
  あっ、ほらアレとりなさいよ」

TV<ドゥロップショッ!!

セイバー「あっ!! クソ武器ではないですか!! いりませんよこんなもの!!」

ガラッ

士郎「セイバー」

セイバー「あ、士郎。すみません、うるさかったですか」

凛「ほっときなさいよ、ほらほらよそ見してると落とされ……」

士郎「セイバー……好きだ」ギュットダキシメル

セイバー「!?」

凛「えええええええ!!!!!」

TV<ア゙ッ-!!




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士郎「誰だよ!!和式便所で誤爆したのは!?」凛「」ビクッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/18(水) 21:18:35.78 ID:dkrSR/LB0

衛宮邸

士郎「ふんふーん」ガチャ

士郎「……!?」

士郎(おいおい……。誰だよ……)

士郎「……掃除しなきゃ」

士郎「……」ゴシゴシ

士郎(ここのトイレを使うのは、ライダーかセイバーだよな……)

士郎「……誤爆しておいてそのままにするなんて、考えにくいけど」



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士郎「最近、セイバーたちが居間でよく居眠りしてるんだよな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/19(月) 01:07:36.41 ID:4A9RQjx30

リビング

セイバー「先日、不覚にも居間で睡魔に襲われまして、居眠りをしてしまいました」

ライダー「あなた、それでもサーヴァントですか?」

セイバー「そのとき衛宮邸に危険はありませんでしたから、問題ありません」

ライダー「そういうことではないのですが」

セイバー「ふと、体が浮き上がるような気がしたので目を開けて見ると、シロウが私を抱いていたのです」

ライダー「……!」

セイバー「寝室に運ぼうとしてくれたようなのですが、羞恥心からシロウには強い言葉を使ってしまって」

ライダー「……ああ、そうですか」

セイバー「すぐに謝罪はしたのですが、シロウは気を悪くしていないか心配で……」

ライダー「いいですね。小柄な人は。そういうことをしてもらえるのですから」

セイバー「騎士としては恥ずべきことです。負傷もしていないのに抱き上げられるというのは」

ライダー「それで、貴方はどのように眠っていたのですか?」



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セイバー「士郎の居ぬ間に」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/18(日) 16:51:01.78 ID:tWnur5l80

セイバー「士郎」

士郎「!」ササッ

セイバー「士郎、今何か隠しましたね?」

士郎「な、何でもないよ」

セイバー「確かに見ました。何か後ろに隠すのを」

セイバー「さては、お菓子ですね!私に隠れて美味しいお菓子を一人で食べようと」

士郎「ち、違うよ。ホラ、ビデオだよビデオ」チラッ

セイバー「何だ、ビデオですか」

士郎「そう。スターウォーズのビデオだ」

士郎「ほっ」



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セイバー「バールはないのですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/04(日) 20:49:06.42 ID:IsyKLNZZ0

セイバー「シロウ、ガラクタいじりですか?」

士郎「うん、一成に頼まれて修理してるんだ」

セイバー「何かお手伝いできますか?」

士郎「あ、じゃあバールのようなものを持ってきてくれ」

セイバー「バールのようなもの?」

セイバー「……」ウーン

セイバー「バールですか?」

士郎「そうそう、バールのようなもの」

セイバー「バールではダメですか?」

士郎「ん?全然いいよ」

セイバー「ではバールを持ってきます」

セイバー「サクラ、バールはどこにありますか?」

桜「えぇっと、バールのようなものなら押入れの中にあったと思います」

セイバー「バールのようなもの……」

セイバー「バールはないのですか?」



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セイバー「士郎、クリスマスの予定は?」士郎「ないよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 14:22:10.84 ID:Jz7+BItS0

セイバー「ないのですか」

士郎「バイトもないなぁ」

セイバー「そうですか」

士郎「うん」

セイバー「……」

士郎「あ、お茶淹れようか?」

セイバー「士郎」

士郎「ん?」

セイバー「クリスマスは意中の相手と一緒に過ごすのがこの国の倣わしと聞き及んでいますが」

士郎「うん」

セイバー「凛か桜のところに行ったほうがいいのでは?」

士郎「なんでさ?」



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セイバー『問おう。貴方が私のマスターか?』士郎「もっと低音だな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/11(金) 09:49:16.40 ID:35iroiR20

セイバー『問おう。貴方が私のマスターか?」

士郎「むずかしいなぁ。このボーカロイド。マジ、調整糞すぎ」

セイバー『問おう。貴方が私のマスターか?』

士郎「間に合うか……声配戦争に……」


大河「最近、士郎が部屋から出てこないの。どうにかできないかしら?」

桜「先輩……」



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セイバー「シロウ、オチ○ポミルクとはどのような飲み物ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 14:33:25.68 ID:eeqKuD7p0

居間

セイバー「……」ペラッ

士郎「珍しいな、セイバーが読書なんて」

セイバー「ライダーから借りました」

士郎「そっか。今日の昼食はなにがいい?」

セイバー「シロウにお任せします。それよりも飲みたいものがあるのですが」

士郎「飲みたいもの?ジュースならオレンジとアップルぐらいしか今はないな。お酒は藤ねえが持ってきた焼酎とウイスキーならあるけど」

セイバー「シロウ、オチンポミルクとはどのような飲み物ですか?」

士郎「……」

セイバー「あ、いえ、牛乳の類であることは名称から想像できます。しかし、飲んだ者の全てが奇声をあげながら美味だと賞賛しているので気になってしまって」

士郎「その本にそう書いてあったのか?」

セイバー「はい」



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セイバー「おいちい」士郎「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 01:15:19.37 ID:tNrrlIU20

セイバー「これ、おいちい」モグモグ

士郎「ごめん、聞こえなかった。もう一回言って」パクパク

セイバー「……気分が悪くなりました。寝ます」

士郎「あ、ああ。風邪薬飲むか?」

セイバー「結構です」スッ

士郎(苺パンツの時期かな……?)



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