ポチッとSS!! SSまとめ

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魔法使い

DQⅢ僧侶「エッチしても特に出られたりしない部屋ですって!?」

SS速報VIP:DQⅢ僧侶「エッチしても特に出られたりしない部屋ですって!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1578401862/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/01/07(火) 21:57:42.63 ID:WaG8UU100

僧侶「でもしたい!」

勇者「やべえ僧侶がぶっ壊れた!」

僧侶「勇者様チューですチュー!」グググ

勇者「うおおなんだこの力!?」グググ

魔法使い「取り押さえて戦士!」

戦士「なんだこいつのパワー!?」グググ




ダンジョンの罠に閉じ込められて10日目、僧侶がぶっ壊れました

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1578401862




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勇者「ステータスをカンストしすぎた」

SS速報VIP:勇者「ステータスをカンストしすぎた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1576930435/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/21(土) 21:13:55.07 ID:Cp0kflXCO

~100年前~

戦士『勇者ってさ、なにに秀でてるんだろうな?』

勇者『?』

戦士『ふと不思議になってさ。例えば俺だったら力だろ。魔法使いだったら攻撃魔法。僧侶だったら回復。それぞれ長所がある』

魔法使い♀『たしかに、言われてみれば勇者って中途半端よね』

勇者『えっ』

僧侶♀『良くいえばなんでもできるオールマイティー(万能)な方では……』

魔法使い♀『プッw 良く言えば? 悪く言えば器用貧乏って言いたいわけ?w』

僧侶♀『ち、違いますよっ!!』

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1576930435




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僧侶「私達には使命があります」勇者「嫌です」

SS速報VIP:僧侶「私達には使命があります」勇者「嫌です」



1: ◆WnJdwN8j0. 2014/06/12(木) 12:00:09.13 ID:UUMCzj2B0

勇者「嫌です」

僧侶「まだ何も言ってませんが」

勇者「さっきあんたが言ったことを復唱する。最近、この世界に強い魔物が増えつつある。これは500年前、勇者に封印された魔王が蘇ろうとしているからに違いない」

僧侶「伝説の勇者様は『魔王は再び目覚めるだろう。その時は、また我々が魔王を封じよう』と言い残しております。そして私達5人は、その伝説の勇者一行の生まれ変わりなのです」

勇者「話の流れからして、俺たちが魔王を封印しろというのでしょう。嫌です」

僧侶「な、何故」

勇者「理由を話せと言うか。なら理由は3つある」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402542009




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魔法使い「その魔法で……何を求む?」弟子「魔王のおぱんちゅですね」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/14(日)00:28:59 ID:2IdjkbBcr

魔法使い「ま、魔王のおおおおぱんちゅ!?」

弟子「そうですっ……!」

魔法使い「なんだ……?」

魔法使い「そのショーケースに入っているトランペットを指を咥えて眺めているような少年の目つきは……?」

弟子「使い古された表現ですね」

魔法使い「ぇぇぃ!うるさいっ!!!」



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勇者「俺が魔王だ」魔法使い「それじゃ私側近やるから」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/14(月) 19:05:50 ID:Vf.3P9.g


―魔王の間―

魔王「ぬうぅぅん!!」ブン

勇者「おっとっと」ガキン

魔王「な、なぜだ! なぜ余の攻撃が通らぬ!!」

勇者「ふわぁぁ…それはな、魔王」

女僧侶「魔王城が遠すぎたせいです」

勇者「おい」

男盗賊「そうそう。おかげでレベル上がりまくりだっつーの。ねぇ姐さん」

女魔法使い「姐さんって呼ぶのやめてって言ってるじゃない」



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女騎士「クリームコロッケ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/12/05(土) 01:11:33 ID:mYh63opk

女騎士「今日は非番だからな。偶には手料理に挑戦だ」

オーク「如何にも余暇らしい過ごし方だとは思うぞ」

女騎士「というわけで今日はクリームコロッケを作りたい」

オーク「……いや、女騎士だからって何も『く』と『ころ』の響きに拘らなくても……」

女騎士「しかも『っ』まで入れ込み、『せ』を『け』に置き換え母音合わせという細やかな気遣い」エッヘン

オーク「いやまあそのなんだ」

女騎士「何だ、何か文句があるか?」ジロッ

オーク「いや、いいです」フーヤレヤレ

女騎士「全く……停戦から和平交渉に尽力している貴様を労ってやろうというのだ、だまって手料理を振る舞われていろ」フンッ

オーク「へいへい、ありがたいこって」



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勇者「誰か俺をチヤホヤしてくんねぇかな…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/28(水) 02:07:35.970 ID:yHUH9HqZ0.net

勇者「よしっ…倒した」

僧侶「お疲れさまです」

魔法使い「お疲れ」

僧・魔「戦士っ!」

戦士「あ、ああ…お疲れ。」

戦士「俺より、勇者に言うべきじゃないか?」

僧侶「お疲れさまです」

魔法使い「お疲れ」

勇者「ああ」

僧侶「それで、戦士さん」

魔法使い「ちょっ!ズルいぞ!戦士っ!」

勇者「(さて、落としたアイテムでも拾ってるか)」



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魔法使い「あれがママでちゅよー」悪魔「ちがいます」

3: sn 2012/04/19(木) 12:20:06 ID:FgysyYho



魔法使い「ママはつめたいでしゅねー」

赤さん「あうー」キャッキャッ

悪魔「だから私は・・・はあ・・・そんなことより」

魔法使い「わかってるわかってる、あれでしょ、僕の魂でしょ?」

魔法使い「ちゃんとサインしたし、まだ契約終了まで時間はあるし」

悪魔「・・・。」

魔法使い「僕はどこにも逃げないよー、地獄行く前に・・・」

赤さん「あうー?」キラキラ

魔法使い「フウゥウウまじ天使ッ!!11!!やばかわぁぁああ」ギュッギュー

悪魔(理解に苦しむ…)



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「我々の願いは、この素敵な道具が叶えてくれる」

SS速報VIP:「我々の願いは、この素敵な道具が叶えてくれる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566124502/



1: ◆dTsdr7bVTg 2019/08/18(日) 19:35:02.95 ID:All9ssB20

勇者「さて、いざ出立といこうか」

魔法使い「やっとね」

僧侶「招集されてから今日まで随分掛かりましたからね」

戦士「これから魔王を倒しに行こうというのだ。事前の研修に時間が掛かるのは当然であろう」

勇者「そりゃそうだけど……」

僧侶「研修のほとんどは実技ではなく座学でしたよね」

勇者「なんだっけ?『近年普及した新しい魔法体系が戦闘に与える影響について』だっけ?」

魔法使い「学術雑誌のタイトルかって。~魔道具のインパクトを中心に~とか添えたら完璧よ」

戦士「そうは言うが、戦闘一筋に生きてきた俺にとっては新鮮な視点であったぞ」

僧侶「戦闘に限らず、自分の行いを第三者的な視点で見ることは中々ないですからね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1566124502




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魔王「これは・・・・CUBE?」勇者「なんだそれは?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/28(土) 01:24:55.79 ID:X1EpEAbM0

勇者「うう~ん・・・んぅ・・・?」

勇者「いつつ・・・なんで床で寝てるんだ?」

勇者(あれ?ここは?どこだ?)

勇者(何にもないな・・・窓もない・・・)

勇者「おーい!」

勇者「・・・」

勇者「だれかー!」

勇者(なんだ?どこかに閉じ込められた?こんな四角い何もない部屋に?)

勇者「あ・・・そっか」

勇者(今日は俺の誕生日だった・・・これは・・・シークレットパーティだな!」

勇者(ふふふ、ドアを開けると『おめでとー!』って感じだな、なるほど)

勇者(よし・・・ドアは・・・?ん?どこだ?)

勇者(何もない・・・ん?壁とか床に取っ手あるけど・・・)

勇者「よっと・・・」グイッ

ガシャン!



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国王「勇者よ! 魔王を倒してくるのだ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/07/12(日) 23:21:36 ID:.w/xq0hs

魔王「なんだと!? ならば黒騎士よ! 国王の首を取ってまいれ!」

勇者「ちょっと国王様。飲み過ぎですよ」

黒騎士「魔王様ももう少し控えてください。いくらお酒に強いからといっても飲み過ぎです」

国王「余に逆らうというのか! なんと、うっ……」ゲロゲロ

大臣「ややっ、これはいかん。誰か拭く物を持ってきてくれ」

給仕「は、はいっ! ただいま!」



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魔法使い「あっ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/16(金) 10:00:46 ID:xAXpvPMM

魔法使い「帽子が落ちちゃった!」

魔法使い「ぐぐぐ、ストップストーーップ!」



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魔王「世界征服完了したな」 側近「これでニートですね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/16(金) 20:06:42.07 ID:fZDjx7li0

【エピローグ】

魔王「おい、それはちょっと酷いんじゃないか?」

側近「でも勇者いなくちゃ仕事ないでしょ?」

魔王「まぁ、そうなんだが」

側近「りっぱなニートになりましたね」

魔王「なんだと?」

側近「いえ、なんでもありません」

魔王「ところで、お前に任せた各国の制圧はどうなった?」

側近「それは抜かりなく」

魔王「ほぅ、王国のやつらはどうしたのだ?」

側近「国王は処刑しました、大臣も同じく」

魔王「まぁ、妥当な判断だな」



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勇者「結婚して子どもできてマイホームまで購入したんですよ!?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/02(金) 22:11:04.267 ID:a9ku2iNL0.net

王「しかし魔王復活ですぞ?」

王「誰が魔王をたおすのかって考えたらやっぱり勇者殿が適任でしょう?」

勇者「いやしかしっ! まだ新しい家に住みはじめて一週間!」

勇者「引越し作業も終わってない状態なんですよ!?」

王「いやあ、本当にタイミングが悪いですなあ勇者殿は」

勇者「わ、私はもう現役を退いた身なんです。魔王退治は他の人に依頼してくださいよ」

王「……いいのかなあ、そんなこと言っちゃって」

勇者「え?」



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勇者「女魔法使いに力の種使いまくってみたったwwww」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 12:43:02.90 ID:Heck58tr0

魔法使い「邪ッッッ!!!!」 ボッ

魔物「ギャアア」

魔法使いの攻撃!魔物に311のダメージ!

魔法使い「ゼイヤッ!!!」 ボゴッ

魔物「ギャアア」

魔法使いの攻撃!魔物に247のダメージ!魔物の群れを倒した!

魔法使い「ふう、さあ勇者殿、先へ進みましょう」

勇者「どうしてこうなった」



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勇者「もう、魔王を倒せない」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/16(日) 23:18:10 ID:BWjk.HnM

勇者「君も、そろそろ村に帰ったらどうだ」

寝転んでいる僕の背後、ベッドの側に座っている彼女に言った。
長いこと言葉を発していなかったせいで、少し声がかすれていた。

勇者「王都を経由すれば、馬車で帰れる。 危険は少ない」

椅子が軋む音がした。
彼女は立ち上がって僕の前まで来て、首を横に振った。

勇者「そう」

それ以上何も言う気になれず、僕はまた彼女に背を向けるように、つまりさっきまで彼女が座ってた椅子と向かい合うように寝返りをうった。



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ショタ勇者「えへへ…お夜食のカップ焼そば…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 16:43:53.84 ID:7VyXBPAfO

女戦士「おっ、勇者。美味そうなもん持ってるじゃん」

勇者「あっ‥‥戦士さん‥‥」

女戦士「なぁ、半分くれよ?あたしも腹減ってるからよ」

勇者「えっ‥‥?」

女戦士「なぁ~、いいだろ~?」

勇者「でも、これは僕のお小遣いで買ったやつだから‥‥」

女戦士「いいじゃんいいじゃん。今度、何かおごってやるって」グイッ

勇者「あっ‥‥」



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母「でかけるの?」勇者「あぁ、ちょっと世界を救いに」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 17:48:00.47 ID:z4c99YkL0

母「また?」

勇者「ま、またってなんだよ」

母「去年いったばかりじゃない」

勇者「しゃあねえじゃん、魔王すぐ生き返るし・・・」

母「遅くなるの?」

勇者「夕飯までには帰るよ」

母「車にきをつけてね」

勇者「わかってるよ、いってきます」



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勇者「魔王倒したらどうなんの?」

SS速報VIP:勇者「魔王倒したらどうなんの?」



1: 1 ◆oNDhRi.Qoo 2015/05/30(土) 09:26:50.33 ID:SKqlc+zB0


魔法使い「……えっと?勇者様?何を言っているんですか?」

勇者「いや、俺たちってさ、魔王倒すために冒険してきたじゃん?」

僧侶「まぁそうですね」

勇者「で、長い冒険をして、いよいよ魔王のいる部屋の前についたじゃん?」

剣士「そうだね、ついたね」

勇者「で、俺たち長い冒険で色んな敵と戦って強くなったから多分魔王に勝てるじゃん?」

剣士「いや、それは知らんが」

勇者「いざ魔王倒せる、ってなるとさ、その後の事考えるじゃん?で、俺たちって魔王倒したらどうなるのかな?って」

魔法使い「えぇっと……えぇ?」

僧侶「ちょっと場所を変えようか」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432945600




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男「尻触り放題?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/25(水) 02:31:55 ID:mJVb5V5o

魔法使い「うん、この薬を飲めば君は他者の尻を触ってもバレない体質になるんだ」



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