ポチッとSS!! SSまとめ

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魔王

勇者「チ○ポには勝てなかった」魔王「テメエ男だろ」

SS速報VIP:勇者「チ○ポには勝てなかった」魔王「テメエ男だろ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1416927403/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/25(火) 23:56:53.65 ID:/3iWn0i60

勇者「お前のせいで俺はホモになったんだ! 責任取れや!!」

魔王「私が! いつ! テメエに! 厭らしいことをしたって言うんだッ!?」

勇者「忘れもしない……アレは初めてお前と対峙した頃」

―――
――


勇者「お前が魔王だな!? お前を倒して世界を平和に戻させてもらう!」キリッ

魔王「人間風情が……! 我が闇の力で滅ぼしてくれるッ!!」カッ!

勇者「んほぉおおおおおおおおお――ッ!!」バリバリバリ


――
―――

勇者「だから責任取れよ!」

魔王「さっきの回想の何処に責任があると言うんだよ!」

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勇者「年には勝てなかった……」魔王「いや、いい加減城にくんなや」

SS速報VIP:勇者「年には勝てなかった……」魔王「いや、いい加減城にくんなや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1415542331/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/09(日) 23:12:21.28 ID:qvxouFwH0

勇者「でもお前に嬲られる快感が忘れられない!」ハァハァ

魔王「ワシはお前の恐怖が拭えない」

勇者「後生だ! もう私は長くない! だから最後位気持ち良く――」

魔王「そう言って何回この城に来たと思っている!!」

勇者「別にお前に危害を加えている訳じゃないから良いじゃないか!」

魔王「精神的に負ってるんだよ!」

勇者「そんなの私だって負ってるよ!」

魔王「それこそ適当に自虐でもしてろや!」

勇者「オナニーで満足出来たら魔王に頼むかッ!!」

魔王(もうヤダ、このドM……)

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勇者「魔王おおおお!!」魔王「勇者ぁぁああ!!」

SS速報VIP:勇者「魔王おおおお!!」魔王「勇者ぁぁああ!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1373972258/



1: ◆IwBFOBxsRc 2013/07/16(火) 19:57:38.50 ID:509f0v4ho



魔法使い「気が早いわよ勇者!支援魔法の準備がっ!」

戦士「ちっ!おい続くぞ!」チャキン!

盗賊「まったく勇者は……」





側近「魔王様……そんなに戦いを……ふふ、存分に暴れてくださ」




勇者「会いたかった!!」ギュッ

魔王「私も!!」ギュゥ



側近「」

戦士「」

魔法使い「」

盗賊「」



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サキュバス「勇者ちゃん捕まえた~」

SS速報VIP:サキュバス「勇者ちゃん捕まえた~」
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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/05(木) 13:21:40.46 ID:zX7Fi6WDO

勇者「は、離せ!!」

僕、すなわち勇者は、サキュバスに捕まってしまった

今の僕の状態は全裸である

サキュバス「フフフ……あたしと楽しいことしよ」


勇者「だ、誰がお前なんかと!!」


サキュバス「あら?初めて?」


勇者「!!わ、悪いか……」

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魔王「あっ!まだ準備してないのに来ないでよ!」勇者「えぇー…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 09:33:43.05 ID:atweGotT0

魔王「えぇーじゃない!ちょっとそこで待ってて!」

勇者「はぁ…」

魔王「もーせっかく片付けたのに…また玉座出さなきゃいけないじゃない…」

勇者「そりゃすまなかったな」

魔王「ちょっとは空気読んでよ。入る前に確かめるのが普通でしょ」

勇者「そういうもんなのか?」

魔王「そうよ。先週来た戦士君だってちゃんとノックしたわよ」

勇者「…っ!テメエが戦士を殺したのか…!許せねえ!!!」

魔王「あ、ごめん手伝って。これ重いから一人だと床に傷付いちゃう」

勇者「ったくしょうがねえな」

魔王「ありがとー」



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側近「魔王様の食事情」

SS速報VIP:側近「魔王様の食事情」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407953162/



1: ◆cZ/h8axXSU 2014/08/14(木) 03:06:12.41 ID:Dy0w1f320

魔王「あー疲れたー!」

側近「今日も政務お疲れ様です。何か甘い物でも飲みますか?」

魔王「んー、いいや。もうすぐ夕食だし」

側近「それもそうですね。ではお持ちしましょう」

魔王「ああ、頼む。ところで、今日のメニューは」

側近「……あ、届きました、準備がいいですね。今お持ちいたします」ガラガラ

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魔王「失脚してしまった・・・今後の生活どうしよう・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/14(月) 23:22:11.34 ID:T90A0LXo0


魔王「明日から私はどうしたらいいんだ」

魔王「この歳で再就職なんてそうそうみつからないし・・・」

魔王「あ、そうだ・・・人間の国にいけばバイトくらいなら募集あるかも・・・」

魔王「はぁ・・・・家族がいないのが唯一の救いか・・・」



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魔王「クリスマス滅ぼす」 勇者「手伝おう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/24(金) 23:31:50.03 ID:1D8du5xF0

魔王「…勇者、居たのか」

勇者「ああ」

魔王「…しかし、お前、いいのか?仮にも魔王に手を貸すなど…む、そういえば貴様達の仲間はどうした?確か、武道家♂と商人♀と僧侶♀がいたはずだが…?」

勇者「…だよ」

魔王「…よく聞こえんぞ?」

勇者「あいつ等、付き合ってたんだよ…!三人で!武道家のやろうが二股かけてたんだよ!!」

魔王「あの筋肉バカが!?…だがこんな時期にバレては修羅場になるんじゃないか?」

勇者「俺もそう思ったさ!んで、商人か僧侶のどっちかを慰めてあわよくばとか思ったよ!…でも現実は違った…。あいつ等…3Pするんだとよ…!くそっ!」

魔王「おのれ、忌々しい…!一人くらいこっちに寄越せば良いものを!」

勇者「ちきしょう…ちきしょう!」

魔王「…よし…滅ぼすぞ!クリスマスを!」

勇者「おうよ!」

魔王「リア充どもに…裁きの鉄槌を下す!」

勇者「クリスマスなんて…滅ぼしてやる!」




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魔王「ど、どうやら勇者は私のことが好きらしい」【前編】





1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/20(火) 19:24:40 ID:aGokKbEM



側近「好きなどと、突然言われても困る」






勇者「なんだろう、この胸の高鳴り」の続編。



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勇者「なんかあれだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/16(土) 09:07:41.98 ID:rGQcx/Mx0

国王「勇者よ、魔王を倒すのじゃ!」

勇者「邪智暴虐の限りを尽くす悪の大魔王を倒して世界に平和を取り戻すんですね!」

国王「いやなんか違うんだけど」

勇者「はい?」

国王「ほぼ私怨なんじゃが」

勇者「はぁ・・・」

国王「かくかくしかじかまるまるうまうま・・・」

勇者「あーそれはまあ確かに」

国王「じゃろー?!ほんと『あ、こいつないわマジ殺そう』ってなったわけ」

勇者「あー」



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女騎士「魔王、貴様を倒す!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/01(土) 23:31:17.57 ID:55r0hKBa0

魔王「フハハハハ、よく来……えっ」

女騎士「ん?」

魔王「いや無理無理無理」

女騎士「えっ」

魔王「俺、魔王じゃん?」

女騎士「うん」

魔王「君、女騎士じゃん?」

女騎士「うん」

魔王「勇者じゃないじゃん」

女騎士「うん? ……まあ、確かに」



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勇者(62歳)「魔王よ。私が貴様と戦うのもこれが最後だ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 02:30:11.58 ID:UDUAFp9N0

僧侶の家

勇者「おい、おい、僧侶」

僧侶(67歳)「……」

勇者「僧侶ーーー!!!」

僧侶「あっ……なんでしょう、勇者様」

勇者「魔物が出たそうだ」

僧侶「はい……今準備します」

勇者「先にいって待っているぞ」

僧侶「ええ。ではあの丘で」



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勇者「こたつは世界を救う」魔王「マジヤバい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/30(月) 12:53:13 ID:CiwHQyl.

魔王「こたつに緑茶に羊羹」

勇者「そしてみかん」

魔王「落ち着くわー」

勇者「なー」



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オーク「女騎士!中に出すぞ!」空気嫁「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30(木) 19:35:43.13 ID:yv7e3f0zP

オーク「うっ……」どぴゅっ

空気嫁「」

オーク「どうだ女騎士?」

空気嫁「」

空気嫁「……」プルプル

空気嫁「ッ!!」ぽんっ

女騎士「ふう……やっと元に戻れたか」

エルフ「ごめんね女騎士ちゃん、私が不用意に触れちゃったから……」

女騎士「エルフよ、お前が謝ることではない」

女騎士「理不尽なのはこの呪いなのだからな」



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魔王「最近四天王がたるんどるので、ドッキリを仕掛けることにした」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08(土) 01:19:53.84 ID:+yVS1Ztb0

~魔王城~

魔王「最近、勇者どもとちっとも戦闘が行われておらんな」

側近「はっ、四天王率いる我が魔王軍と、勇者らを中心とする人間たちの軍……」

側近「戦力はほぼ五分五分で、膠着状態になっているようです」

魔王「ふぅ~む。しかし、いくらなんでも慎重すぎやせんか?」

側近「たしかに……」

魔王「どれ……あまりこういうことはしたくなかったのだが」

魔王「水晶玉で四天王の様子を覗いてみるとしよう」ボワァァ…



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勇者「だいたいな、魔王って誘いMすぎんねん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 02:38:48.59 ID:xwHE4lySO

勇者「な?ずっと待ってるやんアイツ。人くんのずっっと待ってるやん。な?」

勇者「倒されたいんちゃう?」

戦士「わかるわ」

魔法使い「いやいやいや勇者さん、それは違いますよ」

勇者「なんやねん。言うてみぃ」

魔法使い「魔王が城から動かへん理由は待ってるからとかちゃうんすよ」

魔法使い「自分から動いたら魔王感でませんやん。エライんやぞってのを示さなまず魔王って認知すら我々にされないんですから」

勇者「はー。いやぁー?俺は誘いMやと思うでぇー。崩してほしいねん結局、自分の積み上げたもんを」

勇者「ほいで止めてほしいねん自分の暴走を」

勇者「自分の世界に対する絶望を否定してほしいだけやねんどうせ。ちっちゃい奴やで」

魔法使い「そこまで言いますかぁ?」




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魔王「姫様さらってきたけど二人っきりで気まずい」

SS速報VIP:魔王「姫様さらってきたけど二人っきりで気まずい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1381238795/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/08(火) 22:26:35.49 ID:DmcXDNXFO


魔王「なかなかこれは気まずいな……」

姫「なにをブツブツ言ってるのかしら?」

魔王「ぬおあっ!? き、キサマ、我々の言葉がわかるのか!?」

姫「私の側近に魔物に無駄に詳しいのがいるのよ。いつもその人の魔物話を聞くついでにあなたたちの言葉も教えられて。
  それでしゃべれるのよ、書くのは流石に無理だけどね。それより今気まずいって言ったわよね?」

魔王「キサマら脆弱な人間にこの魔王がそのような感情を抱くわけあるまい。
   馬鹿なことを言うなら口を慎め、人間」

姫「そうね、下等な人間は黙っておくわ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381238795




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勇者「旅に出る前に言っておきたいことがある」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/31(水) 09:36:33.14 ID:jcWAUoCx0

―――ルイーダ

武道家(女)「お?」

僧侶(女)「なんでしょうか?」

遊び人(女)「はぇ?」

勇者(男)「これから長い間旅をするんだ。関係を悪くしたくないだろ?」

武道家「まあ、うん」

勇者「仲間内でルールを決めよう」

僧侶「ルールですか」

遊び人「えー?めんどーだなぁ」

勇者「規則は大事だからな」

僧侶「そうですね。集団生活をする以上、ある程度の線引きはあってもいいかと」

武道家「それでどんな規則をつくるわけ?」

勇者「―――まず一つ目だ。みんなは俺のことを義理の兄だと思うこと」

武道家&僧侶&遊び人(なにいってるんだ、この人?)



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魔王「フハハ!封印から蘇ったら人間が滅亡しとったわ!!

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/12(木) 13:33:02.85 ID:HvLY+goP0

魔王「フハハ!我が名は魔王!世界を統べる魔物の王よ!」

魔王「さあ人間共!我が元に平伏し崇めよ!」

魔王「ファーハッハッハ!!」

魔王「ハッハ!誰ぞ!誰ぞおらんのか!!」

魔王「……ハッハッハ!どうやらわしの気迫に震えて出てこれぬと見た!フッハッハ!!」

魔王の声は虚しく響き渡った



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神父「また死んだんですか勇者様」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/17(木) 00:58:53.73 ID:j8v2M6Rxi

勇者「すみません……なぜかここに来て急に敵が強くなっちゃって」

神父「今回あの世に逝かれたのは、戦士様と僧侶様と魔法使い様ですね。お悔やみ申し上げます。
   しかし勇者様は今回も無事でしたね」

勇者「運がいいのもあったと思うんですけどなにより、パーティがボク思いで。今回は戦士が敵のメラゾーマから僕を庇ってくれたんですよ」

神父「その前は僧侶様が勇者様を庇ったとか言ってましたね……それでは死体の方を拝見させていただきますよ」



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