ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


Steins;Gate

紅莉栖(91)「助手ってゆーな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 18:34:11.48 ID:2UVZ2E+p0

岡部「…なあ、ばあさんや」

紅莉栖「何ですか、あなた」

岡部「飯はまだか?」

紅莉栖「さっき食べたでしょ」

岡部「そうか」

紅莉栖「はい」

岡部「話し変わるが昼飯は何だ」

紅莉栖「話変わってねーよ」



――2079 10/7 13:02――




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岡部「待てよ……射精した瞬間にタイムリープすれば」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 03:44:05.08 ID:L9jZuyg90

射精→タイムリープ→射精前に戻る→射精→タイムリープ→

岡部「となり、結果的に何度も射精をすることができるのではないか?」

ダル「……!」



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岡部「バイト戦士が野宿をしていただと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 19:17:10.92 ID:JAU8+irm0

岡部「それは本当か?」

ダル「うん。昨日の夜にあそこの公園で見たんだお」

岡部「ふむ…」



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岡部「未来がジェット?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 18:45:14.10 ID:B4tB5zx/0

岡部「スマートフォン?ディスプレイには…FGNo10 LOVE マシーン」

岡部「ダルめ、勝手に変なものを作ったな…」ポチ

岡部「ん?なになに…」

>紅莉栖
>まゆり
>鈴羽
>フェイリス
>萌郁

岡部「うーむ、女性陣の名前だけか。誰にしようかなっと」ポチ



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岡部「俺が女だと!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:18:31.20 ID:RF6pMEcBO

岡部「ラボで昼寝をしていたと思ったら、女になっていた」

岡部「催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなものじゃあ断じてない」

岡部「もっと恐ろしいものの片鱗を…ではない!」

岡部「ポルっている場合ではないぞ鳳凰院凶真よ!」

岡部「俺の体に何が起きたというのだ。こんな…」サワサワ

岡部「無い…」フルフル

岡部「……」ペタペタ

岡部「…こっちも無い」ショボン

岡部「……」




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岡部「ギガロマニアックス?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 14:03:17.87 ID:1xhGCn/90

俺は賭けに勝った。

二人のうち、どちらか一方を見殺しにするという選択を放棄し、賭けに出た。
結果、二人は今も生きている。
その代償は──思い出。

ふと、携帯に登録したアドレスの一覧に目を通してみる。
が、そこにかつてあったものは、ない。
なかったことになっている。

再び携帯を操作し、メモ欄を起動する。
表示された六つの数字を見て、ため息をついた。



          『275349』



俺は賭けに勝った。

──はずだった。



Chapter 1 『安息のフィーネ』



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岡部「最近ラボメン達が中途半端に前の世界線の記憶を思い出してる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 20:20:59.91 ID:io9tU49u0

ラボ

岡部(無事このシュタインズ・ゲートの世界線に辿り着き、そして奇跡的に紅莉栖とも再会した……)

岡部(紅莉栖もまゆりも死ぬ事のない世界線。これでやっと平穏な日々を取り戻した……そう思っていた)

紅莉栖「ねえ、岡部……答えて」

岡部「……」

紅莉栖「わ、私たち……そのっ」モジモジ

岡部「……」

紅莉栖「き、キス、したわよね」



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鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/19(火) 23:13:50.36 ID:ZJagcJzT0

岡部(鈴羽の行っていたSG世界線に辿り着いたのかは分からんが…まゆりも紅莉栖も死なずに9月を迎える事ができた…)

岡部(これから先も何事もなく過ごせればいいが……ん?ラボの鍵が開いている…誰か先に来たのか?)ガチャ

鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

岡部「……何…だと」



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紅莉栖「メタルうーぱ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 22:53:22.22 ID:oB0ZBHyW0

岡部「んぬッハハハハハ! 助手よぉ、相変わらずの出目だなぁ!」

紅莉栖「くっ……! 岡部のくせに……! さっきからチートでも使ってるんじゃないの?!」

岡部「ふん! この魔手に宿る能力、『財宝を生み出す智将(スキル・アンドヴァラナウト)』を舐めるでない!」

まゆり「あ、わーい。阪神優勝したよー」

岡部「ぐぬぅっ!?」

ダル「あー、オカリン乙。さっきの物件見逃さなけりゃ……」

紅莉栖「ぷふっ、智将(笑)」



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紅莉栖「だからマスターベーションはやってない!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:53:52.19 ID:se7zSbox0

岡部「いや~俺はこの目でしっかり見たんだ」

るか「ラボで一人Hするなんて・・・紅莉栖さん大胆///」

紅莉栖「だからやってないって!!」

ダル「牧瀬氏、これは今年度のビックニュースだお」

まゆり「紅莉栖ちゃん、一人Hは別に恥ずかしいことではないのです」

ダル「そうだお皆やってることだお」

紅莉栖「だからってラボではやらない!!」



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岡部「ダルよ、何をしているのだ」ダル「ゲーム」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 20:17:50.38 ID:oJdFYUlV0 BE:687936724-2BP(189)

岡部「いや、それは分かるが」

ダル「PSPだお」

岡部「それも分かる」

ダル「もー、いい所だったのにー。画面見りゃ分かるでしょ常考、モンハンだお」

岡部「モンハン?」

ダル「えっ?もしかしてオカリンってばモンハン知らないの?情弱なの?」

岡部「ば、馬鹿者ッ!この狂ぅ気のマッドサイエンティストに知らない事など…」

岡部「どういうゲームなのだ」

ダル「オカリン…、最近大人になったね。簡単に説明するとモンスターを退治して」

ダル「剥ぎ取った素材を元に武器や防具を作って、更に強いモンスターを倒すんだお」

岡部「ふむふむ…、それで?」



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岡部「未来へ……か」 鈴羽「リンリーン!」

1: ※だーりん鈴羽ルートをやってなくても問題はねーです、たぶん 2012/09/26(水) 18:00:12.12 ID:81JnpXgw0

2010年 8月20日

~ラジ館屋上~



あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!


岡部「おれは ラジ館屋上で、2036年へと帰還する鈴羽を見送ったと
    思ったら いつのまにか、鈴羽を再び目にしていた」


な… 何を言っているのか わからねーと思うが。

おれも 何をされたのか わからなかった…。

頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか。

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…。



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岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO

3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。



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フェイリス「爆発しちゃったニャ」岡部「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/11(火) 19:29:28.46 ID:+pPDDT+70

フェイリス「ニャンニャニャンニャニャーン♪」

フェイリス「凶真ー!遊びに来たニャーン♪」


フェイリス「……あれ、誰もいないのかニャ?」

フェイリス「おーい、誰かいないかニャー?」

フェイリス「……」


フェイリス「つまんないニャー……せっかく遊びに来たのにー!」

フェイリス「……」

フェイリス「ニャんか面白い物ないかニャー」

フェイリス「ニャンニャン♪ニャンニャン♪」


フェイリス「お、おお!こ、これは……っ!?」

フェイリス「禁断の扉を開く、鍵!……正しく何かのボタンスイッチニャ!」

フェイリス「そこにボタンがあったら……やることはただひとつ……」



フェイリス「……ポチッとニャ!」



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岡部「できたぞ!未来ガジェット18号機!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21(金) 16:06:51.80 ID:lnVsS/w50

岡部(SG世界線に辿り着いて早くも数週間が経った。

退院してすぐに紅莉栖と会った時は驚いたが…。

だがしかし!これでやっとあのガジェット開発に着手できる!)

岡部「時は来たれり!フゥーハッハッハッ!!」ガタッ

ダル「急にどしたん?」

紅莉栖「またいつもの厨二病でしょう?」



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岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」

SS速報VIP:岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1344575733/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県) 2012/08/10(金) 14:15:33.78 ID:5xHpZ8sU0

※このSSを見る前に、暗黒次元のハイドを知らない人は先にそれを見ることを推奨。



ダイバージェンス2.615074%

男「ぐ…っ! あ……っ!」ビチャッ

岡部「……」

男「……う、あ…」ドサ

岡部「……」

男「わた、しは……」

岡部「……っ!」グサッ!

男「ぎ…!」

男「………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1344575733




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岡部「何度タイムリープしても紅莉栖たちに逆レ○プされる……」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 13:49:59.08 ID:AfD9eIYQ0

岡部(最初に俺を襲ったのはラボメンガールズ全員だった)

岡部(タイムリープマシンが完成し、ラボメンたちで祝いをした時、ダルが何を考えてか酒を買ってきたのだ)

岡部(普段なら止めたのだが、その時の俺は浮かれていた。ダルに注意しつつ渋々飲酒を許可してしまった)

岡部(それが間違いだった。あの時の俺に言ってやりたい!迂闊な真似をするなと!)

岡部(……気付けば俺は紅莉栖たちに襲われていた)



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ダル「オカリン爆発しろ!」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/07(金) 16:10:03.10 ID:UYuYMycU0

ダル「オカリン爆発しろ!」

岡部「ど、どうしたのだ急に?」

ダル「どうしたもこうしたも無いのだぜ」

ダル「自分の状況を考えて発言しろ!」

岡部「ふむ」

紅莉栖「岡部ぇ~」
まゆり「オカリン~」
フェイリス「凶真~」
萌郁「岡部・・・君・・・」
ルカ子「岡部さん・・・」

岡部「何か問題でも?」

ダル「大アリだ!」

ダル「ラボの中の空気が桃色過ぎて僕の寿命がマッハ」

ダル「エロゲーの主人公でも五人同時攻略とか普通しないのだぜ?鬼畜系かヌキ系ならまだしも」

ガチャ

綯「オカリンおじさ~ん」ダキッ

ダル「増えたぁぁぁぁぁぁぁぁ!」



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岡部「フェイリスで抜いてしまった……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 12:08:02.72 ID:uEB4TNm90

岡部「いくら溜まってたとはいえ、フェイリスで抜くなんて……」



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岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」

SS速報VIP:岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484223736/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 21:22:17.03 ID:fds4RWMz0

VIPに投稿していたらスレが落ちてしまったので、こちらに投稿させて頂きます。

岡部「世界は再構成される!!……うっ」ドピュッ

紅莉栖「きゃああああああ!?」

岡部「フハッ!」ドピュッドピュッ

紅莉栖「きゃあ!?きゃああああ!?!??」

岡部「フゥーハハハハハハハハッ!!!!」
ドピュピュピピュッ

紅莉栖「やめっ……もうやめっ……きゃああ!?」

岡部「ふぅ……次に行くか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484223736




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