ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


P

P「いいんだぜ、事務所に言って俺を首にしてもらっても」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/29(土) 17:30:00.35 ID:oIGu8Z8f0

伊織「そ、それだけはやめて!」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/29(土) 17:32:30.57 ID:oIGu8Z8f0

P「いいんだぜ、事務所に言って俺を首にしてもらっても」
じゃなくて
P「いいんだぜ、事務所に言ってお前を首にしてもらっても」

でしたすいません
恥ずかしいのでこの板は落としてもらって結構です



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/29(土) 17:41:35.15 ID:4yt8ke6Q0

>>1で首かしげて
>>2で吹いた



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P「音無さんに告白する!」 春香「頑張ってください!」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 22:58:50.13 ID:oTQL0VRN0

――事務所――

P「……今日は皆に大事な話がある」

春香「急にどうしたんですか? プロデューサーさん?」

P「俺が今夜、音無さんと食事に行くことは皆知っているな?」

千早「!」

亜美「ま、まさか……」

P「そうだ! 今日こそ俺は音無さんに告白する!」

あずさ「あらあら」

真「ついにこの時が来たんですね」ゴクリ



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P 「嫌な夢を見た」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 13:13:37.69 ID:1awX2BSE0

「プロデューサー…」

少女はドアをの前でこちらを向いて今にも消えてしまいそうな笑みを浮かべている。
少女の笑みが消えてしまわないようにと俺は馬鹿みたいな笑顔で言う。

「何だ?」

だけれども、俺の笑顔では彼女の笑顔を守れはしなくて彼女の笑みは消えてしまい、涙で頬を綺麗に濡らした。
彼女は細い身体を震わせながら言う。

「私の事、…忘れないでね?」



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P「水瀬伊織は俺の嫁」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/11(金) 17:31:47.10 ID:hKbjUyh90

※前回書かせていただいたSS
 
P「いおりんがかわいすぎてヤバイ」

が私の時間の都合上あまりにも短い内容になってしまったので
それの続きのようなものです。
伊織Pの方も、そうでない方も、読んでいただければ幸いです。
なお、書き溜めはありませんので、更新が遅かったりすることもありますでしょうが
ご了承願います。



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P「いおりんがかわいすぎてヤバイ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/10(木) 18:46:07.69 ID:TMx5Ccjm0

P「あー結婚してえ」



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【アイマス】伊織「よ、夜が怖いわけないじゃない!」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/05(金) 20:30:04.61 ID:Xp1LgNn60

P「じゃあどうして俺がトイレまでついていかなきゃいけないんだ」

伊織「そ、それはその・・・」

P「(やっぱ伊織かわいい)」



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【アイマス】伊織「た、台風が怖いわけないじゃない!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 16:26:27.77 ID:VyT/zgk50

P「じゃあなんで俺の裾を掴んでいる」

伊織「そ、それは、その・・・」

P「(伊織かわいい)」



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小鳥「バック・トゥ・ザ・ピヨちゃん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05(土) 13:50:45.87 ID:0XGo8M8R0

 
カチ…     カチ…       カチ…      カチ…    カチ…
  カチ…  カチ…      カチ…   カチ…カチ…    カチ…
 カチ…       カチ…    カチ…    カチ…  カチ…    カチ…
   カチ… カチ…   カチ…    カチ…    カチ…   カチ…

 『……原子力安全委員会は昨日午後、作業中の原子力発電所における燃料紛失事件について盗難の可能性を否定しており……』

 
カチ…     カチ…       カチ…      カチ…    カチ…
  カチ…  カチ…      カチ…   カチ…カチ…    カチ…
 カチ…       カチ…    カチ…    カチ…  カチ…    カチ…
   カチ… カチ…   カチ…    カチ…    カチ…   カチ…


  『今後発電所付近でのより強い監視体制を整えるとのコメントを残しました。ニュースは以上です、続いては……』


コンコン

  「高木社長。います?」

ガチャ

  「鍵が開いてる……? もう、不用心なんだから……」



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真「プロデューサー!肩もみしてあげますよ!」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/28(火) 00:12:36.39 ID:HGqDxSQ80


P「どうしたんだいきなり?」

真「普段お世話になってるから、サービスです」

P「そうか?じゃあ頼むよ、最近ひどくてな」

真「へへっ、わっかりましたー!」

モミモミ

P「おっ、うまいじゃないか?」

真「そうですか?普段から父さんの肩を揉んでましたからねっ」



みたいなのか



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P「貴音にサンタのことを吹き込んだのは誰だ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/10(月) 00:03:10.78 ID:hzjJoOcI0

―事務所―


貴音「あなた様」

P「は?」

貴音「この世には、さんたくろぉすなどという

 恐ろしい存在がいると聞きました」

P「サンタクロース?」

貴音「はい」



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真美「最近兄ちゃんといるとヘンな感じ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 23:04:10.50 ID:26sDmCYE0

亜美「ヘンな感じ?」

真美「うん」

真美「顔が熱くなって、胸がキューっとなって」

亜美「うんうん」

真美「これって何かな」

亜美「きっとアレだよ!」

真美「アレ?」



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P「ねこ拾ってきた」律子「返してきなさい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 21:31:17.16 ID:x+NEmCY6O

P「えー」

律子「えーじゃありません。ここじゃ飼えませんしちゃんと返してきてください」

P「こんなにかわいいのに、なぁ律子」ナデナデ

律子「な!?」

P「ほらほらここが気持ち良いのか律子」ナデナデ

律子「や、やめてください!」



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P「この服…しまむらで買ったんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 17:47:16.82 ID:JxYXO9eU0

P「どうだろうか…」

美希「………ちょっとそれはないかなって思うの」

P「!?」



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【ミリマス 】琴葉「プロデューサーの引き出しから同人誌が出てきた」

1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/11(火)18:59:47 ID:LzJ

琴葉「プロデューサー、今度の仕事で少し気になるところが…」ガチャッ

美咲「あ、琴葉ちゃん。プロデューサーさんならさっき飲み物を買ってくるって出ていきましたよー」

琴葉「あぁ…そうでしたか…」

美咲「多分もうすぐ戻ってくると思います。それじゃ私、音無先輩に呼ばれているんで事務所の方に行ってきますね!」

琴葉「あっ、はい」

ガチャッ バタン

琴葉「んー…戻ってくるならここで待って…」チラッ

デスクの上「」グチャァ

琴葉(あれ、このデスク…プロデューサーのかな?)

琴葉(こんなに散らかして…でも、これは私たちの為にいつも頑張ってくれている証だよね…)

琴葉「…お返しに出来ることは少ないけど、せめて片付けくらいはしてあげなきゃ…」



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貴音「あなた様! あぁぁ、あなた様! 寂しいです! あなた様ぁ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 17:10:23.53 ID:XPKidQWc0

貴音「近頃はアイドルとしての活動が順調となり」

貴音「わたくしだけを見ていてくださる時間などほとんどない」

貴音「おかげで、もはやわたくしは寂しさでおかしくなってしまいそう……」

貴音「あぁ、あなた様……なんといけずなお方……」

貴音「あなたさまぁ……はぁぁ……」

貴音「許されるのならば、もっと近くにあなたを感じたいというのに……!」

貴音「あなた様……わたくしは……」

貴音「あぁぁぁ! さびしい! あなた様の温度を感じたい! わたくしは! わたくしはぁぁぁ!」


 ガタッ

貴音「何奴!」

響「は、はいさーい……や、やっほー。貴音」

貴音「」



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P「気休めのお守り」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 17:22:38.37 ID:k8NLBxnX0

P「ふぃー…。今日は事務所が正月休みなのに来ちゃう俺…」

P「独り身だから沁みるなぁ…」
ーーーーー
事務所

P「折角来たし、書類整理でもしてくかな」

P「~~~♪」

P「って、これは…」

P「美希が来た頃の資料か」

ペラリ

P「(結局、去年はAランクで終わっちゃったな)」

P「(俺は美希のポテンシャルを引き出せたのか…?)」

P「(ホントに俺に…)」

P「って、辛気くさいな俺」

P「(キラキラしたい、か…。担当としてはやはりSランクになって貰いたい)」

グギュルルルル

P「そういやまだ朝飯すら食ってないや…」



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P「音無さんに思わせぶりな態度をとってみる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/07(月) 22:03:56.35 ID:WONWS6wZ0

P「音無さん」

小鳥「はい、どうしました?」

P「今日これから予定ありますか?」

小鳥「まっすぐ家に帰ろうかと思っています」

P「そうですか……では、家まで送りますよ」

小鳥「え、いやいや! 大丈夫ですから!」



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P「言ってることとやってることが逆になる薬?」

SS速報VIP:P「言ってることとやってることが逆になる薬?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1380211793/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/27(金) 01:09:53.84 ID:zLF6FieN0

小鳥「はい、どうやらそのように説明書に書いてありました」


P「書いてありましたって……。小鳥さんのじゃないんですか?」


小鳥「私がこんな怪しげな薬持ってると思いますか?」


P「そりゃもっt………」


小鳥「なんで黙ったんですか…?」


P「いえ、なんでもありません」


小鳥「もう……、昨日私の家に直接送られてくたんですよ。依頼人はSENNCHIHHIとだけ書いてあって…」


P「心当たりないんですか?」


小鳥「まったくないんですよ…。だからプロデューサーさんに相談しようと思って持ってきました」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380211793




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小鳥「私のキャラがパクられました!」律子「えぇ?」

SS速報VIP:小鳥「私のキャラがパクられました!」律子「えぇ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1358255452/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/15(火) 22:10:52.30 ID:bhu2QgjPo

小鳥「これは非常事態ですよ、律子さん!」

律子「そうですか」

小鳥「いつかこの日が必ず来ると分かってましたけどね……」

小鳥「暖かい思いやり、聖女の如き慈しみ、奥深い包容力を持ち合わせた……」

小鳥「この私を、パクるなんて!」



律子「え?何がです?」

小鳥「だから、パクられたんですよ!」

小鳥「暖かい思いやり、聖女の如き慈しみ、奥深い包容力を持ち合わせた……」

小鳥「この私の、キャラが!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1358255452




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真「ハーレム?」グリP「どうした真」

SS速報VIP:真「ハーレム?」グリP「どうした真」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1368473429/



1: ◆Ac41WmQ48M 2013/05/14(火) 04:30:30.09 ID:scCwUNyO0

アイドルマスター ミリオンライブ!の某スレがきっかけで書き始めました。
SS自体が初めてなのでキャラの特徴とか掴みきれてなかったり、これおかしくね? みたいなのがあっても
多めに見てもらえると助かります。

それでは

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368473429




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