ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


青葉シゲル

シンジ「父さん!やめてよ・・・やめてよっ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/10(水) 13:27:35.23 ID:j3DqdC4XO

「ダメだよ・・・!こんなの・・・!」

シンジはそう言って泣き叫んだが私は無心で腰を降り続けた

無心で?違うな。シンジが悲痛な叫びをあげればあげるほど
私のロンギヌスの槍は硬度を上げ、鋭さをました

なぜ、こんなことになってしまったのか。簡単なことだ
これまでシンジにかつてのユイの面影を感じたことは多々あった
しかしシンジと私は父と子。いくらユイに似ているとはいえ、一線を越えてしまうわけにはいかない

そんなチャチな理性が、今日、壊れたのだ



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冬月「孫の顔が見たい」 ゲンドウ「何を言い出す」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/15(火) 20:07:37.067 ID:KBaV2ww/0.net

冬月「なあ、碇。私もいい年だ」

ゲンドウ「まだ引退には早いぞ」

冬月「そういうことじゃない。そろそろ孫の顔が見たいと思ってな」

ゲンドウ「・・・・・・」

ゲンドウ「冬月・・・・・・ まだ嫁もいないではないか」

冬月「ああ、そこでだ碇。ひとつ頼みがある」




冬月「俺の養子になってはくれまいか」



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シンジ「マ・ジ・カ・ル・ゲンドウ♪」 ゲンドウ「・・・・・・」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/02(土) 23:15:44.877 ID:5yPMGrQQ0.net

シンジ「マ・ジ・カ・ル・ゲンドウ♪ ゲンドウと言ったらヒゲ♪」

アスカ「ヒゲと言ったら加持さん♪」

レイ「加持さんと言ったらロン毛♪」

シンジ「ロン毛と言ったら青葉さん♪」

アスカ「青葉と言ったら♪ ・・・・・・えー、青葉と言ったら・・・・・・」

アスカ「えーと・・・・・・」

青葉「・・・・・・」



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ミサト「シンジくん、今夜セ○クスさせてあげようか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 11:00:40.37 ID:+1C3n0VZ0

リツコ「どうだったの?」

ミサト「減給六ヶ月よ」

リツコ「あら、意外と軽いのね」

ミサト「でもシンジくんと一緒に暮らせなくなっちゃったのよ・・・」

リツコ「あんな事すれば当たり前よ、降格されなかっただけでもあり難く思う事ね」

ミサト「シンジくん、これから伊吹二尉一緒に住むらしいけど大丈夫かしら」

リツコ「え、マヤと?」



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ネルフオペレーター殺人事件

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/16(金) 16:22:08 ID:XaL/7h1Q

マヤ「今日も暑いですね~」

日向「ホントだよ、ここは冷房完備だからいいけど」

マヤ「わたし今からアイスコーヒー買ってくるけど日向君、何かいる?」

日向「悪いねマヤちゃん。じゃあ俺はロイヤルミルクティーで」

マヤ「いいのよ別に。…ところで青葉君はどうしたの?」

日向「それがあいつ午前中から来てないんだよ…全くどこでアブラ売ってんだか」

マヤ「ふーん…じゃあ、買ってくるね」

日向「ああ。悪いね」



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シンジ「うあああっ!中に出すよ!綾波!!」冬月「えっ!?」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:18:33.49 ID:WguuCIF20

シンジ「えっ?」

冬月「第三の少年…今なにか言わなかったか…?」

シンジ「え…な、何も言ってませんよ…ね?」

冬月「聞いているのはこちらなんだが」

シンジ「あ…ごめんなさい…何も言ってません」

冬月「そうか…すまなかった」

シンジ「…失礼します」

冬月「(空耳か…? 歳かな)」

アスカ「んほおおおおお!シンジの○○○しゅごいいいいいい!」

冬月「えっ!?」



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ゲンドウ「そろそろ本気でシンジと仲良くなりたい」

1: SS名無し ◆yQb0EL84Nw 2013/04/17(水) 18:14:26 ID:KBaLuoJY

ゲンドウ「冬月…」

冬月「何だ、碇。」

ゲンドウ「そろそろ本気でシンジと仲良くなりたい」

冬月「お前が!?」

ゲンドウ「ああ。」



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ミサト「ねぇリツコ…」ムズムズ…

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/17(日) 07:03:35 ID:3o1lJs7.

ミサト「ちょ~っち相談があるんだけどさ、聞いてくれる?」ムズムズ…

リツコ「どうしたの急に?」スパーフゥ~

ミサト「今の日本って夏しか無いじゃない、暑くてたまんないわよね~」ムズムズ…

ミサト「んで仕事は不規則でキツくて、一度なんか有ったら3日4日着たきり雀」ムズムズ…

リツコ「確かにそうね」ギシッ

ミサト「品質の高いネルフの支給品のストッキングは月3足だけだし、市販品だと1日中履いてると蒸れ腐るじゃない?」ムズムズ…

リツコ「私はそうでもないけど、あなたはあちこち動き回って忙しくしてるから余計よね」ズズッ…コトッ



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シンジ「あ、オワコン先生おはようございます」アスカ「」ピクッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/28(木) 18:02:07.70 ID:LmKsAqT40

アスカ「アンタ、誰見て言ってんの?」

シンジ「やだなぁアスカ、僕の他にこの部屋に居るのは人間1名と鳥1羽だけだよ?」

アスカ「ふ、ふぅーん?ねぇアンタ、朝っぱらからケンカ売る気!?」

シンジ「まさか!一時代を築き上げたアスカ大先生にそんな事するワケないよ…」

アスカ「…それもそうね」

シンジ「」プッ

アスカ「!!」

シンジ「あ、ごめん…なんでもない」

アスカ「…」

シンジ「そんな目で見ないでよ…じゃあ僕、朝ご飯作るから座って待っててよ」

アスカ「フン!」

アスカ(この私がオワコン…?)

アスカ(美人でエリート帰国子女、天才の名を欲しいままにして来たこの私が…?)

アスカ(こんなバカシンジごときに…オワコンんん!!?)

アスカ(頭の中で復唱すればする程腹立って来たわ…!!)



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シンジ「バイブをマ○コに入れてスイッチ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 04:02:48.70 ID:ftX8hW5j0

ミサト「シンジくん、今なら間に合うわ、やめなさい!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」ズボッ

ミサト「シッシンジくん!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」カチッ

ヴィィィィィン!

ミサト「んほおおおおおおおおおおお!」

リツコ「シンジくんやめなさい、そのバイブは特殊な奴なのよ!ミサトが壊れてしまうわ!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」ズボッ

リツコ「あああっ!シンジくんやめて!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」カチッ

リツコ「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」



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シンジ「アスカ、チ○チンしゃぶらせてあげようか?」

※ホモ



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:24:53.78 ID:V/G67Pxl0

アスカ「え?」

シンジ「僕のチンチンしゃぶりたいでしょ?」

アスカ「あんた、何言ってるの?」

シンジ「ほら、僕のチンチンおいしそうでしょ?」

アスカ「なっなに出してるのよ!」

シンジ「チンチンだしてるんだよ」

アスカ「あんたいい加減にしなさい!」

シンジ「どうして?しゃぶってもいいんだよ?」

アスカ「だれがあんたのチンチンなんか!」

シンジ「あれ?おかしいなぁ…」

アスカ「おかしいのはあんたの頭でしょ!」



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シンジ「最近マヤさんに避けられてる気がする」シコシコ

※別の作者様?



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/11(火) 22:55:21.74 ID:ecwSwbsw0

このSSは
シンジ「マヤさん…マヤさん…」シコシコ ミサト「……」
の続きです

あらすじ

家でマヤをオナネタにしてシコっているところをミサトに目撃された上にNERVで言いふらされたシンジだったが、その噂を聞いたアスカにまで見られてしまう

しかし翌日、NERVではすべてミサトの嘘という形で処理されていた

それがアスカのおかげであると知ったシンジはみんなの前でアスカとゲンドウをオナネタにしてシコるのだった

たまたま(←ココ重要)マヤさんにぶっかけてしまったのはみんなには内緒だぞ



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アスカ「うそ……シンクロテスト中なのにウンコ出そう……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 22:35:17.21 ID:HVOQa2/N0

ギュルギュルギュル

アスカ「なによ、このお腹の音」

ブピッ

アスカ「うっ!」

アスカ「いや……ちょっと出ちゃった」

ミサト『アスカ、どうしたの?』

アスカ「な、なんでもないわよ!大丈夫!」



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アスカ「二人三脚の相手がアンタぁ!?」シンジ「仕方ないだろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/12(水) 23:25:40.50 ID:0+4oOaD+0

シンジ「クジで決まったんだから」

アスカ「はぁ・・・なんでこうなるのよ・・・」

シンジ「体育祭の出場種目、これとパン食い競走しか残ってなかったし」

アスカ「まぁいいわ!どうせ誰がペアでも足手まといになるのは変わらないわ!!」

シンジ「アスカは運動神経良すぎるんだよ」

アスカ「エヴァのパイロットなんだから、そんなの当然よ!」

アスカ「はぁ・・・アンタみたいにチンタラしてる方がどうかしてるわ!」

シンジ「僕だってなんでエヴァに乗せられてるのかワケわかんないよ・・・」

アスカ「フン!情けないわね!!バカシンジ!!」

アスカ「いい!?私は学校の体育祭だろうとなんだろうと絶対勝ってみせるわ!」

アスカ「その為にも!アンタに足引っ張られちゃたまんないの!!」

アスカ「だから・・・」

シンジ「だから?」

アスカ「これから特訓よ!!バカシンジ!!」

シンジ「ええ~!?特訓って・・・」



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シンジ「綾波、キャンディ舐めてよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 14:05:43.22 ID:kqxiWgkZ0

綾波「いらないわ」

シンジ「舐めてみなよ、甘くて美味しいよ?」

綾波「まだ糖分を摂取する必要はないわ」

シンジ「いいから舐めてみてよ綾波!」

綾波「いらない」

シンジ「綾波……そんな……僕、綾波のためにキャンディ買ってきたのに……」

綾波「……」

シンジ「いいよ……このキャンディは僕が舐めるから……一人寂しくね……はは……」

綾波「……」

シンジ「……」トボトボ

綾波「……舐めるわ、碇君のキャンディ」

シンジ「……はやなみっ!」



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アスカ「人形のくせに!!」レイ「他に代表作がないくせに」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/11(日) 23:24:12.31 ID:YvRl3pMYO

アスカ「なっ!?・・・なんですってぇ!!」

レイ「エヴァ以外に代表作がないあなたに言われたくない」

アスカ「あ、あるわよ!!」

レイ「どんな?」

アスカ「コナンとか・・・」

レイ「他には?」

アスカ「うるさい!!あんたこそどうなのよ!!」

レイ「ワタル、スレイヤーズ、セイバーマリオネットJ」

アスカ「ふんっ!一般人が知らないやつばっかりじゃない!」

レイ「らんま、幽遊白書、キティーちゃん」

アスカ「ぅぐっ」

レイ「それに、コナンならわたしも出てる。あなたより頻繁に」

アスカ「っ!」

レイ「たまにスペシャルや映画くらいしか出てこないあなたと違って、頻繁に出ている」



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