ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


阿万音鈴羽

岡部「バイト戦士が野宿をしていただと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 19:17:10.92 ID:JAU8+irm0

岡部「それは本当か?」

ダル「うん。昨日の夜にあそこの公園で見たんだお」

岡部「ふむ…」



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岡部「未来がジェット?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 18:45:14.10 ID:B4tB5zx/0

岡部「スマートフォン?ディスプレイには…FGNo10 LOVE マシーン」

岡部「ダルめ、勝手に変なものを作ったな…」ポチ

岡部「ん?なになに…」

>紅莉栖
>まゆり
>鈴羽
>フェイリス
>萌郁

岡部「うーむ、女性陣の名前だけか。誰にしようかなっと」ポチ



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岡部「ギガロマニアックス?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 14:03:17.87 ID:1xhGCn/90

俺は賭けに勝った。

二人のうち、どちらか一方を見殺しにするという選択を放棄し、賭けに出た。
結果、二人は今も生きている。
その代償は──思い出。

ふと、携帯に登録したアドレスの一覧に目を通してみる。
が、そこにかつてあったものは、ない。
なかったことになっている。

再び携帯を操作し、メモ欄を起動する。
表示された六つの数字を見て、ため息をついた。



          『275349』



俺は賭けに勝った。

──はずだった。



Chapter 1 『安息のフィーネ』



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岡部「最近ラボメン達が中途半端に前の世界線の記憶を思い出してる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 20:20:59.91 ID:io9tU49u0

ラボ

岡部(無事このシュタインズ・ゲートの世界線に辿り着き、そして奇跡的に紅莉栖とも再会した……)

岡部(紅莉栖もまゆりも死ぬ事のない世界線。これでやっと平穏な日々を取り戻した……そう思っていた)

紅莉栖「ねえ、岡部……答えて」

岡部「……」

紅莉栖「わ、私たち……そのっ」モジモジ

岡部「……」

紅莉栖「き、キス、したわよね」



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鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/19(火) 23:13:50.36 ID:ZJagcJzT0

岡部(鈴羽の行っていたSG世界線に辿り着いたのかは分からんが…まゆりも紅莉栖も死なずに9月を迎える事ができた…)

岡部(これから先も何事もなく過ごせればいいが……ん?ラボの鍵が開いている…誰か先に来たのか?)ガチャ

鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

岡部「……何…だと」



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岡部「ダルよ、何をしているのだ」ダル「ゲーム」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 20:17:50.38 ID:oJdFYUlV0 BE:687936724-2BP(189)

岡部「いや、それは分かるが」

ダル「PSPだお」

岡部「それも分かる」

ダル「もー、いい所だったのにー。画面見りゃ分かるでしょ常考、モンハンだお」

岡部「モンハン?」

ダル「えっ?もしかしてオカリンってばモンハン知らないの?情弱なの?」

岡部「ば、馬鹿者ッ!この狂ぅ気のマッドサイエンティストに知らない事など…」

岡部「どういうゲームなのだ」

ダル「オカリン…、最近大人になったね。簡単に説明するとモンスターを退治して」

ダル「剥ぎ取った素材を元に武器や防具を作って、更に強いモンスターを倒すんだお」

岡部「ふむふむ…、それで?」



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岡部「未来へ……か」 鈴羽「リンリーン!」

1: ※だーりん鈴羽ルートをやってなくても問題はねーです、たぶん 2012/09/26(水) 18:00:12.12 ID:81JnpXgw0

2010年 8月20日

~ラジ館屋上~



あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!


岡部「おれは ラジ館屋上で、2036年へと帰還する鈴羽を見送ったと
    思ったら いつのまにか、鈴羽を再び目にしていた」


な… 何を言っているのか わからねーと思うが。

おれも 何をされたのか わからなかった…。

頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか。

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…。



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岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO

3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。



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フェイリス「爆発しちゃったニャ」岡部「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/11(火) 19:29:28.46 ID:+pPDDT+70

フェイリス「ニャンニャニャンニャニャーン♪」

フェイリス「凶真ー!遊びに来たニャーン♪」


フェイリス「……あれ、誰もいないのかニャ?」

フェイリス「おーい、誰かいないかニャー?」

フェイリス「……」


フェイリス「つまんないニャー……せっかく遊びに来たのにー!」

フェイリス「……」

フェイリス「ニャんか面白い物ないかニャー」

フェイリス「ニャンニャン♪ニャンニャン♪」


フェイリス「お、おお!こ、これは……っ!?」

フェイリス「禁断の扉を開く、鍵!……正しく何かのボタンスイッチニャ!」

フェイリス「そこにボタンがあったら……やることはただひとつ……」



フェイリス「……ポチッとニャ!」



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岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」

SS速報VIP:岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1344575733/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県) 2012/08/10(金) 14:15:33.78 ID:5xHpZ8sU0

※このSSを見る前に、暗黒次元のハイドを知らない人は先にそれを見ることを推奨。



ダイバージェンス2.615074%

男「ぐ…っ! あ……っ!」ビチャッ

岡部「……」

男「……う、あ…」ドサ

岡部「……」

男「わた、しは……」

岡部「……っ!」グサッ!

男「ぎ…!」

男「………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1344575733




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岡部「何度タイムリープしても紅莉栖たちに逆レ○プされる……」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 13:49:59.08 ID:AfD9eIYQ0

岡部(最初に俺を襲ったのはラボメンガールズ全員だった)

岡部(タイムリープマシンが完成し、ラボメンたちで祝いをした時、ダルが何を考えてか酒を買ってきたのだ)

岡部(普段なら止めたのだが、その時の俺は浮かれていた。ダルに注意しつつ渋々飲酒を許可してしまった)

岡部(それが間違いだった。あの時の俺に言ってやりたい!迂闊な真似をするなと!)

岡部(……気付けば俺は紅莉栖たちに襲われていた)



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ダル「オカリン爆発しろ!」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/07(金) 16:10:03.10 ID:UYuYMycU0

ダル「オカリン爆発しろ!」

岡部「ど、どうしたのだ急に?」

ダル「どうしたもこうしたも無いのだぜ」

ダル「自分の状況を考えて発言しろ!」

岡部「ふむ」

紅莉栖「岡部ぇ~」
まゆり「オカリン~」
フェイリス「凶真~」
萌郁「岡部・・・君・・・」
ルカ子「岡部さん・・・」

岡部「何か問題でも?」

ダル「大アリだ!」

ダル「ラボの中の空気が桃色過ぎて僕の寿命がマッハ」

ダル「エロゲーの主人公でも五人同時攻略とか普通しないのだぜ?鬼畜系かヌキ系ならまだしも」

ガチャ

綯「オカリンおじさ~ん」ダキッ

ダル「増えたぁぁぁぁぁぁぁぁ!」



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岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」

SS速報VIP:岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484223736/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 21:22:17.03 ID:fds4RWMz0

VIPに投稿していたらスレが落ちてしまったので、こちらに投稿させて頂きます。

岡部「世界は再構成される!!……うっ」ドピュッ

紅莉栖「きゃああああああ!?」

岡部「フハッ!」ドピュッドピュッ

紅莉栖「きゃあ!?きゃああああ!?!??」

岡部「フゥーハハハハハハハハッ!!!!」
ドピュピュピピュッ

紅莉栖「やめっ……もうやめっ……きゃああ!?」

岡部「ふぅ……次に行くか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484223736




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岡部「綯……綯……」シコシコシコシコ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 10:06:01.44 ID:brHQuE280

岡部「……うっ」ドビュ

岡部「……ふぅ」

岡部「………」

岡部「いかんな……」

岡部(最近、性欲が止まらなくなっている……)

岡部(紅莉ニー、まゆニーは普段からしてたが、留未ニー、萌ニー、鈴ニーときて、遂に綯ニーまでしてしまうとは)

岡部「……」ムクムク

岡部「もう、回復したか」



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岡部「ラボで自慰に耽ってたら、誰かに見られた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/18(土) 15:16:10.31 ID:bT7faxSm0

~ラボ~



岡部「ぬうう……」

岡部(今宵は俺のミストルティンが疼く……)

岡部(ここの所ご無沙汰だったからな、久々に溜まった邪を取り除くか)

岡部(いつも通り家に帰ってから……いや、しかし今は一刻も早く鎮めたくなったきた……)

岡部「……」

岡部(ラボメンは皆帰宅済、夜なので再訪もあるまい)

岡部「さらに鍵もかけておけば、問題は皆無」

 カチッ

岡部「よし……」



岡部「さあ! その身を高ぶらせろバベェェル!」

 ギィン



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クリス「私とまゆりのどっちかが死ぬはずだった?」 岡部「そうだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/30(月) 19:31:26.57 ID:cnWC87SD0


岡部「そうして俺は、最終的に自分自身を騙してお前を助けた」

クリス「信じられない……」

岡部「無理もない…………だが事実だ……」

クリス「……ちょ、ちょっと待って……整理させて……」

岡部「あぁ」

クリス「……つまり、岡部は過去にタイムリープマシンを完成させて、まゆりと私を助けたって……そういうこと?」

岡部「限りなく簡潔に言えばそういうことになる。」

クリス「うん…………。……で、そのアトラクターフィールド……?」

岡部「あぁ、世界線収束範囲だ。……その世界線で起きる事柄は、大小の差はあるが確実に起こる。」

クリス「……で、その世界線で起きる事は、未来から観測された事柄……」



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紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」岡部「えっ」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 19:44:09.86 ID:TvkhnU/h0

紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」

岡部「えっ」

紅莉栖「ちょっと岡部」

岡部「へ、な、なんだ」

紅莉栖「…………これは」クンクン

岡部「ぅ、うわ、や、やめろぉ!においを嗅ぐな!お前は犬か!」

紅莉栖「んー?」クンクン

岡部「お願い、やめてっ!謝る!明日からファブリーズする!俺が汗くさいのはわかった!頼むから嗅がないでください!」

紅莉栖「…………白衣、ね」

岡部「え」



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ダル「ラボメンガールズで結婚するなら誰がいい?」岡部「なに?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 14:30:42.91 ID:vgb22ylR0

岡部「はあ? なんだ、その下らん質問は」

ダル「いや、ただなんとなく聞いてみただけ。ほら、こういう会話って普段できないじゃん」

岡部「クリスティーナたちが居る前でそんな事を話たら間違いなく海馬に電極を刺されるだろうな」

ダル「それにさあ、オカリンの好みってどんなタイプかなって、いう好奇心もある。一人くらいは好みのタイプいるっしょ?」

岡部「下らん。俺がそんな事に現を抜かすなどありえん」



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岡部「しっかりまゆしぃ……だと……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 17:17:28.98 ID:SCf4LcTl0


ダル「おーっす、オカリン」

岡部「なんだダルか、今日はやけに早いな」

ダル「そりゃ昨日は来れなかったしさ、積んでるゲームを消化したい件」

岡部「まあ何にせよ、ラボに早く来るのは結構なことだ、ラボメンとしての自覚がでてきたようだな」

ダル「いや、そういうわけじゃないけど……」

岡部「フッ……流石はマイ・フェイバリット・ライトアーム、貴様をラボメンに選んだ俺の目に狂いはなかったようだな」

ダル「……あーもう、それでいいです」

岡部「さーて、今日もはりきって未来ガジェットの開発を始めるぞ、ダルよ」

ダル「相変わらずオカリンが人の話を聞かない件」

岡部「ん、何か言ったか?」

ダル「別にー」



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岡部「やはり年下は恋愛対象として見れんな」紅莉栖「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 20:50:43.72 ID:2SY+n5uX0

岡部「そうは思わんか? ダル」

まゆり「」

ルカ子「」

フェイリス「」

鈴羽「……よしっ」

萌郁「……」グッ

岡部(なんだ? ラボ内の空気が変わったような……)

ダル「ラボメン全員集まってる中でそれを言えるとか、さすがオカリン……」



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