ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


鶴屋さん

キョン「俺の歌を聴け!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/05(月) 00:36:20.87 ID:nIxoERwL0

~SOS団活終了後~


キョン「バンド?」

みくる「はい!バンド組みませんか?」

キョン「なんか楽器出来んのかよ」

みくる「べ、ベースなら」

キョン「そうかい」

みくる「あの…ダメですか?」

キョン「ダメなんて言ってねえじゃねえか」

みくる「わぁ…ありがとうございます!」



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ハルヒ「変な奴」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 15:42:37.76 ID:6D/IFsKv0

ハルヒ「ただの人間には興味ありません」

キョン(あん?)

ハルヒ「この中に、宇宙人未来人超能力者異世界人が居たら私のところまで来なさい!以上!」

キョン(変な奴)

岡部「あ、ああ…じゃあ次は」

キョン「俺だな!」

キョン「俺はキョン!本名なんかどうでもいいだろ?まずは挨拶代わりだ!俺の歌を聴け!」ジャガジャガ

ハルヒ(変な奴)




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キョン「ヤンデレの女の子達に愛されすぎて夜も眠れん……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/18(火) 00:29:14.36 ID:ROa+Ipy+0

事の発端は、1通のメールだった。



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ハルヒ「キョンが休み?」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/12(月) 16:48:16.05 ID:3FxDf2Q80

ハルヒ「キョンが休み?」

谷口「おう」

ハルヒ「何よ」





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キョン「あれっ?鶴屋さん、どうしたんですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/03/14(土) 13:46:57.37 ID:UIZdE4PT0

鶴屋「おー!キョン君じゃないか!勝手に部室に入ってごめんよ」

キョン「それは構わないんですけど…何かご用ですか?」

鶴屋「うん、実はね、みくるが今日の活動に出れないからそれを伝えに来たんだよ」

キョン「そうだったんですか、それはご苦労さまでした。」

鶴屋「いやいや、このくらい朝飯前さ」

鶴屋「じゃあ、私はこれで…」

キョン「あっ鶴屋さん!ちょっと待ってください。」

キョン「せっかく来て頂いたんです。よければお茶でもどうですか?」

鶴屋「アハハッ、キョン君が私にお茶を振舞ってくれるのかい?ならご馳走になろうかな」

キョン「ええ、粗茶でよければご馳走しますよ」






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ハルヒ「けいどろをするわよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/12(水) 00:57:25.74 ID:2s+xzSWB0

キョン「暑い・・・」

春の気候を思わせる冷涼な気温であった先日までとうって変わって今日は平均気温が昨日よりも7度も高く、もはや夏ではないかと思うほどに暑い日となった。

この暑さに勘違いした蝉共が鳴き出して本格的な地獄にならないことを祈りつつ、毎度よろしく部室に足を踏み入れた。

長門「・・・」

朝比奈「あ。キョン君!こんにちは」

部室にはいつものように分厚い本を黙々と読む長門と、これまたいつものようにフリルのついたメイド服をお召しになった麗しの女神朝比奈さん...ええい、この暑いのにそのむさ苦しい笑顔を向けるな古泉。

キョン「こんにちは。こんなに暑いのにそんな服を着ていて平気なんですか?」

いつもの席に腰をかけつつ朝比奈さんに話しかける。だからその疑惑満載の笑顔を向けるなというとろうが。ええい暑い!

朝比奈「暑いですけど...生地の少ない服を着るよりは落ち着きますから」

あぁ、たしかにハルヒのことだ。この気温にかこつけて朝比奈さんの服を脱がしかねない等と思っていると足音が聞こえてきたのと同時に勢いよくドアが開いた。



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ハルヒ「SOS団に新たな仲間が加わったわ! 名前はキョンよ!」

※閲覧注意



SS速報VIP:ハルヒ「SOS団に新たな仲間が加わったわ! 名前はキョンよ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419464931/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/25(木) 08:49:01.19 ID:Ff0KvzM90

キョン(シカ)「キョン、キョン!!」

古泉「んっふ、シカですね」

キョン「……」

ハルヒ「この子はね!シカ科ホエジカ属に分類されるシカの一種でキョン(シカ)という害獣よ!」

古泉「なるほど、害獣ですか…」

長門「千葉県と伊豆大島の両地域では、キョン(シカ)によるイネ、トマト、カキ、ミカン、スイカなどの農作物被害が発生している」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419464931




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キョン「中に出すぞッッッッ!!」 ハルヒ「あっ…わぁ…凄い…」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/06(金)12:24:00 ID:Awex8MSBb

ハルヒ「これが中出しなのね…」

古泉「ふぅ…キョンくんのピストンはなかなかいいものでしたよ」

キョン「ほら、これでいいか?お前のご希望通り中出しセックスを見せてやったぞ」

ハルヒ「うーん、でもこれってホモセックスよねぇ…」

ハルヒ「やっぱ男と女でってのが理想なのよね私としては」

古泉「おやおや」

キョン「おいおい、俺が古泉とわざわざホモセックスしたのはなんだったんだよ」

古泉「ま、僕は嫌ではありませんでしたよ、んふっ」



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キョン「ハルヒ。好きだ付き合ってくれ」ハルヒ「嫌よ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/22(木) 15:58:19.27 ID:gxzSuEWf0

キョン「なんでだ、いいじゃないか減るもんでもないだろ」

ハルヒ「減らなくても嫌なものは嫌なの。ていうか……」

ハルヒ「毎日毎日告白してくるな!」

キョン「いや、でも好きだからさ」

ハルヒ「あたしはきらい」

キョン「やれやれ」

ハルヒ「何呆れてんのよ!言っとくけど、あたしは本当にあんたのことなんかきらいなんだからね!」

キョン「はいはい、わかったわかった」

ハルヒ「何だその全然わかってない反応は!」





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鶴屋「きょん君抱っこー!・・・なーんて、冗談・・・ えっ、わわっ//」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/13(土) 19:06:28.15 ID:44zXDeGrO

キョン「抱っこって……こ、こうですか?」

鶴屋「ちょ、待っ……き、キョンくん!?」

キョン「鶴屋さんって身長の割りに軽いんですね、失礼ですけどちょっと驚きました」

鶴屋「そ、そう言ってくれるのは嬉しいけど…と、とりあえず下ろしてってば!」

キョン「いや、鶴屋さんが抱っこって言ったんですけど……」

鶴屋「うぅ…お願いだよキョンくん……だ、誰かに見られたら恥ずかしいっさ……!」

キョン(……可愛い)


みたいな感じで頼む



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キョン「好きです、付き合ってください!」 鶴屋「えっ?」

8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/01(木) 16:57:19 ID:P9Gqjnqk

――――屋上

鶴屋「やあ! こんな所に呼び出してどしたい? キョンくんっ」

キョン「来てくれたんですね。ありがとうございます。鶴屋さん」

鶴屋「いいよいいよ。かわいい後輩の頼みっさ!」

キョン「…鶴屋さん」

鶴屋「うん? 相談ごとかい?」

キョン「好きです、付き合ってください!」

鶴屋「えっ?」


あとよろしく!



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キョン「ハルヒ、佐々木、朝倉。ちょっとばかり飲みすぎだろう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/29(木) 02:28:16.76 ID:bp1MggBl0

朝倉「え、そう?」

キョン「お前、そのワイン二本目だよな」

ハルヒ「んー」

キョン「俺の記憶だと、お前、そのビール八本目だろ」

佐々木「ふふ、問題ないよ、僕はまだね」

キョン「お前ブランデー一本空けただろ」



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キョン「長門、何読んでるんだ?」  長門「シグルイ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/23(火) 14:02:12.88 ID:14ADU4Z+0

キョン「なあ長門、その本面白いのか?」

長門「……ユニーク」

キョン「そうか…(ちょっと読みたい気もするが…)」

長門「……読む?」

キョン「いいのか?」

長門「……」コクッ



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ハルヒ「目標を!」キョン「駆逐する!!」

SS速報VIP:ハルヒ「目標を!」キョン「駆逐する!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1306155538/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/05/23(月) 21:58:58.45 ID:Myb46+dy0

VIPが規制されてるのでこっちに投下します

注意
・別にクロス物ではないのであしからず
・50レスくらいなので一気に投下して終わります
・ハルヒでやる必要なくね?っていうツッコミはご勘弁を
・ただただグダグダ喋って終わりです

以下投下




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ハルヒ「東中出身、涼宮ハルヒ・・・只の」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/08(土) 19:19:38.21 ID:c0pQEi8p0

先生「では、次のかた自己紹介をどうぞ。」

ハルヒ「h」

キョン「俺の名はキョン!只の人間には興味は無い!!この中に・・・
    宇宙人、未来人、超能力者、無自覚の神が居たら俺の所まで来い・・・
    以上!頼むよ!!!」

ハルヒ「」
先生「」
クラスメイト「」



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キョン「あ、あの、鶴屋さん?」

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/21(月) 19:09:15.99 ID:jyIZ/BHV0

??「……ンくん、キョンくん!」

キョン「ん……ぅ……」

??「ほら、早く起きるっさ!」

キョン「……もうちょっとだけ、寝かせてくれ……って、え?」

??「そんなこと言ってたら遅刻しちゃうよっ? ほら、早く起きた起きた!」

キョン「な……!? つ、鶴屋さん……っ?」

鶴屋「ようやく起きたのかなっ? でも、その“鶴屋さん”って呼び方はいただけないねぇ」

キョン「え……?」

鶴屋「もぉ~、まだ寝ぼすけさんかいっ? “つるねぇ”って呼んでくれないと!」

キョン「つ、つるねぇ……?」

鶴屋「ほらっ、早く起きた起きた! おばさんが朝ごはん作って待ってるよっ!」

キョン「あ、はい……お、起きます……」

鶴屋「ん、よろしい! じゃあ、私はお先に下に降りてるにょろ! 早く来るんだよ~っ?」

キョン(な、何だこれは……朝起きたら鶴屋さんが目の前にいて……しかも、“つるねぇ”って何だ……?)



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朝倉「ワカメと」喜緑「眉毛の」長門「…トークショー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/04(土) 23:09:23.76 ID:VQyg1f/Z0


古泉「ワカメと」

キョン「眉毛の」

長門「…トークショー」

古泉「さぁ今宵も始まりました。司会は私、古泉と」

キョン「キョンでお送りします」

長門「…わー」

古泉「では、早速参りましょう」

キョン「ちょっと待った」

古泉「何でしょう?」

キョン「これは…何だ?」




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キョン「よって朝倉!てめえは脱落だ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/20(金) 22:34:00.05 ID:ECoQvYLG0

朝倉「え?う・・・うわー!」

長門「・・・・・・」

みくる「ああ・・・」

古泉「これは・・・」

ハルヒ(キョン・・・あなたはいったい何がしたいの?)

キョン「・・・・・・」



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朝比奈「白雪姫って、知ってます?」キョン(困ったらキスをしろってことだな)

SS速報VIP:朝比奈「白雪姫って、知ってます?」キョン(困ったらキスをしろってことだな)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1405361942/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/15(火) 03:19:02.34 ID:dqKqYLc70

※エロが苦手ですし、書く気もありませんが、人によってはエロスを感じるかも知れませんので微エロ注意です。
※時系列がおかしいって感じる部分もあるかもしれませんが、ネタ優先なので仕様です。



それは昨日のことだった。

もっと未来からきたと自称した三割増しの胸を持つ朝比奈さんからアドバイスをもらった。

直前に胸のほくろを見ろと言われて、それを注視していたために興奮が状態で話が半分くらいしか入らなかった。

だた、うろ覚えによれば、

「白雪姫って、知ってます?」

と、聞かれて、その後に、

「これからあなたが何か困った状態に置かれたとき、その言葉を思い出して欲しいんです」

と言われた気がした。その後に言われたことについては憶えていない。

白雪姫といえば、毒りんごとキスだけで説明できる話だ。

毒りんごを食べたけどキスで助かった。うん。説明できたね。

要するに、毒を食べさせるかキスで困った状況を脱出できるということだろう。

前者は体が五匹の寄生生物で出来ているのに襲われたら試してみるとして、
基本的には困ったらキスをしろってことだな。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405361942




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キョン「休日の午後?」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/02(金)21:51:17 ID:cSJF8ICha

 とある休日のことである。普段ならSOS団の探索活動にあてがわれるのだが、本日はハルヒの都合により休みと相成った。

 せっかくの休みである。家でのんびりと過ごすのも1つの案としてはあったのだが、なんとなく街に出ることにしてみた。
いつもは誰かと一緒にぶらぶらするのだが、たまには一人ってのもいいだろう。

 さて、そんな風に目的もなく街をぶらついていたわけだが、なんの偶然か天使に出会った。
我らがSOS団の天使こと朝比奈さんである。手には小さな紙袋を携えており、
そんな何気ないことでも朝比奈さんを修飾するには十分過ぎる程であった。

「あ、キョンくん!偶然ですね~」

 朝比奈さんが俺に気が付き、にっこりと微笑まれた。
もうその笑顔だけで目的もなく街を彷徨い歩いた成果が得られた乗ようなものである。


「こんにちは。お買い物ですか?」

「はい。ちょうど部室のお茶っ葉を切らしちゃって」

 休みの日までSOS団のことを考えておられるなんて、本当にこの人は天使なのではないだろうか。



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