ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


騎士

騎士「これが……私?」仕立屋「よくお似合いです姫さま」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/08/18(日) 19:03:59 ID:eu05HRPo

以前、途中でやめてしまったSSの再投稿+続きです。
よろしければお読みください。



2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/08/18(日) 19:05:37 ID:eu05HRPo

内容は部分的に修正しております。



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女騎士「ミノタウロスの討伐、か…」

SS速報VIP:女騎士「ミノタウロスの討伐、か…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/22(日) 09:29:29.93 ID:PPYhKy+o0

~~~~~~~~~~~~迷宮~~~~~~~~~~~~~~~

女騎士「たぁっ!」ザシュッ

魔物「あべし!」バタリ

魔物「ひでぶっ!」ドサッ

女騎士「ふぅ・・・ 奴の居所までもう少しだから、力は温存したいのだが・・・」

女騎士(ダンジョンを支配し、今まで何人もの犠牲者を出してきたミノタウロス・・・)

女騎士(怪力無双、馬鹿力の化け物… しかし、私は負けないぞ!)

女騎士(どんな敵であろうとも、この私が倒してみせる!)ダッ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403396969




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騎士「権力と腕力を盾に人々とかモンスター娘にエロいことをしよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 17:22:03.43 ID:hIH4I0P10

騎士「えー、昔々、この世界は魔王によって滅亡させかけられましたが」

騎士「あるえらい勇者さまが救ってくれました。はいこれ十数年前の話」

騎士「でも、魔物は残っちゃって」

騎士「魔物が生息する地域の近くの村の人とかは」

騎士「その魔物におびえる生活を続けてます」

騎士「んで、王国が我々を派遣し、その魔物を退治させている」

騎士「それで俺は!今にいたるッ!というわけです」



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男騎士 「こ、これで本当に姫様は見逃してくれるんだろうな…?」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/21(月) 20:38:22.48 ID:B/jClG+M0

尼僧「許してくださるとの事。さぁ、壁の穴に貴方のいちもつを差し入れてくださいませ」

男騎士「こ、この穴にか?」

尼僧「さ、お急ぎくださいませ」

男騎士「しかし……ここで出すのはいささか気が引けるというか」

尼僧「さっさとなさい!!!!」

男騎士「ううむ……やむを得んか……」ポロン

尼僧「……」ガン見



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ババア騎士「くっ、殺すのじゃ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/06/28(日) 00:39:20 ID:oWqGuoos

オーク「おばあちゃん、家でおとなしく寝てなさい」



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騎士「くっやめろ!私は男だぞ!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/26(金) 04:38:51.649 ID:6scG7hb10.net

貴族「やあ!待たせちゃったかな?」

騎士「とんでもございません」ザッ

貴族「よしてくれ。君と僕の仲じゃないか」

騎士「しかし……」

貴族「そう言ってくれるなよ。幼馴染なんだからさ」

騎士「……」

貴族「僕だって毎日毎日堅苦しい礼儀作法ばかりでうんざりしてるんだ」



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男騎士「くっ…」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/06/27(土) 00:52:46 ID:srigw/lY

オーク「…」

男騎士「くっ…」

オーク「…」

男騎士「くっ…」

オーク「…男やんけ!」



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男騎士「くっ、殺せ!!」オーク「グヘへ、そんなに慌てんなよ」

SS速報VIP:男騎士「くっ、殺せ!!」オーク「グヘへ、そんなに慌てんなよ」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/03(水) 17:26:27.85 ID:AYhxnGgSO

オーク「クククッ……お前を殺すのはお楽しみの後だぜぇ……」

男騎士「ふざけるな!!」

オーク「おうおう、ずいぶんと威勢がいいなぁ?」

オーク「コイツは楽しみだぜぇ……」

~~~

オーク「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

男騎士「おら、さっきまでの余裕はどこにいっちまったんだ?あ?」パンパンパンパン

オーク「あぁん…しゅごいのぉぉぉぉぉぉ!!人間チンポしゅごいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

オーク「人間チンポにオークチンポが返り討ちなのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433319987




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オーク「ぐへへ」騎士団長「女騎士、逃げろ!」

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)00:18:32 ID:nZR

騎士 「くっ…殺せ!」

オークA 「ちっ、他のニンゲンは逃がしちまった」

騎士 「女騎士…無事逃げ延びてくれよ。俺はここで殉死する運命のようだ」

オークB 「ニンゲンって俺たちと違ってオスメス見分けつかんのだが、こいつどっちなんだ?」

オークC 「言葉も何言ってんだかわかんねーしな」

騎士 「しかし…野蛮な豚どもに女騎士の純潔を汚されるくらいなら、俺の命くらい」

オークD 「とにかく穴がありゃいいよ、さっそく犯そうぜ。俺もう溜まっちまってて…」



2: 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)00:18:49 ID:nZR

残念だったな、ここはホモスレだ



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女騎士「拷問してやる!」騎士「お願いいたします!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/24(水) 01:12:36.35 ID:Kh/oK5uJ0

地下室──

女騎士「今日からここが、貴様の寝床だ」ブンッ

騎士「はうわっ!」ドサッ

騎士「ああ……あああ……たまりません……」

女騎士「さて、貴様の国の軍事について知ってることを洗いざらい吐いてもらう」

騎士「俺は仲間は売らん」キリッ

女騎士「そうか、ならば仕方ない」

女騎士「捕虜は丁重に扱うべしなどという法もあるが」

女騎士「あんなもの、律儀に守る兵などいない」

女騎士「拷問してやる!」

騎士「お願いいたします!」



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男騎士「くっ、殺せ!」オーク「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/26(火) 09:47:06.47 ID:0jjKzuZa0

オーク「勝負はついた、命まで取ることは無い」

男騎士「……」

オーク「安心しろ、殺しはしないと言っている」

男騎士「そうやって生かした私を慰み物にするつもりか!」

オーク「……はあ?」

男騎士「獣に汚されるくらいなら、この命自ら断って……」

オーク「まて、ちょっとまて!!」



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女騎士「胸をキュンキュンさせる精神攻撃をするのやめろっ!」

SS速報VIP:女騎士「胸をキュンキュンさせる精神攻撃をするのやめろっ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407014983/



1: ◆o/gbrcBHTQ 2014/08/03(日) 06:29:53.51 ID:6Km35xY10

ー敵国ー

部下「団長っ!目標の殲滅、完了しました!」

女騎士「そうか、よくやった!」

女騎士「.......引き続き作戦を決行する!君たちもあと少しだ、がんばってくれ!」

女騎士「ただし住民は狙うな!相手の騎士隊だけ攻撃するんだ!」

部下たち「はいっ!!」

女騎士「私はもういちど本拠地へ向かう!あとは頼むぞ!」

部下「だ、団長! お一人では危険です!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407014983




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盗賊「勇者様!もう勘弁なりません!」

関連



SS速報VIP:盗賊「勇者様!もう勘弁なりません!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509874173/



1: ◆CItYBDS.l2 2017/11/05(日) 18:29:33.93 ID:G6b6DZ3fo

――――――


何を考えているんだ!どうしてそうなるの!?くたばれ勇者!勘弁してください!
勇者を追う旅を続けて早一年
俺たちは、幾度この言葉を吐き出したことか


俺は、『勇者課勇者補助係』の一員、まあいわゆる公僕ってやつだ
虚飾を一切排した、実にお役所的で素敵な部署名だろ
お役所のネーミングセンスってのは、世間一般とちょいとずれている
一言で言うならば名は体を表すの極致ってやつだ


この部署、名結構気に入っているんだ
何故かって?
そりゃあ、『勇者』って言葉が入ってるからさ
だれだって、幼いころは英雄に憧れたことがあるだろう?
俺だってそうさ、今でこそ木っ端役人だがな
この俺が可愛い幼子だった頃、いや嘘だ、すまない
俺に、そんな時期は無かったな
正しくは「憎たらしい糞ガキだった頃は」だ
鼻水たらしながら、正義の味方になることを目指したもんさ


そんな俺がさ、仮にも勇者の名が入った部署にいるんだ
まるで俺も勇者パーティーの一員みたいじゃないか
ちょっとだけ、誇りを持つぐらい許されて然るべきだろ


まあ、素敵な部署名のことはさて置き、残念なことが一つある
『勇者』という素敵な響きと比べて、実際の業務内容は家畜の糞尿にも劣るってことだ
糞にも劣るもんなんて、俺は知らねえが、つまりは想像を絶するってことだ
お役所的に言えば、俺たちの仕事は『勇者の管理及び指導』
これじゃあ、ちょっとわかりにくいよな

勇者が魔王討伐の旅のさ中に、やらかした、しでかした物事を
適切な行政手続きに則り、解決に導く
要は、勇者の後始末部隊というわけだ
これが、実に憎々しい


この一年、俺たちは勇者にフルスイングで振り回され続けた
奴は手加減と言うものを知らないし、社会常識を知らないし、俺らの苦労も知らねえ
常に全力、常にクリティカルヒット、そして行き着く暇もなく次の問題を巻き起こす
しかも、無意識にだ


おかげで俺たち勇者補助係の目は、ぐるんぐるんに回っており
酔い覚ましに熱い蒸留酒をかっ込み、ゲロと勇者の悪態を吐き出す装置と化してしまった



ただ一人、最初からに勇者に心酔しきっている盗賊ちゃんを除いては

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1509874173




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盗賊♀「ゆ、勇者様!もう勘弁してくださいっ///」

SS速報VIP:盗賊♀「ゆ、勇者様!もう勘弁してくださいっ///」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505127268/



1: ◆CItYBDS.l2 2017/09/11(月) 19:54:28.53 ID:YOFIsHWto

王「なに・・・?勇者が行く先々で問題を起こしておるだと?」


大臣「ええ、陛下」


王「はて、そのような男には見えなかったが・・・」


大臣「いえ、悪に手を染めたというわけではございませぬ」


王「では・・・?」


大臣「その強い正義感が故か、その土地の領主と揉めたり」


大臣「時には、法を破ったこともあるとのことで」


王「ふむ・・・少し安堵した」


王「この世界は広い、我が統治が及ばぬ土地では悪政が蔓延ることもあろう」


王「法律とて、全ての事例に対応でき得るものではない」


王「勇者に正義がある限り、見守ってやろうではないか」


大臣「し、しかし、我が国は法治国家、建前というものがございます」


王「ふむ、大臣の申すことも最もだ」


王「何か、手はあるか?」


大臣「はい。陛下の了承が頂ければ、すぐにでも取り掛かります」


王「うむ」





王「よきに計らえ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505127268




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女王「お主は……本当にバカじゃな?」騎士「うはwwおkww」

SS速報VIP:女王「お主は……本当にバカじゃな?」騎士「うはwwおkww」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498879863/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/01(土) 12:31:04.58 ID:ewGlznHSO

とある王国に一人の騎士がいた
孤児だった騎士は幼い頃に騎士団長に才能を見出だされ養子となる
そして今では国内最強の名を欲しいままにしていた

女王「……またもやあやつが手柄を立てたか」

団長「……はい」

女王「……」

団長「……」

女王「……で、いつになったら来るのじゃ?」

団長「すぐに女王様の元へ向かうように伝えたのですが……」

女王「ふぅ……妾を待たせるとはな……」

団長「申し訳ありません……」

その時、謁見の間の扉が勢いよく開かれた

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498879863




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闇に堕ちし騎士・ダークナイト「我、目覚めたり」

SS速報VIP:闇に堕ちし騎士・ダークナイト「我、目覚めたり」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1475252313/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/01(土) 01:18:33.71 ID:orJSvlZVo


闇に堕ちし騎士・ダークナイト「我、目覚めたり」



闇に堕ちし騎士・ダークナイトはベッドから体を起こすと、腕をぐっと伸ばした。

一日の始まりである。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1475252313




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猪突猛進な騎士がいた

SS速報VIP:猪突猛進な騎士がいた
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1468848436/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/18(月) 22:27:17.28 ID:JPgkafbno


猪突猛進な騎士がいた。



ひとたび突撃命令が出ると、一番に駆け出し、敵軍に向かっていった。



赤い鎧を身に付け、突進していくその姿は、さながら闘牛のようであった。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1468848436




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女騎士「くっ、コロンブスの卵……!」

SS速報VIP:女騎士「くっ、コロンブスの卵……!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1467717038/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/05(火) 20:10:38.53 ID:A/3rfYC8o

騎士「なあなあ、女騎士」

女騎士「なんだ?」

騎士「これ、なにか分かるか?」ヒョイッ

女騎士「鶏卵だろう? バカにしているのか」

騎士「じゃあさ……この卵を道具を使わずこのテーブルに立てられるか? もちろん縦にだぞ」

女騎士「!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467717038




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盗賊「むかーしむかし、ある城下町での過去の話だ…」遊び人「お願い、助けて!」

SS速報VIP:盗賊「むかーしむかし、ある城下町での過去の話だ…」遊び人「お願い、助けて!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462525528/



1: ◆ZEwApN5S4o 2016/05/06(金) 18:05:28.45 ID:3AIaRrnbO

昼下がり? バザー



ガヤガヤ…

盗賊「…」

盗賊「……」ギュルルル

盗賊「…腹減ったなぁ…」

黒猫「ニャー」

盗賊「ニャー、じゃねえよ。お前にくれてやるもんなんかねえぞ」

黒猫「フシュー!」

盗賊「はぁ…なんか食い物」


団子屋「いらっしゃーい!いかがですかー!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462525528




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勇者「俺はヒーローになれなかった」

SS速報VIP:勇者「俺はヒーローになれなかった」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456825309/



1: ◆WnJdwN8j0. 2016/03/01(火) 18:41:49.39 ID:MRDQUi9u0

季節は冬の始まり。
木々の葉が枯れ落ち、森は景色すらも寒々しい。

勇者「……」

その森に1人の男が行き倒れていた。
彼は勇者。つい先日まで英雄として人間たちの希望を背負っていた男だが――

勇者(もう、いいや…)

今やその表情は希望を失い、まるで亡者のようだった。

勇者(このまま、死んでしまおう……)


勇者がこうなった原因は、つい先日の出来事にある…――



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456825309




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